デジタル放送
(10月01日 00:10 更新)
NHK、モバイル放送に番組を提供。ニュースやスポーツ中継など1日8時間程度放送
[国内記事]
総務省は、日本放送協会(NHK)から申請があった「モバイル放送株式会社に対し番組を提供する業務」を認可した。これによりモバイル放送では、1日8時間程度NHKのニュースやスポーツなどの番組を放送する。[9/9 16:45]
プロ並み1080iハイビジョン映像が撮れる――ソニーが家庭用HDビデオカメラ
[国内記事]
ソニーがHDV対応デジタルHDビデオカメラレコーダー「HDR-FX1」を発表。放送局などで採用されている1080i方式のハイビジョン記録を、民生用DVカメラでは世界で初めてサポートした。[9/7 16:53]
サンテレビでサーバー型放送の実証開始
[国内記事]
全国独立UHF放送協議会(独立U協)、KDDI、三菱商事、デジタル・インタラクティブ・ダイナミクス(DIDS)は、サンテレビジョンの地上デジタル放送波を利用してサーバー型放送の公開実証実験を開始した。[9/6 22:40]
特集:私的複製はどこへいく?
第三回:コピー制御技術の最前線(1)
[国内記事]
保護を施さずにコンテンツを流通させることは権利者側の望むところではなく、私的複製の範囲は限定される方向にある。では、その“制限”を実現する“技術”はどうなっているのだろうか? その最先端を探ってみた。[8/30 16:58]
関西に巨大CATV会社が誕生−12月にKCANとOCCNが合併
[国内記事]
関西ケーブルネット(KCAN)と大阪セントラルケーブルネットワーク(OCCN)が今年12月1日に合併する。[8/27 17:58]
サーバ型放送の「未知数」
[国内記事]
テレビ放送をタイムシフト視聴する傾向が強まっている。その傾向をさらに強めそうなのが、2005年に日本でもサービスが開始される予定のサーバ型放送だ。ただメタデータの取り扱いなど、難しい問題も残されている。[8/26 12:00]
特集:私的複製はどこへいく?
第一回:コピーは何回? それとも禁止?
[国内記事]
地上デジタル放送や音楽配信など、さまざまな形でのデジタルコンテンツの配布が行われるようになってきた。この普及で鍵になるのがデジタル化に対応した著作権管理だ。ただ、これは著作権者の権利を守る一方、従来、比較的自由だった私的複製を制限、ユーザーの利便性を下げるという悩ましい問題もはらんでいる。[8/25 17:55]
VoD、普及の決め手は“ハイブリッド型”?
[国内記事]
IPベースで、見たいときに映像を見られるビデオオンデマンドのストリーミング放送。家電の世界へ普及するには、どのようなアプローチが適しているのだろうか。[8/24 10:32]
CATV大手3社、“転居者相互受け入れ”キャンペーン
[国内記事]
イッツ・コミュニケーションズ、ジャパンケーブルネット、そしてジュピターテレコムの3社は、9月から「転居者相互受け入れキャンペーン」を実施する。利用者が転居しても、その地域に提携CATVがあれば導入工事の割引が受けられる。[8/23 22:49]
ワンセグ・モバイルを生かす道
[国内記事]
視界不良のワンセグ・モバイルだが、地上波放送事業の公共性に照らして考えれば、活用の道筋はかすかながら見えてくる。広告放送事業の現状の姿との関連で捉えてみることがヒントになりそうだ。[8/20 07:57]
BS放送で人気がある番組ジャンルはドラマとスポーツ中継
[国内記事]
C-NEWSと日経産業新聞が共同で実施した調査によれば、BS放送で人気がある番組ジャンルはドラマとスポーツ中継で、視聴チャンネルはNHKの独壇場という結果になった。[8/19 17:04]
Intel、テレビ用チップCayleyの出荷を延期
[海外記事]
IntelのHDTV用チップ、Cayleyの出荷が延期される。TIとの直接対決を避け、さらにハイエンドにターゲットを変更するとの見方も。(IDG)[8/17 06:52]
スカパー!やWOWOWと、地上波の“組み方”を考える
[国内記事]
スカパー!もWOWOWも、その経営が加入者数の増減にばかり左右されないように、自らコンテンツ制作に投資し、マルチユースによる収益の拡大を図る方針だ。しかしその戦略は、地上波との組み方が成否の鍵を握っている。[8/6 14:17]
災害時のTV放送、頼りになるのはどれか
[国内記事]
モバイル放送など、TV放送を安定して移動体受信できるサービスの実現が近づき、TV放送が災害時の情報伝達手段として果たす役割への期待が大きくなっている。ただ、災害時の対応は一筋縄ではいかない。思いのほか、周到な準備が必要であることも再確認しておくべきだろう。[7/29 16:16]
110度CS放送――HD化の意味を取り違えていないだろうか?
