本田雅一 執筆記事一覧 ( 05月25日 01時05分 更新)


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本田雅一のTV Style:

受動的なネット利用がカギ? NTT西日本「光ボックス+」の戦略(1)

NTT西日本が発売したセットトップボックス(STB)タイプのネット端末「光ボックス+」。ネット利用者の行動パターンを徹底的に分析したとい同社の戦略は? (2012/5/15)


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本田雅一のTV Style:

“ノット”や”もっと”について考える、いくつかのお話(その3)

スタート直後から各局が新作ドラマをラインアップするなど、それなりに気合いの入った「もっとTV」。しかし、もともと無料で放送している番組に対し、消費者はどれだけの対価を支払えるだろうか? (2012/4/23)


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IFA GPC 2012:

スマートテレビに3Dテレビ、そして白物――2012年の注目分野

欧州の金融危機や日本メーカーの難しい状況。家電を取り巻く環境は厳しさを増しているように見えるが、今年のIFAは過去最大規模となり、日本からの出展も増えるという。なぜか。 (2012/4/20)


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本田雅一のTV Style:

“ノット”や”もっと”について考える、いくつかのお話(その2)

放送はスタートしたものの、準備不足で作り手側の戸惑いも若干感じられる「NOTTV」。ここでは、放送規格としてのモバキャスが持つ可能性を再確認してみよう。 (2012/4/17)


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IFA GPC 2012:

GfKのデータから見る、世界のスマートデバイス普及の潮流

世界最大の家電トレードショウ「IFA 2012」開催を控え、メッセ・ベルリンがカンファレンスを開催。家電分野とも関係が深くなりつつあるスマートフォンやタブレットについて、GfKが市場の分析を行ったので紹介する。 (2012/4/16)


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IFA GPC 2012:

ゼンハイザー、注目のカナル型イヤフォン「IE800」などハイエンド機器を披露

「IFA2012」の前哨戦ともいえるプレス向けカンファレンス「IFA Global Press Conference 2012」では、ゼンハイザーが新しいハイエンドヘッドフォン「HD700」およびカナル型イヤフォンの「IE800」を披露した。 (2012/4/16)


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本田雅一のTV Style:

”ノット”や”もっと”について考える、いくつかのお話(その1)

4月初旬、”従来のテレビ放送ではない新しいもの”が相次いでスタートした。携帯端末向けのマルチメディア放送局「NOTTV」(ノッティーヴィー)とテレビやレコーダー向けのVODサービス「もっとTV」(もっとテレビ)だ。 (2012/4/9)


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本田雅一のTV Style:

巧みなローカルディミング、新型ブラビア「HX850シリーズ」をチェックした

先日ソニーが発表した新型“BRAVIA”(ブラビア)を視聴に適した環境でチェックできた。そこで今回は、珍しく新製品のインプレッションをお届けしよう。 (2012/4/2)


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本田雅一のTV Style:

エンターテインメントの窓と情報の窓、あなたにとってのテレビとは?

そもそも、”新生活”を送る新しい世代の人たちから見た”テレビ受像機”の意味は、30代以上の世代とは異なる。時間の使い方は多様化しているからだ。 (2012/3/26)


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本田雅一のTV Style:

テレビだけじゃない? 自分のための小型テレビを選ぶ(2)

先週の記事が掲載された後、「イマドキの新生活ならノートPCだけでも十分じゃないか?」という意見をいただいた。そこで今回は、テレビチューナー搭載ノートPCや外付けチューナーユニットのオススメを紹介していこう。 (2012/3/21)


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本田雅一のTV Style:

テレビだけじゃない? 自分のための小型テレビを選ぶ(1)

春といえば新生活シーズンということで、個室に適した小型テレビ選びのポイントを解説しよう。ただし、テレビの視聴スタイルは多様化しているため、製品ジャンルとしての「テレビ」にはこだわらない。 (2012/3/14)


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本田雅一のTV Style:

4Kテレビとデジタルカメラの相性(3)

約800万画素の4Kテレビに、3000万画素超のデジカメ画像を映し出して意味があるの? と思う人が多いようだ。前回に続き、そのあたりをじっくり解説していこう。 (2012/3/5)


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本田雅一のTV Style:

4Kテレビとデジタルカメラの相性(2)

約800万画素の4Kテレビに、3000万画素超のデジカメ画像を映し出して意味があるの? と思う人が多いようだ。今回はそのあたりをじっくり解説していこう。 (2012/2/28)


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本田雅一のTV Style:

4Kテレビとデジタルカメラの相性

テレビを取り巻く技術の面では、デジタル写真への対応をさらに高めていく準備は整っている。先日開催された「CP+2012」では、いくつかの興味深い提案が見られた。 (2012/2/20)


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本田雅一のTV Style:

大画面の有機ELテレビが日本上陸? そのとき国内メーカーは

韓国メーカー2社は、「2012 International CES」のプレスカンファレンスで“テレビの画質”という側面に関して、あまり強く訴求しなかった。全面に押し出しているのは、あくまでもデザインだ。 (2012/2/13)


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本田雅一のTV Style:

大画面の有機ELテレビが日本上陸? サムスンとLGの戦略を分析

LG電子とサムスンがCESで展示した55V型有機ELディスプレイ。日本では出ないのでは? と思っている方もいるだろうが、すでに日本市場に参入しているLGはもちろん、サムスンも日本への再参入を計画している。 (2012/1/31)


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本田雅一のTV Style:

2012年、薄型テレビ市場はどうなる?

7月のアナログ停波を機に国内のテレビ市場は一変した。昨年までの”儲からない”を超え、収益性の低い事業になってしまった。では来年、テレビ市場はどのように変わってくるのだろうか? (2011/12/26)


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本田雅一のTV Style:

薄型テレビ用スピーカー、1万円台で選ぶなら

ネットの口コミからブレイクした“Olasonic”(オラソニック)のスピーカー。かくいう筆者も以前はまったく知らなかったが、知人があまりにも強く「一度、聴いてほしい」というので、それならばとたずねてみた。 (2011/12/12)


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本田雅一のTV Style:

復権!? 今年は 3Dプロジェクターが面白い

ここ数年、テレビの話題にすっかり隠れていた家庭向けプロジェクター。しかし製品としての進化は継続しており、今年はかなり力の入った製品が登場している。高級機と普及機に分け、注目モデルを紹介しよう。 (2011/11/21)


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本田雅一のTV Style:

年末商戦向けテレビ総括(2) デザイン重視? 画質に技あり“Wooo”「L46-S08」

先週の続き。各社のテレビを次々に視聴していくと、意外なところで素晴らしいテレビと出くわした。日立の“Wooo”「L46-S08」である。アルミボディーを得て洗練された外観とともに、「S-LED」によるローカルディミングに注目だ。 (2011/11/14)


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本田雅一のTV Style:

年末商戦向けテレビ総括(1) “テレビ不況”という誤解

毎年この時期は、すべてのメーカーが発売するテレビをチェックしてまわるのだが、今年の傾向としては、まず上位モデルと下位モデルへの二極化が挙げられるだろう。原因は昨年のエコポイント、今年の地デジ移行にある。 (2011/11/7)


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本田雅一のTV Style:

CEATEC振り返り(2) 東芝“レグザサーバー”の隠れた魅力

12月に発売が予定されている東芝の“レグザサーバー”。忙しい人にオススメの全チャンネル録画だが、ほかにも全チャンネル分あるからこそのメリットがある。今回はレグザサーバーが持つ隠れた魅力を解説していこう。 (2011/10/24)


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本田雅一のTV Style:

CEATEC振り返り(1) 新しい映像処理技術の潮流

「CEATEC JAPAN 2011」では、4Kパネルの活用が1つのテーマになった。フルHDを表示するには当然アップコンバートと超解像処理などを併用することになるが、従来のアプコンと全く違う処理結果に思わずうなってしまった。 (2011/10/11)


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本田雅一のTV Style:

“全録時代”におけるテレビとネットワークの楽しみ方

日本における映像制作の主流はまだまだテレビ。テレビ局がインターネットに対して、ゆっくりとしか歩みを進めることができないのであれば、”自分でテレビ放送をネットワーク化”する手もある。 (2011/9/30)


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本田雅一のTV Style:

タブレットがAVコンテンツの“窓”になる

ことテレビに関しては、海外と日本では製品の動向がまったく異なる。もともと、テレビには各地域ごとに放送を中心としたコンテンツの楽しまれ方に違いがあるからだ。その国の事情に合わせて進化するテレビについて考えてみよう。 (2011/9/20)


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本田雅一のTV Style:

東芝が4K×2Kに狙いを定めた理由

東芝が「IFA 2011」で発表した「55ZL2」は、4K×2Kパネルにアクティブレンチキュラーを貼付けた裸眼立体視対応テレビだ。しかし詳細に見ていくと、同社の目的はむしろ4K×2Kにあると分かる。 (2011/9/12)


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本田雅一のTV Style:

「スマートテレビ」の論点をもう一度整理してみよう(3)

わたしがスマートテレビの条件として提示したのは、新しいネットワークサービスへ柔軟に対応できること。そして動画のネット配信は、新しいフォーマットへの対応性も高い。 (2011/8/15)


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本田雅一のTV Style:

「スマートテレビ」の論点をもう一度整理してみよう(2)

「スマートテレビ」において重要なのは、新たなサービスに柔軟に対応できるかどうか。なぜなら、インターネット上で提供されるサービスが変化していく速度とテレビの買い替えサイクルを比較すると、前者の方が圧倒的に速いからだ。 (2011/8/8)


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本田雅一のTV Style:

「スマートテレビ」の論点をもう一度整理してみよう

スマートテレビに関しては過去に2回、記事を掲載しているが、いま一度、スマートテレビというカテゴリーの認識について、大まかな意識の共有をしておきたい。自問自答の質疑応答形式で進めよう。 (2011/8/1)


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本田雅一のTV Style:

半導体至上主義の先を見据えた東芝“REGZA”(3)

「レグザエンジンCEVO」は、LSIを増やして処理能力を向上させることができるが、それはグラスレス3D機能のためだけではない。むしろ本命といえるのが、4K×2Kパネルでの高画質2D表示だ。 (2011/7/19)


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本田雅一のTV Style:

半導体至上主義の先を見据えた東芝“REGZA”(2)

「レグザエンジンCEVO」は、「メタブレイン・プロ」以来のコンセプトを引き継ぎ、より高いレベルを目指して足下を固め直したものだ。しかし、もう1つ、東芝が「CELL REGZA」で学び、レグザエンジンCEVOの設計に取り込んだことがある。 (2011/7/4)


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本田雅一のTV Style:

半導体至上主義の先を見据えた東芝“REGZA”(1)

今春、東芝“REGZA”の映像エンジンが変わった。「メタブレイン」から「レグザエンジンCEVO」への切り替えが示すものとは? 6年前、メタブレイン・プロに着目して広く紹介した本田雅一氏が読み解く。 (2011/6/27)


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本田雅一のTV Style:

スマートフォン、スマートタブレット、そしてスマートテレビ(2)

今回は、”スマートテレビ”という言葉をもう少し整理してみよう。この話は以前にも書いたが、いよいよスマートテレビをうたう製品が登場してもおかしくない状況になった今だからこそ、改めて復習しておきたい。 (2011/6/1)


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本田雅一のTV Style:

明るさの余裕がもたらした、“BRAVIA”の3D画質改善

前回予告したとおり、ソニーの新型“BRAVIA”の3D表示について紹介していこう。新製品の「HX920シリーズ」は明るめの部屋でも十分にパワフルでダイナミックな3D表現が楽しめるようになった。 (2011/5/9)


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本田雅一のTV Style:

日立の録画テレビは“総力戦”、さらに熟成された“プラズマWooo”

昨年、エコポイント半減直前に私がコストパフォーマンスなら最高と伝えた日立コンシューマエレクトロニクスの“Wooo”。その後継機は、パネルなどのメジャーアップデートはないものの、それだけに熟成された印象を受ける。 (2011/4/25)


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本田雅一のTV Style:

ソニーが満を持して投入した「X-Reality PRO」の効果を検証する

今年のテレビ上位モデルでは必須になると考えられる複数枚超解像を搭載したテレビが、東芝、ソニーと相次いで市場に投入された。このうちソニーのBRAVIA新製品に採用された「X-Reality PRO」を検証していこう。 (2011/4/11)


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本田雅一のTV Style:

薄型テレビ新製品でみえた各社の“持ち玉”

2011年春の薄型テレビは、非常に面白い素材がそろった。地デジ商戦最後の数カ月を戦うために、各社はさまざまな“持ち玉”を用意したからだ。 (2011/3/28)


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本田雅一のTV Style:

「UltraViolet」の可能性と現状

前回のコラムで紹介したDECEの「UltraViolet」。実は日本のコンテンツオーナーは、IDにひもづけて複数デバイス、複数メディアで運用する柔軟なライセンス形態と販売を行う仕組みに対して、かなり前向きなのだそうだ。 (2011/2/22)


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本田雅一のTV Style:

ソニーはコンテンツ流通に風穴を開けることができるか?

「2011 International CES」で印象的だったのが、ソニーの「Qriocity」(キュリオシティー)。日本では映像配信のみがスタートしているが、海外では音楽サービスも提供されている。 (2011/2/7)


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本田雅一のTV Style:

スマートテレビは、なにが“スマート”なのか

スマートテレビとは、いったいどういう製品なのだろうか。分かっているようでいて、実はよく分からないのがスマートテレビだと思う。実のところ業界内でも共通の認識はないのかもしれない。 (2011/1/21)


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本田雅一のTV Style:

「2011 International CES」をめぐる情報の見え方

毎年、各社がその年にどんな製品作りを目指しているかを示す場でもある International CES。しかし、今年は情報がやや錯綜(さくそう)しているように思えた。 (2011/1/12)


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本田雅一のTV Style:

年末年始に見よう! 映像と音響で選んだオススメBlu-ray Discタイトル

この時期、新しいテレビやプロジェクターを入手して、さて、年末年始にどんな映像を見ようかとワクワクしている方もいらっしゃることだろう。今回は、音と映像の質に特長のあるBlu-ray Discタイトルを紹介していきたい。 (2010/12/20)


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本田雅一のTV Style:

今、買うべき? “エコポイント後”のテレビ市場

国内メーカーは地デジへの移行完了後に高付加価値路線へとシフトしていくと思われる。可及的速やかに地デジ対応テレビを普及させることが目的だった今年と比べ、開発のモードは確実に変化するからだ。 (2010/12/14)


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本田雅一のTV Style:

買いたくても買えない? エコポイント狂騒曲

12月からエコポイントが従来の半額になるとあって、凄まじい勢いで売れたテレビ。量販店に話を聞いてみると例年の5倍以上の売れ行きだったという。 (2010/12/6)


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本田雅一のTV Style:

エコポイント半減間近! お買い得テレビガイド

エコポイントの付与ルール変更まであと10日あまり。今回は、単純に画質や機能だけでなく、製品の特長や実勢価格を拾いながらオススメのテレビを紹介していこう。 (2010/11/19)


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本田雅一のTV Style:

家庭向け3Dプロジェクターの基礎知識(2)

今年日本で発売されている3Dプロジェクターは、すべてアクティブシャッター方式のメガネを使ったフレームシーケンシャル表示だ。個人的にはまったく期待していなかったが、実際の映像を見て考えが変わった。 (2010/11/15)


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本田雅一のTV Style:

家庭向け3Dプロジェクターの基礎知識(1)

この年末、いよいよ家庭向け3Dプロジェクターが登場する。日本で発売される3Dプロジェクターは、すべてフレームシーケンシャル方式のアクティブシャッターメガネを用いたものだ。しかし、メーカーによって3Dの表示品位は驚くほど違う。 (2010/11/5)


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本田雅一のTV Style:

映画タイトルが少ない!? Blu-ray 3Dの現状

もともと3D映画を家庭に届けるために作られたBlu-ray 3D規格なのに、対応ソフトが増えないのはなぜだろうか? (2010/10/25)


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本田雅一のTV Style:

ホンモノのテレビは疲れない

先日、「CEATEC JAPAN 2010」が開催され、例年と同様に多くの来場者を集めた。今年は残念ながら、画質やディスプレイの性能に関する将来像を示す展示を見ることはできなかったが、進歩が止まっているわけではない。 (2010/10/18)


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本田雅一のTV Style:

今さら単体チューナーに注目する理由(2)

