CESで見えてきた“4K2K”の可能性
テレビは今後どう進化していくのか。今月初めにラスベガスで開催された「2008 International CES」では、薄型・軽量化という流れにくわえ、もう1つの可能性が示された。それは4K2K(4096×2048ピクセル)の解像度がもたらす、高画質化の可能性だ。
(1/28 01:36)
米国土産は「すっきり英字キーボードEee PC」……のハズだった
何かと評判のEee PC。な、なんと、米国でも大人気というではないか。そんな人気のノートPCを「見知らぬ土地で直接お店に買いに行く」というお話。
(1/25 11:39)
CESで分かった2008年のトレンド
世界最大規模の家電展示会「International CES」には、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」では、“CESの水先案内人”こと麻倉氏に今回のCESからうかがえる、デジタルの最新トレンドを語ってもらった。
(1/22 08:30)
“プラズマカンパニー”からの脱却を目指す北米パナソニック
プラズマテレビの売り上げに翳りが見え、他社のネガティブキャンペーンにも悩まされた昨年の北米パナソニック。しかし今年のCESでは、“家族団らん”をテーマに新しいビジョンを見せ、市場でも高く評価されている。コンスーマエレクトロニクス社の北島嗣郎社長に今後の戦略を聞いた。
(1/21 12:20)
“壁掛けテレビ”にみる日本と欧米の違い
今年の 「International CES」は、昨年の倍速技術のような大きな技術の流れはないものの、一方でより生活スタイルに合ったテレビの置き方や使い方を提案する傾向が目立った。とりわけ多かったのが“壁掛け”提案。実はアメリカの場合、ほぼ100%に近い購買者が壁掛け設置を前提に購入の検討を行うそうだ。
(1/18 17:09)
ソニーが考える“価格競争後”のBlu-ray Disc事業
昨年、ソニーは北米市場でかなり積極的なBlu-ray Discの拡販を行った。低価格プレーヤーで対抗するHD DVDに食らいつき、数字の上で負けないため、あらゆる努力をした。ソニーエレクトロニクスでBDプレーヤーのマーケティングを担当する長尾和芳氏に昨年の状況と今年の戦略を聞いた。
(1/18 11:17)
XPS? それとも、Alienware?──デルのゲーミングPC戦略をCTOに聞く
一連のXPSシリーズは、日本でも「過激なDELL!」を印象付けた。そのDELLは、さらに過激な「Alienware」を買収している。AlienwareはXPSに飲み込まれてしまうのだろうか?
(1/17 16:00)
「KURO」より黒い漆黒のプラズマが見せた近未来
多くの“次世代テレビ”が登場した「2008 International CES」。中でも高画質化の可能性を大いに示したのがパイオニアだ。同社常務執行役員でパネル開発を指揮してきた佐藤陽一氏へのインタビューを交えつつ、KUROならぬ“MA-KURO”(真っ黒)を実現した新技術を検証していこう。
(1/16 13:19)
iPodライクな操作感、Slim Devicesの新ネットワークオーディオ
Slim Devicesは、PCやMacで動く音楽サーバにデータを蓄積しておけば、ネットワーク経由で自由に音楽が楽しめるという“よくある”製品を作っている企業。しかし他と異なるのは、コストをかけて音質を高めたクライアントを作っている点だ。
(1/15 12:39)
パナソニックが語る“フォーマット競争後”のBD戦略
HD DVDとのフォーマット戦争終結に向けた道筋がハッキリと見えてきた今回の「2008 International CES」。今後、松下電器産業のBD事業はどのような方向に向かうのか。同社役員の津賀一宏氏に話を訊いた。
(1/12 21:51)
ついにXbox 360が“ミニタワー”に収まった――Sands Convention Centerで見つけたおバカなグッズたち
Sands Convention Centerでの展示は、アメリカだけでなく中国や台湾などの中小メーカーが集まり、毎年怪しいグッズが目白押しとなっている。もちろん今年もいろいろな“ヤバイ”グッズを見つけたので、いくつか紹介していこう。
(1/11 23:59)
F1カーが爆音を鳴らす「BMW Sauber F1チーム・ピットレーン・パーク」