[国内記事]
110度CS放送のHD化の必要性が指摘されているが、コスト増となる割には視聴者が増えないため、事業者などからは「時期を遅らせたい」という声をよく耳にする。だが、そうした消極的な声の出るのは、110度CS放送HD化の捉え方について、ある種の混乱があるせいではないだろうか。[7/22 14:39]
「これを見なければ仕事にならない」――CEATEC JAPAN 2004が10月5日から開催
[国内記事]
「CEATEC JAPAN 2004」が幕張メッセにて10月5日より開幕する。今年のテーマは「デジタルが広げるユビキタス社会、次へ加速。」。昨年より出展者数も増加する見込みで、主催者側は20万人超の動員を見込む。[7/21 20:27]
モバイル放送、チャンネル編成を決定
[国内記事]
映像系はTBSのバラエティやアニメ、ドラマなどを24時間放送する「TBSチャンネル」やMTV、ニュースなど。音楽系はUSENの各チャンネルのほか、関西の人気FM局「FM802」や米国FM局のノンストップ放送など。[7/20 20:00]
モバイル受信――その鍵を握る「地上系システム」
[国内記事]
地上波デジタル放送によるワンセグモバイルはもちろんのこと、衛星放送の移動受信についても、安定的な受信を実現するためには、確固たる地上系の仕組みの構築が不可欠だ。“ビル陰難視”などの解消の場合、有線系による対策が採れないところに難しさがある。[7/16 12:01]
地デジ「データ放送」の選挙速報は使えたか?
[国内記事]
昨年12月の地上デジタル放送開始後、初の全国規模の国政選挙となる参議院選挙が行われた。選挙となるとおなじみなのがテレビ各局の選挙速報だが、データ放送を使える地上デジタル放送で、各局がどのような選挙速報をデータ放送で展開したのか、まとめてみた。[7/16 09:23]
蘇る「新タワー」構想、これがラストチャンスか?
[国内記事]
東京タワーに代わる「第二東京タワー」の構想は、これまで浮かんでは消えてきた。しかし、デジタル放送化を迎え、その必要性は待ったなしのところまで来ている。なかでも熱心なのがさいたま市。ラストチャンスともいえる今回、新タワー構想はようやく実現に向けて動き出しつつある。[6/24 12:00]
ボタンが7つしかないリモコン?
[国内記事]
双方向番組や地上波/CS/BSの多チャンネル化などにより、STB(セットトップボックス)のリモコンが非常に複雑になっている。これを解消するべく、テレビを見ることに特化したリモコンも出展されていた。[6/24 07:08]
ケーブルテレビ2004
VoD対応のSTB、松下が参考出展
[国内記事]
[6/24 07:01]
無線LAN内蔵のケーブルモデムは秋から冬に登場か?
[国内記事]
東京ビッグサイトにてケーブルテレビ関連の総合イベント「ケーブルテレビ 2004」が開幕した。このうち、展示会では無線LANを内蔵したケーブルモデムが並べられている。[6/23 20:08]
BSデジタル双方向CMのユーザー情報1万800人分が流出
[国内記事]
氏名、住所などを記録したCD-Rが流出。既に回収済みという。[6/21 16:15]
Intel著作権政策責任者との対話:
日本のコンテンツ保護は厳しすぎる――なぜ戦わないのか?
