麻倉怜士 執筆記事一覧 ( 12月24日 16時12分 更新)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

HD時代のホームシアター作法

手間はかかるものの、映画館のような空気感と大画面を家庭で楽しめるホームシアターには根強いファンが存在する。BDソフトが充実しつつある今こそ、「HD時代のホームシアター」を見つめ直す良い機会だ。 (2009/12/02)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

CEATECに見えた、“非日用品”テレビを目指す2つの潮流

“3D CEATEC”とも言われた今年のCEATEC JAPAN。ややもすると3Dばかりが注目されるが、麻倉氏は日常品化の進む薄型テレビの現状を打破する2つの潮流があると指摘する。 (2009/10/21)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

BDレコーダー最新モデルにみる3つのトレンド

各社から秋冬商戦をにらんだBDレコーダーが登場した。BDの普及した今だからこそ見えてくる「3つのトレンド」とは? ソニーとパナソニック、トップモデルの比較もあわせて行った。 (2009/09/25)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

ビデオカメラ最新製品、その傾向と課題

9月にも連休があるためか、今年はビデオカメラの新製品展開ペースが速い。ただ、フルHD/AVCHDが標準化したため、例年以上に各社は差別化に腐心する状態となっている。麻倉氏の目に秋モデルはどのように映るのか。 (2009/08/12)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

Blu-ray Discの現在地、進歩するプレーヤー

これまではレコーダーとパッケージの充実のみが先行していた感もあるBlu-ray Discだが、各社よりプレーヤーが多く投入されているほか、東芝が参入を検討するなど、新たな動きが見える。麻倉氏がBDの“現在地”と、充実するBDプレーヤーについて解説する。 (2009/07/03)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

薄型テレビ、夏モデルに見る3つのトレンド

エコポイントの開始や全体的な価格下落もあり、薄型テレビは「買いやすい」状況にあるとも言える。薄型テレビの“いま”を知り尽くした麻倉氏が今夏のトレンドを語る。 (2009/05/27)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

ソニーはきらめきを失ったか

ソニーが大幅な人事組織変更を行った。ストリンガー会長兼CEOが社長職を兼務し苦境からの脱却を狙うが、麻倉氏は「圧倒的なソニー的な価値のある“もの”で訴求しない限り復活はない」と指摘する。 (2009/04/21)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

今春のビデオカメラに見る3つのトレンド

今年もビデオカメラの新製品が登場する時期となった。フルHD撮影が当たり前になった今、各社はどのような特徴を打ち出しているのか。麻倉氏は「3つの傾向がある」と指摘する。 (2009/03/11)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

CESで分かった、2009年のトレンド

世界最大規模の家電展示会「International CES」には、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」は、“CESの水先案内人”こと麻倉氏に今回のCESからうかがえる、デジタルAVの最新トレンドを語ってもらった。 (2009/01/23)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

デジタル分野総ナメ――「2008年デジタルトップ10」

2008年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が今年を振り返り、特に印象に残ったモノを紹介してもらう「麻倉怜士のデジタルトップ10」。麻倉氏の挙げる、10大トピックとは? (2008/12/17)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

オーディオの作法

不況下にもかかわらず、「よい音で楽しむ」モチベーションは衰えを知らないようだ。高級イヤフォンの売り場は盛況であり、高音質CDも人気を博している。ただ、高音質なものを買えばよい音というのは半分間違い。“作法”を知ることでより楽しめる。 (2008/12/03)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

全国民BD化への課題

年末に向けて市販タイトルや対応機器も増加しているBlu-ray Discだが、DVDからの完全な移行にはまだ時間がかかりそうだ。「BDは人生を変える」とまで言う麻倉氏が考える、BD普及の課題とは何だろうか。 (2008/11/19)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

CEATECで発見した「近未来のテレビ像」

盛況のうちに閉幕した「CEATEC JAPAN」。会場で発表された新製品は少なかったが、近未来のテレビを指し示す指標は随所に発見できた。今回の「デジタル閻魔帳」では、麻倉氏が見つけた「近未来のテレビ像」について語ってもらった。 (2008/10/10)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