「スイッチを左に入れたらトリガーを引く。イージーだろ?」――CESに初登場する特設ブース「BMW Sauber F1チーム・ピットレーン・パーク」では、タイヤ交換などの貴重な“ピットクルー体験”や、F1カーのパフォーマンスを楽しむことができる。
(1/11 17:21)
ASUSルームで未発表のマザーボードを見る
CESといっても、PCパーツベンダーも登場する。もっともノートPCの展示がメインだが、よく見れば未発表の「nForce 780a SLI」マザーボードに「Wii?」ベアボーンが紛れている。
(1/11 09:00)
BDAに聞く「フォーマット戦争」と「Blu-ray Discのこれから」
CESでの「BD勝利」報道の一方で、BD関係者の反応は冷静だ。今後のBD普及に向け、何を考えるべきなのか。Blu-ray Disc Association(BDA)の北米チェアマンに、ここ数日の激しい動きと今後の活動について話を聞いた。
(1/11 02:00)
新myloでニコ動に挑んでみた
ソニーの発表した新型「mylo」(COM-2)は液晶画面の大型化が目を引くが、Flash Lite3のサポートにも注目。YouTubeが見られるならば……と“ニコ動”に挑んでみた。
(1/10 19:47)
ワイヤレスヌンチャク、振動付きPS3コントローラ、そしてWiiの排熱用ファン
毎年CESで面白いゲーム機向け周辺機器を発表しているNyko Technologies。今年は事前にワイヤレスのヌンチャクを展示するという情報を得ていたが、それ以外にもいくつか新しい周辺機器が展示されていたので紹介していこう。
(1/10 19:41)
WowWeeの“お馬鹿ロボット”大集合
高度なテクノロジーを持ちながら、すべてジョークとユーモアにつぎ込む米国のロボット玩具メーカー、WowWee。同社ブースは年内に発売する予定のヘンテコなロボットで一杯だ。
(1/10 19:13)
Alien vs. Voodoo!──DELLとHPのゲーミングPC代理戦争
AilenwareにVoodoo。どちらも超大手に買収されたゲーミングPCブランドだ。その2大ブランド(ただし米国限定)が、CESという戦場で「大国の後押し」を受けて激突した。
(1/10 16:00)
松下電器・坂本氏が示したデジタル家電の新たなテーマ
薄型と超大型、ふたつのプラズマが目玉だった松下電器AVC社・社長の坂本俊弘氏の基調講演。同社が最新技術を用いて実現しようとしている“近未来のデジタル家電のビジョン&コンセプト”とは?
(1/10 09:30)
HD DVD、ロボットを動かす
何かと辛いニュースが多いHD DVDだが、東芝ブースではちょっと興味深いデモンストレーションが行われている。バンダイの「Little Jammer」をHD DVDプレーヤーが操っているのだ。
(1/10 03:49)
「対照的」なHD DVDとBlu-ray Disc
「ワーナー・ショック」で始まったInternational CES。会場で両者のプロモーションブースを見比べてみた。
(1/9 20:11)
オヤジゲーマー感涙のゲーム機登場! でもこれ大丈夫?
2008 International CESでは、「Gaming Showcase」と題したゲーム関連の展示コーナーが新たに設けられた。とはいえ、そこには大手メーカーは一切参加しておらず、日本では聞いたことのない小さなメーカーばかりが集まり、ちょっと怪しい雰囲気であった。
(1/9 19:10)
「Everio」に7メガCCD&1.3インチHDD搭載モデル
ビクターの北米市場向け新製品内覧会では、HDD搭載カムコーダー「Everio」シリーズでもバラエティに富んだラインアップが披露された。
(1/9 18:37)
薄いだけじゃない――ビクターの液晶テレビ新製品
薄いだけではモノ足りない人に朗報だ。ビクターは昨年の「CEATEC JAPAN」で披露した超薄型&狭額ベゼルの次世代液晶テレビを、“ほぼそのまま”の形で製品化することを発表した。夏頃には日本でも発売される見込みだ。
(1/9 16:58)
Yahoo! CEO、ソーシャル化したYahoo! Mailを披露
CESで披露された次世代Yahoo! Mailは、やり取りの頻度を基に、重要なメール送信者を判断してくれる。サードパーティーが対応アプリケーションを開発することも可能だ。
(1/9 16:08)
CESで「Menlowマシン」をプチプチしました──「韓国」「中国」「台湾」編