[国内記事]
先週に引き続き、Intelの著作権政策責任者であるホワイトサイド氏らと、日米のコンテンツ保護格差を考えてみる。彼らから問われたのは、日本の著作権保護が米国に比べて厳しすぎるのに、なぜ日本のコンシューマーは戦わないのか、という耳の痛い話である。[6/21 06:44]
コピーワンス放送はユーザーに受け入れられつつある――ビーエス・アイ
[国内記事]
デジタル放送のコピーワンスはユーザーに受け入れられつつある――デジタル放送のコピー制御方式に関する説明会で、ビーエス・アイの仲尾雅至氏はそう述べ、コピーワンス放送のユーザーへの浸透について楽観的な見通しを示した。[6/17 19:58]
モバイル放送、本放送開始を10月中旬に延期
[国内記事]
「受信感度向上および端末の品ぞろえなど、ユーザーの利便性向上」が理由という。[6/17 18:06]
4日間同行レポート(後編)
「モバイル放送」を追いかけた2500キロ――『ワレ到着セリ』
[国内記事]
福岡に到着したかと思ったら、その12時間後には来た道を戻るために出発である。何をやってんのかというツッコミもあろうが、当然答えは「モバイル放送を聴いている」ということになる。[6/17 11:22]
CHEMISTRYライブの“完全生中継”に見る、デジタルWOWOWのチャレンジ
[国内記事]
薄型デジタルテレビは好調に売れているが、地上波デジタルが見られる地域は今のところ少ない。デジタル化で先行したWOWOWにとっては、今が加入者増に向けたチャンスであり、実際、デジタル放送ならではの魅力をアピールしている。さて、その評価というと……。[6/17 09:23]
4日間同行レポート(前編):
「モバイル放送」を追いかけた2500キロ――Sバンドを求めて西へ
[国内記事]
「モバイル放送」をじっくりと体験するチャンスは記者といえどもなかなかない。と思っていたら、「もうお腹いっぱい」と涙目になるほど堪能できるチャンスがめぐってきた。東京〜福岡を4日間かけてクルマで往復し、その間は搭載したチューナーでモバイル放送を“見っぱなし”という企画である。これを逃したら記者魂が廃ろうというもの。早速同行することにした。[6/15 09:04]
日本デジタル配信、CATV向けデジタルSTB供給が10万台突破
[国内記事]
首都圏でCATV局向けデジタル放送サービスを展開する日本デジタル配信は、デジタルSTBの供給台数が5月末で10万台を突破したと発表。[6/11 19:50]
「コンテンツ投資」と「放映権買い」を勘違いするインフラ系放送事業者
[国内記事]
デジタル化、ブロードバンド化と、メディア事業におけるインフラの高度化が進む中で、最大の課題は、そのインフラに載せるコンテンツの質量を充実させることだ。だが新しく参加した事業者は「コンテンツ投資」と「放映権買い」を勘違いし、資金を無駄遣いしているケースが少なくない。[6/10 10:02]
変化し続けるスカパー!、その「将来性」は?
[国内記事]
スカパー!は着々と業態を変えつつある。そのため、同社の有料加入者数の上限を予測するだけでは、同社の将来性や成長性を予測できなくなっている。では、今、スカパー!をどう見ればよいのだろうか。[6/3 10:06]
技研公開2004:
EPGも大きく、見やすく〜NHKの情報バリアフリー技術
[国内記事]
年々高度化していく放送技術。その中で、決して派手さはないが、重要な役割を持っているのが「情報バリアフリー」関連技術だ。NHK放送技術研究所の公開展示では、そんな研究成果が数多く展示されている。[5/29 17:05]
それよりもっと未来を見つめて〜NHK技研公開2004
[国内記事]
5月27日から30日まで、東京世田谷区砧のNHK放送技術研究所の一般公開が行われている。目立つところにいるのは地上波デジタルテレビ放送関係だが、こちらは例によって、もっと変なものを拾っていこう。[5/28 07:09]
技研公開2004:
地上デジタル放送の近未来を覗く
[国内記事]
NHK放送技術研究所が、毎年恒例の一般公開(技研公開展示)を開始した。やはり力が入っていたのは、地上デジタル放送関連の展示。とくに先日発表された「移動体受信技術」や、携帯電話向けのサービスが注目を集めている。[5/28 06:19]
技研公開2004:
「PHSテレビ」も〜1セグ放送端末の展示に注目
[国内記事]
NHK放送技術研究所が開催する「技研公開展示」では、未来の放送を体感することが可能。2006年にも開始が予定される「1セグ放送」の試作機やサービスモデルが披露されている。
◆それよりもっと未来を見つめて〜NHK技研公開2004
◆地上デジタル放送の近未来を覗く[5/28 02:44]
Comcast、MSのデジタルTVソフトを採用
[海外記事]