ソニーの「大爆発」

秋冬商戦をにらんだ新製品発表が相次ぐ中、「BRAVIA史上最高」「2011年画質」などソニーの注力には目を見張るものがある。同社に関する著作も多い“鬼のソニーウオッチャー”麻倉氏の目にはどう映るのか。 (2008/09/19)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

ステレオの復活、HDオーディオの充実

映像はハイビジョン全盛だが、オーディオは市場としてみると活況とは言えない。しかし、新たな潮流は既に生み出されている。新潮流を読み解く2つのキーワードを麻倉氏が解説する。 (2008/08/08)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

ダビング10時代のエアチェック考

開始された「ダビング10」。問題点も残るが、これまで以上に柔軟な番組録画と運用が可能になった。40年来のエアチェックマニアでもある麻倉氏がダビング10時代のエアチェックについて語る。 (2008/07/10)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

薄型テレビ、今夏のトレンド

4年に一度のオリンピックイヤー。液晶やプラズマテレビを買いたい人も多いだろう。薄型テレビの“いま”を知り尽くした麻倉氏が今夏のトレンドを語る。 (2008/06/11)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

新しいライフスタイルを生み出す、AV機器のワイヤレス化

フルHDが当たり前となった薄型テレビは新たなデザインと利便性を模索しており、そのキーとなるのが「ワイヤレス」だ。麻倉氏はAV機器のワイヤレス化が、新しいライフスタイル、クリエーション、ニーズを生み出すと予見する。 (2008/05/01)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

フルHDは当たり前、春のデジタルビデオカメラ総括

春の行楽シーズンを控えてビデオカメラ売り場が盛況だ。今回は“ビデオカメラウォッチャー”麻倉怜士氏にハイビジョンビデオカメラの今年の傾向を解説してもらうとともに、各メーカーの人気機種にもコメントしてもらった。 (2008/04/07)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

HD DVD、3つの敗因

HD DVDとBlu-ray Discの次世代DVD戦争は、HD DVDを推進した東芝の撤退というかたちで幕を閉じた。その明暗を分けたのは一体どういった要素なのだろうか。麻倉氏が分析する。 (2008/02/25)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

「ワーナー・ショック」の本質

ワーナーがBlu-ray Disc一本化を決定したいわゆる“ワーナー・ショック”で、次世代DVD戦争は終結に向かうとみられている。この「フォーマット戦争の終わりの始まり」は何を意味するのか。 (2008/02/08)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

CESで分かった2008年のトレンド

世界最大規模の家電展示会「International CES」には、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」では、“CESの水先案内人”こと麻倉氏に今回のCESからうかがえる、デジタルの最新トレンドを語ってもらった。 (2008/01/22)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

デジタル分野総ナメ――「2007年デジタルトップ10」

今年最後の「デジタル閻魔帳」は、2007年に麻倉怜士氏の印象に残ったモノを、ランキング形式で紹介する「麻倉怜士のデジタルトップ10」。ハードだけでなくソフトまでカバーする総合ランキングにランクインしたデジタルトピックスは? (2007/12/12)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

CEATECで見つけた3つの次世代トレンド

20万人以上の来場者を迎え、今年も盛り上がった国内最大級の情報通信・エレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN」。今回の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏にCEATECを通じて見つけた次世代のトレンドを語ってもらった。 (2007/11/12)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

「KURO」が示すディスプレイのトレンド

パイオニア「KURO」シリーズの評価が高く、麻倉氏も注目するひとり。世代違いともいえる画質は各方面に大きな影響を与えており、分析することでディスプレイのトレンドすらも浮かび上がる。 (2007/09/28)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

華やかな時代を迎えるハイビジョンビデオカメラ

秋の行楽シーズンを控え、ビデオカメラが店頭を賑やかにしている。春モデルでハイビジョン録画も標準的となったが、その次に来るトレンドはなんだろうか。今シーズンの傾向も含めて麻倉氏に尋ねた。 (2007/09/05)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

次世代DVDの凄さ

対応機器と作品も増えつつあるBDとHD DVDだが、最近になってようやく24pやHDオーディオといった「次世代のポテンシャル」を体感できる機会が増えてきた。“ハイビジョン・ラバー”麻倉怜士氏に、改めて次世代DVDの凄さを聞いた。 (2007/07/31)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

