|
IT総合情報ポータル「ITmedia」 |
ITとビジネスのニュース専門サイト「ITmedia News」 |
企業のためのIT情報サイト「ITmedia エンタープライズ」 |
IT製品導入支援サイト「TechTargetジャパン」 |
経営者とCIOのコミュニティー「ITmedia エグゼクティブ」 |
PCとMacの専門サイト「ITmedia +D PC USER」 |
携帯、スマートフォンの専門サイト「ITmedia +D Mobile」 |
電子書籍の専門サイト「ITmedia eBook USER」 |
デジカメの専門サイト「ITmedia デジカメプラス」 |
AV機器の専門サイト「ITmedia +D LifeStyle」 |
旬なモノネタ「ITmedia ガジェット」 |
ニコ生、Ustreamの動画番組表「ライブガイド」 |
ビジネスブログ・メディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」 |
ちょっと気になるネットの話題「ねとらぼ」
ニュース
|
| 名称 | ドラえもん |
| 身長 | 129.3センチ |
| 体重 | 129.3キロ |
| 3サイズ(B/W/H) | 129.3/129.3/129.3 |
| ネズミから逃げるときの速さ | 時速129.3キロ |
大きさに関していえば、大江氏は開発の過程で、試しに2分の1スケールのロボットを作ったと話す。
「ただ、こんなことをいうのもなんだが、ちょっと肉厚で、だいぶデカイ」。第1弾のサイズは、235×265×175ミリ。ひとまずは、扱いやすいサイズに落ち着いたようだ。

今後、リアル・ドリーム・ドラえもん・プロジェクトはどう展開されるのか。大江氏は、具体的なスケジュールはまだ決まっていないと話す。
もっとも、同氏が方向性として挙げたのは「ソフトウェアの強化」。逆にいうと、どのような動作をするか、といった部分はあまり重視しないようだ。
「たとえば、倒れたことを傾斜センサーが感知して、自分で起き上がれるようにするよりも、コミュニケーションインタフェースを強化したい」。具体的には、一度会った人間の顔を覚えていて、「ひさしぶり」と声をかけたり、世間の新しい話題を知っていて「昨日のあれ見た?」と声をかけてくれたりする、といった機能をイメージしているようだ。
後者の機能を実現しようと思えば、ネットワークに接続することが必要に思える、現状では、ドラえもん・ザ・ロボットに携帯電話を接続して、“新しいメロディーにあわせたダンス”プログラムをダウンロードできるが、「これはほんのさわり」(同氏)。
大江氏は、「ネットワークとは、切っても切れない関係」とした上で、今後はインターネットを有効活用していきたいとした。

[杉浦正武,ITmedia]
Copyright© 2012 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
最新スペック搭載ゲームパソコン
高性能でゲームが快適なのは
ドスパラゲームパソコンガレリア!
ドスパラ通販は最短当日出荷!
新商品でもお待たせしません!
さらにパソコンは送料無料!!