米CATV大手Comcast CableとMicrosoftは5月20日、Comcastが最大500万人の加入者向けにMicrosoftのデジタルテレビソフト「TV Foundation Edition 1.7」を提供する内容の契約を結んだと発表した。[5/21 08:53]
関西で火の手が上がったCATVの「区域外再送信」問題
[国内記事]
地上波放送のデジタル化を機に、民放連はCATVによる区域外再送信を禁じる方針を打ち出していた。しかし、早くも業界最大手J-COM系列のJ-COM関西が区域外再送信を開始、物議を醸している。この問題はいずれ関東など日本全国に飛び火していくことが必至だ。[5/20 09:46]
視界不良に陥った「ワンセグ・モバイル」
[国内記事]
地上波デジタル放送の目玉の一つとされてきた移動受信(ワンセグ・モバイル)だが、一向に始まる気配がない。この点について種々の説明がされているが、サービス開始が遅れている真の理由は、別のところにありそうである。[5/13 12:10]
パイオニア、車載用“地デジ”チューナー試作機を参考出展
[国内記事]
パイオニアが、地上デジタル放送を移動中の自動車内で受信できる「車載向け地デジ専用チューナー」試作機を参考出展。2つのチューナーを搭載することで家庭向けハイビジョン放送を受信可能にした。[5/12 20:00]
今年は110で攻めるスカパー、携帯への映像配信はauも視野に
[国内記事]
スカパー!が今年の重点施策を発表した。既存事業のブラッシュアップに加え、110度CS放送やFTTHによる映像配信がそのポイントに挙げられている。携帯電話への映像ライブ配信もそのひとつだ。[5/11 18:12]
松下、Tナビ・BSデータ対応のデジタルTV用プリンタ
[国内記事]
松下電器産業は、デジタルTV向けに印刷用データを配信する情報サービスに対応したA4インクジェットプリンタを7月1日に発売する。同社によると、デジタルTV向け印刷サービス対応プリンタの発売は業界初。オープン価格で、実売予想価格は5万8000円前後(税込み)。[5/10 21:38]
ソニー、ビクター、松下――「HDV」をめぐる攻防
[国内記事]
民生用DVテープにHD解像度のMPEG-2を記録する「HDV」が、放送関係者の間で予想外の関心を集めている。この“思わぬ流れ”をめぐってソニーや松下、ビクターなど、放送用カメラ大手がそれぞれの思惑で動き始めた。そこに思わぬ伏兵の登場もあって……。[5/6 06:02]
モバイル放送、専用衛星を用いた試験放送を開始
[国内記事]
[4/28 19:49]
モバイル放送、7月1日のサービス開始時に約40チャネルを用意
[国内記事]
7月に、多チャンネルの衛星放送サービスを開始するモバイル放送は、開始時のチャンネル構成を発表した。映像のみならず音楽やデータ放送のチャンネルも用意され、開始時のチャンネル数は40となっている。[4/23 16:31]
モバイル放送、サービス開始時に約40チャンネルをラインアップ
[国内記事]
[4/23 15:04]
ソフトバンクBBと創業、放送事業者向けにハイビジョン映像伝送システムを提供
[国内記事]
ソフトバンクBBと創業は、放送事業者向けに「報道用ハイビジョン映像伝送ソリューション」を5月から開始する。[4/19 17:15]
エキサイトとスカパー!、コンテンツ配信サービスで業務提携
[国内記事]
[4/15 15:28]
デジタル放送に本気のJ-COM、まずはPPVとHD化
[国内記事]
ジュピターテレコムは、2003年度の業績と今後のサービスロードマップを発表した。ロードマップは基本的に前回の内容を踏襲しているが、CS再送信チャンネルのハイビジョン化、セットトップボックスの“マルチベンダー化”など、いくつかのアップデートがある。[4/14 20:33]
LifeStyle Weekly Top10(4月4日〜4月10日)
コピーワンス放送に対する、ちょっとした疑問
[国内記事]
著作権を保護し、引いてはコンテンツビジネスそのものを守るためのコピーワンス放送。しかし、その導入が時期尚早だったと感じるのは私だけだろうか?[4/13 07:54]
ハリウッドの思惑に左右されるHDTVコンテンツ配信技術の行方
[海外記事]
映画会社各社は家電メーカーに対し、デジタルテレビ信号を使用する機器間で、ビデオファイルをやりとりする方法を制限するよう求めているが、ホームネットワーキングなど合法的な新しいメディア技術の普及の妨げになりかねないとの指摘もある。[4/9 21:00]
お台場−ラスベガス間で無圧縮HDTV映像の伝送実験
[国内記事]
[4/9 17:23]
ソニー、スピーカー着脱式の55V型「プラズマベガ」
[国内記事]
スピーカー部を取り外し、手持ちのスピーカーと組み合わせれば、ホームシアターシステムを構築できる。[4/8 18:06]