オーディオの楽しみを再び

これまで「音が聞こえればいい」と思っていた人が、趣味として、音楽を積極的に楽しみたいと考え始めている。ただ、オーディオの世界は広く深く、お手軽とは言い難い側面もある。デジタルメディア評論家・麻倉氏にナビゲートしてもらおう。 (2007/07/02)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

主要メーカー総チェック、大画面テレビの選び方

大画面テレビの“いま”を誰よりも知り尽くした麻倉氏がこの夏こそ大画面テレビを手に入れたい! という読者にアドバイス。今年前半の大画面テレビの動向と“この夏オススメ”の大画面テレビとは? (2007/06/06)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

ソニーの久夛良木から、全人類の久夛良木へ

ソニー・コンピュータエンタテインメント 久夛良木健会長の退任が発表された。プレステの生みの親、希代のビジョナリーとして知られた人物について、ホームシアター愛好家としての交友もある麻倉氏が語る。 (2007/05/07)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

ハイビジョンビデオカメラ、今年の傾向

行楽シーズンを前にビデオカメラ、特にハイビジョン機種が人気だ。今回は“ビデオカメラウォッチャー”麻倉怜士氏にハイビジョンビデオカメラの今年の傾向を解説してらうとともに、各メーカー人気機種にもコメントしてらった。 (2007/04/03)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

ハイエンドオーディオの復権

最近、「ハイエンドオーディオ」の市場が活況を呈している。市場の変化もあるだろうが、なぜこのタイミングでハイエンドオーディオが復権の兆しを見せているのか、大学で音楽理論の教べんもとる麻倉怜士氏に考察してもらった。 (2007/02/28)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

CESで分かった2007年のデジタルトレンド

「International CES」は世界最大規模の家電展示会だけあって、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」では、麻倉怜士氏に今回のCESからうかがえる、デジタルの最新トレンドを語ってもらった。 (2007/01/26)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

デジタル分野総ナメ――「2006年デジタルトップ10」

今年最後の「デジタル閻魔帳」は、2006年に麻倉怜士氏の印象に残ったモノを、ランキング形式で紹介する「麻倉怜士のデジタルトップ10」。ハードだけでなくソフトまでカバーする総合ランキングにランクインしたデジタルトピックスは? (2006/12/27)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

フルHDプロジェクターのススメ

フルハイビジョン対応のプロジェクターが熱い。50万円を切る製品も登場し「いよいよ、憧れのフルHDホームシアター環境を……」と考えるユーザーも多いだろう。今回は麻倉怜士氏に、最新フルHDプロジェクターのお薦めポイントを聞いた。 (2006/12/08)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

CEATECで見つけた4つの次世代トレンド

今年も大いに盛り上がった国内最大級の情報通信・エレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN」。今回の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏に、CEATECを通じて見つけた次世代のトレンドを語ってもらった。 (2006/10/20)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

ハイビジョン作品を“買う”楽しみ

先週開催されたBlu-ray Disc(BD)発表会でBDタイトルがラインアップ、既出のHD DVDと合わせて、年末は「ハイビジョンコンテンツを“買う”」楽しみが出てきた。“ハイビジョン・ラバー”麻倉怜士氏に、ハイビジョンパッケージメディアの魅力を聞いた。 (2006/09/06)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

フルハイビジョンの真実

1920×1080の高精細な映像――フルハイビジョンが話題となっている。フルハイビジョンを知り尽くした映像の鬼・麻倉怜士氏に、「フルハイビジョン」の真の意味とその可能性について聞いた。 (2006/08/01)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

“この夏オススメ”の大画面テレビ

ボーナス商戦真っ只中、この夏こそ大画面テレビを手に入れたい! という読者に、「大画面テレビはすべて視聴しつくした」という麻倉怜士氏がアドバイス。今年前半の大画面テレビの動向と“この夏オススメ”の大画面テレビとは? (2006/06/30)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

大画面時代のスピーカーの選び方

薄型テレビ&デジタル放送の普及で、高精細な映像を大画面で楽しむ環境が整ってきた。そうなると次は、映像だけでなく“音”にもコダワリたくなる。今回の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が“大画面テレビ時代のスピーカーの選び方”を指南。 (2006/05/31)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

「液晶」「プラズマ」どちらを選ぶ?

