|
IT総合情報ポータル「ITmedia」 |
ITとビジネスのニュース専門サイト「ITmedia News」 |
企業のためのIT情報サイト「ITmedia エンタープライズ」 |
IT製品導入支援サイト「TechTargetジャパン」 |
経営者とCIOのコミュニティー「ITmedia エグゼクティブ」 |
PCとMacの専門サイト「ITmedia +D PC USER」 |
携帯、スマートフォンの専門サイト「ITmedia +D Mobile」 |
電子書籍の専門サイト「ITmedia eBook USER」 |
デジカメの専門サイト「ITmedia デジカメプラス」 |
AV機器の専門サイト「ITmedia +D LifeStyle」 |
旬なモノネタ「ITmedia ガジェット」 |
ニコ生、Ustreamの動画番組表「ライブガイド」 |
ビジネスブログ・メディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」 |
ちょっと気になるネットの話題「ねとらぼ」
速報2006年03月30日 10時05分 更新
「iPod難聴」集団訴訟の弁護士、音量制限を「不十分」と非難AppleがiPodに設定した音量制限機能について、集団訴訟の弁護士は不十分な対応だと批判している。米Apple ComputerがiPodに音量制限機能を設けたことに関し、同社に集団訴訟を起こしている担当弁護士は「不十分」と非難している。 「AppleがようやくiPodの製品について重大な欠陥があることに気づき、2002年以来フランスの購入者には提供されていたものと同じ保護機能が米国でも提供されるのはよいことだ」と原告弁護団のスティーブ・バーマン弁護士。「しかし、残念なことに古いモデルを所有する数百万もの人々にとっては不十分な対応で、コンシューマーが求め必要としているレベルにはほとんど達していない」と批判している。 AppleのソフトウェアアップデータはiPod nanoと第5世代iPodのみに適用される。 バーマン氏は、「多くのコンシューマーは100デシベルは50デシベルの2倍の音量だと思っているが、実際には10デシベルごとに2倍の音量になる。Appleはこの問題について消費者に伝えていない」と主張している。 ただし、Appleがアップデータのリリースと同時に公開したサウンドに関する説明ページでは、「10デシベル増加するごとに、感覚的な音量はほぼ2倍になる」という説明がされている。 [ITmedia] Copyright© 2012 ITmedia, Inc. All Rights Reserved. Special
おすすめPC情報テキストモバイルショップ
FEED BACK |