“撮る”から“見る”までHD化促進 ソニーが新カンパニー
[国内記事]
放送用機器の強化でHD放送の普及を目指すほか、監視カメラやTV会議システムなどにも高画質化技術やネットワーク技術を投入する。[4/7 16:27]
NHK、データ放送「NHKデータオンライン」を開始
[国内記事]
[4/2 19:16]
地デジの携帯端末向け放送、AVC/H.264を採用
[国内記事]
日本放送協会および在京民放5社は、地上デジタルテレビ放送における携帯受信端末向けサービスの映像符号化技術に「AVC/H.264」を採用すると発表した。これにより、2005年度中にはサービスが開始できる見通しとなった。[3/24 20:18]
住友電工など4社、パケットロス回復技術の有効性を確認
[国内記事]
[3/23 19:23]
東京電力、FTTHで通信と放送を提供する実験を開始
[国内記事]
東京電力グループ6社が組織するデジタルCATV放送実験協議会は、CATV網の光ケーブルをユーザ宅まで引き込んで、放送、インターネット接続、ビデオオンデマンド(VoD)、IP電話を提供する実験を24日から開始する。[3/23 19:20]
「バイオ」でコピーワンス放送は録画できません〜ソニー
[国内記事]
ソニーは3月22日、「バイオ」シリーズのテレビ録画機能(Giga Pocket)でコピーワンス番組は録画できないことをアナウンスした。[3/22 23:21]
スカパー!110、6月にもハイビジョン放送を開始
[国内記事]
スカパー!は、CS110度放送「スカパー!110」(旧称:スカパー!2)の一部チャンネルを今年前半にもハイビジョン化する方針を明らかにした。映画専門チャンネル「スター・チャンネル」を皮切りとして、来年度中に3〜4チャンネルをHDTV化する構え。[3/22 22:44]
松下、地上デジタル対応の車載用液晶TV
[国内記事]
2005年に発売予定のチューナーアダプタを接続すれば地上デジタル放送を受信できる。[3/19 14:50]
東芝、「Advanced Digital Media Server」を国内でお披露目
[国内記事]
京都で3月17日から18日にかけて開催された、「ケータイ国際フォーラム」会場で、東芝は「Advanced Digital Media Server」(ADMS)を参考出展していた。[3/19 13:40]
米で低価格無線データ放送サービス開始
[海外記事]
USDTVは年内に月額19.95ドルの無線データ放送サービスを米主要30都市で展開する。FOX News、ESPNなど人気のCATV 12チャンネルを高品位(HD)で放送するとしている。[3/17 13:04]
ピクセラ、PCカード型地上デジタルラジオ受信機のサンプル提供を開始
[国内記事]
Windows XP搭載PC対応のPCカード型受信機やTSスプリッタ、BMLブラウザなどで構成した評価キット。実際の試験放送を正しく受信して確認可能だ。[3/15 19:06]
FCCのデジタルテレビ規制で消費者団体が提訴
[海外記事]
[3/11 09:44]
ターゲットは“普通の人”、松下の新「DIGA」
[国内記事]
松下電器産業は3月9日、DVDレコーダー「DIGA」シリーズの新製品5機種を発表。その機能とラインアップから、完全にボリュームゾーンに狙いを絞った布陣といえそうだ。さらに、7月に発売を予定しているBlu-ray/DVD兼用のディスクレコーダーも参考出展。[3/9 23:43]
つなぐネット、光ファイバー1本でインターネットと放送を提供
[国内記事]
[3/9 20:15]
J-COM Broadband、デジタルテレビサービスを拡充。値下げも実施
[国内記事]
ジュピターテレコム(J-COM Broadband)は、4月からデジタルテレビサービスを拡充する。また、利用料金を月額5,480円から月額4,980円に値下げする。[3/4 20:11]
ACCESSとNTTコム、デジタルTV向けネット機能を共同開発へ
[国内記事]
[3/4 16:57]
地上デジタルラジオと電話が連携すると?
[国内記事]
KDDI、エフエム東京、バイテックの3社は、地上デジタルラジオ受信機の新しいプロトタイプを公開した。PDA一体型でCFスロットにはAir H"カード。これを使い、3社は放送と通信の連携による新しいアプリケーションの実証実験を行う。[3/3 23:17]
スカパー!のFTTH放送、「OPCAS」がスタート
[国内記事]
スカイパーフェクト・コミュニケーションズの100%子会社であるオプティキャストは2月25日、光ファイバーを使った多チャンネル放送事業を開始した。新サービスの名称は「スカパー!対応 光ファイバーTV OPCAS」(オプキャス)。[2/25 22:32]
『チューナーレスTV』のススメ?