BSデジタル放送が開始した頃に発売されていた単体チューナー製品は、どれも放送を見るためだけの製品だった。しかし、これから登場するデジタルチューナーは、付加価値がたっぷり付いてくる。 (2010/9/21)


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本田雅一のTV Style:

今さら単体チューナーに注目する理由(1)

アナログ停波に向け、しばらくは安定した需要を生み出すと見込まれている単体デジタルチューナー。新機能の普及に向けた“仕込み”をするなら、今がチャンスだ。 (2010/9/6)


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本田雅一のTV Style:

“あえて”再び対比してみる液晶とプラズマ(3)

液晶対プラズマの議論が進展していくと、比較の軸が少しずれてきてしまうことがある。本来、方式の違いによる技術的特長の違いでしかないものが、商品の信頼性や将来性、機能性などに結び付けられるようになってくるのだ。 (2010/8/24)


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本田雅一のTV Style:

“あえて”再び対比してみる液晶とプラズマ(2)

プラズマと液晶を対比する上で、昔も今も変わらないことがある。それは、それぞれの方式が持つ長所や短所。視野角や動画性能、明るさ、省エネ性といった性能について、改めて比較してみたい。 (2010/8/17)


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本田雅一のTV Style:

“あえて”再び対比してみる液晶とプラズマ(1)

このところ液晶テレビに対するプラズマテレビのシェアが下がり始めており、またぞろ“プラズマの危機”を語る者が多くなってきた。しかし、彼らの多くは誤った数字の読み方をしている。 (2010/8/9)


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本田雅一のTV Style:

薄型テレビの音を変える“サウンドバー”

日本ではいまひとつ定着していないが、“サウンドバー”と呼ばれる薄型テレビの下に置く一体型のスピーカーシステムが北米を中心に売れ始めている。その中には高価ではあるが、非常に心地良い音を提供してくれる製品がある。 (2010/7/23)


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本田雅一のTV Style:

音が良くなったテレビ、努力してほしいテレビ

以前にもこの連載で触れたことがあるが、この話題には定期的に取り上げなければならないのかもしれない。それは薄型テレビの音質について、である。 (2010/7/20)


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本田雅一のTV Style:

iPadの使い道(後編)

最後にわが家でのiPadの使い方についてお伝えしたい。iPadはリビングルームにおいて、快適にインターネットの情報にアクセスする情報ビューワーであり、DLNAのリモートコントローラーでもある。 (2010/7/5)


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本田雅一のTV Style:

iPadの使い道(中編)

今後はテレビの楽しみ方が時間をかけて変わっていき、もっとパーソナルな楽しみ方をする人が増えるだろう。iPadのようなデバイスは、その可能性を高め、テレビ放送の広告的価値を相対的に下げるかもしれない。 (2010/6/25)


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本田雅一のTV Style:

「iPad」の使い道(前編)

iPadは、ご存じの通り「iPod touchのサイズが大きなもの」に近いハードウェアの製品だが、テイストはやや異なる。シンプル操作と上質なUIで、ユーザーの使用感・体験を演出している。では、どのような利用シーンが適しているのだろうか。改めて考えてみよう。 (2010/6/14)


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本田雅一のTV Style:

飛び抜けた実力を示すシャープの4原色3Dテレビ技術

5月中に3Dテレビを発表するというシャープ。その試作機は、ほかの3Dテレビを知っている人なら確実に驚くであろう、明るさと鮮やかな色を持っていた。 (2010/5/24)


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本田雅一のTV Style:

3D映画を楽しむために業界が考えるべきこと(2)

「3Dのプラズマは、デュアルスキャンになるので、従来の2Dパネルに比べてコストアップ要因を持っている」と書いたら、パナソニックの方に、「それが誤解を招くのでは」との指摘を受けた。 (2010/4/30)


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本田雅一のTV Style:

3D映画を楽しむために業界が考えるべきこと

「3D映画は薄暗くて楽しくない」 最近、そんな声を聞くことが増えた。明るさの問題だけで3Dの世界が色あせて見えるとしたら、それは業界全体にとってのマイナスだ。 (2010/4/25)


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本田雅一のTV Style:

家庭用3Dプロジェクターの可能性(2)