そろそろ大画面薄型テレビを……と考えた時、気になるのが「液晶とプラズマ、どちらを選べばいい?」という問題。今回のデジタル閻魔帳は“映像の鬼”麻倉怜士氏に、液晶・プラズマの最近の進化と今後の方向性、そして選び方について語ってもらった。 (2006/04/30)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

次世代DVDへの期待と要望

東芝HD DVDプレーヤーの発売など、次世代DVD市場が盛り上がりを見せている。今回の「デジタル閻魔帳」は、“次世代DVDの宣教師”麻倉怜士氏に、いよいよハードとソフトが出揃う次世代DVDへの期待と、今後の展開にあたっての要望を語ってもらった。 (2006/04/01)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

メディアの多様化が進むビデオカメラ事情

今年のビデオカメラ春モデルは、DVDやHDD、ハイビジョン対応HDVなど新しいメディアの台頭が著しい。今回の「デジタル閻魔帳」は“ビデオカメラウォッチャー”麻倉怜士氏に、メディアの多様化が進む現在のビデオカメラ市場について語ってもらった。 (2006/02/28)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

CESで分かったデジタルの新しいトレンド

家電の祭典「International CES」では、さまざまな新製品/新技術/トレンドが披露された。デジタルメディアの最新情報を分かりやすく紹介する「デジタル閻魔帳」。今年も“CESの水先案内人”麻倉氏によるCES最新トレンド報告からスタートだ。 (2006/01/31)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

デジタル分野総なめ――「2005年デジタルトップ10」

今年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が2005年を振り返って特に印象に残ったモノを、ランキング形式で紹介。ハードだけでなくソフトまでカバーした「麻倉怜士のデジタルトップ10」、ランクインしたデジタルトピックスは? (2005/12/30)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

今年お薦めの最新プロジェクター

フルハイビジョン対応ハイエンド機の登場、熟成の仕上がりを見せる「D5」搭載の720P対応新製品、コストパフォーマンスに優れたDLP機……。今回は、麻倉怜士氏に最新プロジェクターのお薦めポイントを聞いた。 (2005/12/02)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

CEATECでわかった映像のトレンド

SED、フルHD、次世代DVDと、アジア最大級の“エレクトロニクスの祭典”CEATECは、今年も大いに盛り上がった。今回の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏に、CEATECで見えてきた映像分野の最新動向について語ってもらった。 (2005/10/31)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

「QUALIA」の総括

ソニーが“エレクトロニクスの復活”を目指して掲げた新経営戦略に、高級製品ブランド「QUALIA」からの撤退が盛り込まれた。QUALIAの「人の心に訴える“モノづくり”」は間違っていたのか? 麻倉怜士氏がQUALIAを総括した。 (2005/09/30)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

プラズマテレビの逆襲

液晶テレビに押され気味だったプラズマテレビだが、この秋商戦はプラズマ陣営が魅力的な新製品を投入した。逆襲に転じたプラズマテレビの魅力について、麻倉怜士氏が最新情報を交えながら語った。 (2005/08/31)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

ハイビジョンビデオカメラの本質

停滞するビデオカメラ市場に“映像革命”を巻き起こしたソニー「HDR-HC1」。今回の「デジタル閻魔帳」は、ビデオカメラウォッチャーの麻倉氏が、HDR-HC1の魅力とハイビジョンビデオカメラが切り拓く新市場の可能性を語る。 (2005/07/30)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」――バイヤーズガイド編

この夏“買い”の大画面テレビ

今年のボーナス商戦は、30インチ以上の大画面テレビが“買い”だ。今回の「デジタル閻魔帳」は、大画面テレビを知り尽くした麻倉怜士氏に、大画面テレビの動向と“この夏イチオシ”の大画面テレビを聞いた。 (2005/06/30)


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麻倉怜士のデジタル閻魔帳

オーディオと音楽の本質

近年のオーディオ製品は高機能/高付加価値商品が主流。評論も機能/スペックにフォーカスしたものが多い。だが、本当にそれでいいのか? 音楽理論も専門分野というデジタルメディア評論家・麻倉怜士氏が“オーディオと音楽の本質”を語る。 (2005/05/31)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