最近家電量販店の店頭を賑わすのが地上デジタル放送やBSデジタル放送用のチューナーを内蔵した液晶テレビやプラズマテレビなど。しかし、そのチューナーは本当に必要なのだろうか?[2/23 20:55]
ソニー、地上デジタルチューナー内蔵32V/26V型液晶「WEGA」
[国内記事]
地上/BS/110度CSデジタルチューナーを内蔵したハイビジョンTV2機種と、20V/14V型液晶TVを発売する。[2/23 18:27]
KDDI、放送事業者向けIPネットワーク伝送システム
[国内記事]
[2/17 17:14]
世界初“蓄積型双方向放送”、終焉へ
[国内記事]
イーピーが提供する“世界初の蓄積型双方向放送”「epサービス」が、3月31日で終了することが明らかに。HDDへの自動蓄積で、好きなときに好きな番組/情報を瞬時に取り出して視聴できる点を売りにした“夢の放送サービス”が、今、幕を下ろす。[2/10 23:59]
松下、コンパクトな地上デジタル対応アンテナ
[国内記事]
2つのループと曲面反射板で構成した双ループ方式を採用した。[2/5 20:50]
特集:サーバー型放送で何ができる?(後編)
メタデータの使い道、使い方
サーバー型放送の目玉の1つといわれるのが、“メタデータ”を活用した放送サービス。番組に付加された情報をもとに、ユーザー個々のニーズに合わせたテレビの視聴方法が提案できるというものだ。しかし、それをビジネスに結びつけて考えたとき、新たな課題が見えてくる。[2/5 20:22]
BBケーブルTV、ハリウッド「ドリームワークス」とVOD契約
[国内記事]
[2/5 17:07]
特集:サーバー型放送で何ができる?(中編)
“パッケージ配信サービス”でDVDを作る
今回は、あまり聞き慣れない“パッケージ配信サービス”がテーマだ。WOWOWでは、このサービスを2007年に開始する方向で検討を進めている。しかも、HD画質が前提になるらしい。[2/4 23:59]
特集:サーバー型放送で何ができる?(前編)
WOWOWのVoDは“富山の置き薬”
来年にはサービスが開始されるサーバー型放送だが、その内容はあまり知られていない。大容量ストレージを搭載したチューナーが自動的に番組を録画し、メタデータを使って何か便利なことができる。そんな抽象的なイメージが一般的だが、実際はどうなっているのか?[2/3 17:33]
NTT西、Bフレッツ+IPv6によるTV配信実験
[国内記事]
[1/28 19:56]
シャープ、1366×768ピクセル表示のハイビジョン「AQUOS」
[国内記事]
37V/32V/26V型のハイビジョン対応液晶TV。1366×768ピクセル表示は業界最高水準。地上デジタルチューナーも搭載する。[1/26 19:37]
地デジのHDTV化を担う? 純国産HDノンリニアシステム登場
[国内記事]
先週カノープスから、かなり現実的なHDTV編集システム「HDWS1000」が発表された。既に昨年のInterBEEでも公開されていたが、今月末からいよいよ出荷が始まるという。[1/26 18:10]
松下、地上デジタル放送受信可能なCATV用STB
[国内記事]
松下電器産業は、地上デジタル放送を受信できるCATV用セットトップボックス(STB)「TZ-DCH500」を3月20日、CATV業者向けに発売する。[1/23 19:06]
“1セグメント放送”が抱える課題と期待
大きなトラブルもなく、順調な滑り出しをみせた地上デジタル放送だが、もう一つの目玉といえる「1セグメント放送」のほうはなかなか動きがみえない。しかし水面下では、新しい放送サービスの形を模索する動きが進んでいるようだ。[1/23 04:25]
DellとHPが「家電市場」に色気を見せる理由
[国内記事]
DellとHPが家電市場、とりわけデジタルテレビとその周辺に強い意欲を示している。大手家電メーカーがしのぎを削る厳しいAV業界に彼らが乗り込もうとするその真の理由はどこにあるのだろうか。[1/21 15:02]
「PowerDVD」がCPRM対応に
[国内記事]
サイバーリンクがDVD再生ソフト「PowerDVD」のCPRM対応を表明対応したと発表した。DVD再生ソフトのCPRM正式対応は初。[1/15 21:35]
MS、デジタルCATVソフトの新版をプレビュー
[海外記事]
[1/7 15:24]