家庭用3Dプロジェクターが抱える問題は、やはり“明るさ”だ。では、1月の「2010 International CES」で発表されたLG電子の3D SXRDプロジェクター「CF3D」は、どのようにして問題を解決しているのだろうか。 (2010/4/19)


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本田雅一のTV Style:

家庭用3Dプロジェクターの可能性(1)

テレビの3D対応に比べると、プロジェクターの3D対応はとても難しい。「映画館ではちゃんと3D上映やってるじゃないか」という人もいらっしゃるだろうが、劇場用と家庭用では3D対応に関する事情が大きく異なる。 (2010/4/12)


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アナログ停波まで1年余、薄型テレビ天王山のトレンドを予測する(その2)

前回は高機能・高画質モデルの動向について触れたが、今回はもう少し市場を俯瞰(ふかん)してみよう。自分の目で製品を選ぶコツも伝授。 (2010/3/19)


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本田雅一のTV Style:

アナログ停波まで1年余、薄型テレビ天王山のトレンドを予測する

来年のアナログ停波を控え、今年は最後の追い込み。薄型テレビ商戦の天王山ともいうべき、重要な年である。例年と異なり、春に3Dテレビを含むハイエンド製品が発表されているが、各メーカーは年末にもう1つの山を作らなければならない。 (2010/3/7)


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本田雅一のTV Style:

3D対応が衛星放送やCATVから進む理由

3Dテレビが実用化に向かうきっかけとなったのは映画だったが、実際に3Dテレビが発売された後は、もっと日常的に3D映像を楽しめるチャンスを増やす必要があるだろう。 (2010/2/26)


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本田雅一のTV Style:

3D対応ソフトは増える、楽観視する理由

現状、”3Dソフトがない”というのは大きな問題だ。しかし、この点に関して筆者はとても楽観的に考えている。では「なぜ楽観的なの?」という話を今回はしたい。 (2010/2/13)


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本田雅一のTV Style:

3Dテレビが流行れば、日本が元気になる?

あんまり3Dの話ばかり続いてしまうと、ちょっとばかり食傷気味になるかもしれないが、そろそろ製品としての3Dテレビが登場しそうだ。 (2010/2/8)


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本田雅一のTV Style:

3DのおかげでHDMI 2系統出力が身近に?

AVファンに朗報だ。今は高級BDプレーヤーにしか採用されていないHDMIの2系統出力が身近になるかもしれない。その理由は、3D対応の副産物? (2010/1/29)


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本田雅一のTV Style:

3Dテレビ、今まで以上に画質の差が開く?

将来的に液晶テレビが3D表示の質を高めていくには、4倍速の240Hzでは足りないかもしれない。かといって、プラズマが理想の3Dディスプレイかと言えば、これもまた少しばかり事情が複雑だ。なぜなら……。 (2010/1/25)


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本田雅一のTV Style:

プラズマと液晶、どちらが3Dに向いている?

前回は有機ELテレビが圧倒的に3D表示に適していると書いた。では、液晶とプラズマでは、どちらがより有利なのだろう。 (2010/1/18)


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本田雅一のTV Style:

有機ELが圧倒的に3Dテレビに適している理由

「2010 International CES」では、各社が3Dテレビを展示している。ソニーやサムスンは有機ELパネルを用いた3Dディスプレイを参考出展。そこで今回は、各社3Dテレビ展示機のインプレッションをお届けしよう。 (2010/1/9)


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本田雅一のTV Style:

2009年の薄型テレビ、2010年の薄型テレビ(後編)

先週の2009年振り返りに続き、今週は2010年の薄型テレビ市場を予想してみよう。個人的に注目しているのは、録画機能付きテレビの進化についてだ。 (2009/12/25)


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本田雅一のTV Style:

2009年の薄型テレビ、2010年の薄型テレビ(前編)

前編では今年のテレビのトレンドを振り返り、後編で来年に向けて期待される新しい技術やトレンドについて話を進めたい。2009年を振り返ると、もっとも躍進したメーカーは日立製作所だったと思う。 (2009/12/18)


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本田雅一のTV Style:

2009年秋、フロントプロジェクターの注目機種(3)

プロジェクターについて話を進めてきた今回のシリーズ。最後はハイエンド製品を中心に、パナソニック、ソニー、ビクターの製品を取り上げていこう。 (2009/11/30)



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