プラズマテレビは生き残れるか

ソニーなど大手メーカーの事業撤退、液晶の躍進とリアプロTVの台頭など、プラズマテレビを取り巻く環境が厳しい。果たして生き残れるのだろうか。マルチメディア評論家の麻倉怜士氏がプラズマテレビの過去、現在、そして未来を語った。 (2005/04/29)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

ソニーは復活するか

不振にあえぐソニーが行ったトップ人事刷新が話題を呼んでいる。果たしてソニーは復活するのだろうか? “30年来のソニーウォッチャー”である麻倉怜士氏が、復活にかけるソニーの今後の方向性を語る。 (2005/03/31)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

エアチェックの本質

DVD/HDDレコーダーの普及、デジタル放送の登場などでエアチェックのスタイルも変化してきた。一方で、コピーワンスが気軽なエアチェック環境を妨げている。麻倉怜士氏が“エアチェックの本質”を熱く語る。 (2005/02/28)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

CES取材で見えてきたデジタルAVの最新トレンド

International CESでは、今年もさまざまな新製品/新技術/トレンドが紹介された。2005年最初の「デジタル閻魔帳」は、“世界最大級の家電の祭典”に毎年出向いている麻倉怜士氏に、CES取材で見えてきたデジタルAVの最新トレンドを語ってもらう。 (2005/01/31)


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麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

ハイビジョンの本質

デジタル放送や薄型テレビの普及、Blu-rayやHD DVDの台頭、民生用HDVカメラなど、ハイビジョンに向けたトレンドが明確になってきた。2004年最後の「デジタル閻魔帳」は“ハイビジョンの本質論”を麻倉怜士氏が熱く語る。 (2004/12/28)


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Theater Style〜麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」

リアプロTVは日本に根付くのか?

今年後半に国内で注目を集めた大画面テレビが「リアプロジェクションTV(リアプロTV)」。家屋の狭い日本で“第3の大画面”は日本のユーザーに受け入れられるのだろうか。“業界のご意見番”麻倉怜士氏に日本市場でのリアプロTVの将来性などを聞いた。 (2004/11/19)


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劇場がある暮らし――Theater Style

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」 〜秋のプロジェクター編〜

“業界のご意見番”こと麻倉怜士氏の月イチ連載がスタート。麻倉氏のAV製品チェックノート「閻魔帳」から、最新のAV製品情報やインプレッションなどを聞き出す。第1回のテーマは「ホームシアター派に贈る“秋のプロジェクター”」。 (2004/10/29)


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“麻倉先生おすすめオーディオ”、ビックカメラ新宿店で

ビックカメラ新宿店にデジタルメディア評論家・麻倉怜士氏のコーナーが登場。ITmediaでも連載を持つ“業界のご意見番”が選んだ「こだわりのオーディオセット」が紹介されている。 (2005/04/13)


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Weekly Access Top10(10月1日〜10月7日)

「麻倉怜士」って、なんかすごいこと言うぞ

CEATECネタが数多くランクインした今週のトップ10で1位は、AV評論家・麻倉怜士氏の「コピーワンス不要論」。メーカー関係各位が詰め掛ける中で、歯に衣着せぬ発言を連発する「麻倉怜士氏」とは? (2004/10/08)


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CEATEC JAPAN 2004:

ブルーレイは大好きだがコピーワンスは大嫌い

CEATEC JAPAN 2004のパネルディスカッション「Blu-ray Discのすべてを語る」の中で、AV評論家で日本画質学会副学会長の麻倉怜士氏が、ユーザーの立場からBlu-ray Discとコピーワンスについて語った。 (2004/10/06)


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プラズマ/液晶は“これからのテレビ”に相応しい?

プラズマ/液晶といった薄型大画面テレビは“これからのテレビ”としての表現能力を備えているのだろうか。この疑問にAV評論家の麻倉怜士氏が鋭い視点で答える。また、液晶/プラズマを超える“最高の表現テレビ”として麻倉氏が大絶賛する次世代ディスプレイとは? (2004/07/05)



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