2008年のCESでMenlowマシンをプチプチ(ソフトウェアキーボードなので正しくは“ペタペタ”)してニヤニヤしていた記者は東芝だけでは「満腹」にならなかったようだ。
(1/9 15:30)
ソニー、顔認識搭載の「フルハイビジョン」ハンディカム
CESのソニーブースには、顔認識機能を備えたハンディカムの新製品が展示されている。1920×1080記録のフルハイビジョン録画にも対応した。
(1/9 13:47)
CESで「Menlowマシン」をプチプチしました──東芝編
2007年のCESで「OQOをプチプチ」していたPC USERの記者が、2008年のCESでは「Menlow」マシンで喜んでいるらしい。
(1/9 11:30)
米国で「読むラジオ」開発イニシアチブがスタート
最新のHDラジオ技術と字幕放送技術により、ラジオ放送の内容をライブで画面に表示。聴覚障害者もラジオ放送を楽しめるようにする。
(1/9 08:57)
HP、2010年までにPCのエネルギー消費量を25%削減へ
効率のいい電源装置や省電力チップセットの使用、電力管理ソフトの搭載などを通じ、PCのエネルギー消費量削減を達成したいとしている。
(1/9 08:55)
Polaroid、インク不要の携帯機器向け小型フォトプリンタを発表
携帯電話やデジタルカメラで撮影した写真をその場で印刷できる、小型フォトプリンタが登場した。
(1/9 08:49)
Windows Home Server、今春のアップデートで日本語にも対応
11月にリリースされたWindows Home Serverの次期アップデート内容が明らかに。外部ストレージへのバックアップ機能などが加わる。
(1/9 08:43)
Samsung、31インチ有機ELテレビを公開
Samsung Electronicsのブースには、31/14インチの有機ELテレビが来場者の関心を集めている。Blu-ray Disc/HD DVD両対応プレーヤーも展示。
(1/9 04:52)
キーマンが語る「ソニー」の米国市場
強い商品力を持つソニーAV製品は、昨年の米国景気後退をもはねのけたようだ。米国ソニーのキーマンが、現状と今後の市場動向について語ってくれた。
(1/9 02:50)
米東芝「REGZA」北米モデルを発表、“HDMIのワイヤレス”WiHDデモも
東芝ブースにはInternational CESにあわせて発表された20モデルもの新型「REGZA」が展示されているほか、HDMIのワイヤレス化を目指す無線規格「WirelessHD」のデモも行われている。
(1/9 02:15)
パイオニアブースで“真っ黒”を鑑賞した
CESのパイオニアブースでは、先日のプレスカンファレンスで発表された2つのコンセプトモデルを見ることができる。
(1/9 01:53)
“魅せる”iPodジャケ――「Gelaskins」
デジタル製品が所狭しと並ぶCESの会場でみつけた“魅せる”iPod保護シール「Gelaskins」。つたない英語でゲットした製品の実物を、iPodに装着してみた。
(1/8 18:35)
OQO、初のWiMAX対応UMPCをデモ
OQOは世界初の「モバイルWiMAX対応UMPC」のデモを行った。
(1/8 18:34)
Motorola、ホイール付き音楽ケータイ「ROKR E8」発表
動画を撮影、編集して共有できる「映画スタジオ」ケータイ「Z10」も発表した。
(1/8 17:31)
もう1つの“1.5インチ” 日立が超薄型50型PDPを公開
日立製作所がCESの同社ブースでプレスカンファレンスを行い、液晶テレビ「UTシリーズ」を今年第2四半期に北米市場に投入すると発表した。また、同じく厚さ1.5インチの50V型プラズマテレビのプロトタイプを公開している。
(1/8 17:18)
CEAが考える「キーノートスピーカーの条件」
CESの基調講演は、展示ブースとならぶメインイベントで、その顔ぶれを見ればその年のデジタル家電の動向が見えてくる。キーマンが選ばれる基準とは?
(1/8 17:11)
ソニーブースで見た、ウワサのSkype対応PSP
ついに開幕した「2008 International CES」。会場では、AV関連機器やオーディオ機器、デジカメ、車載システムなど様々な製品が展示されているが、近年はゲーム関連機器の展示も徐々に増えている。そこで今回は、家庭用ゲーム機のプラットホームホルダーであるソニーとマイクロソフトのブースを紹介していこう。
(1/8 16:22)
北京を旅するなら「Menlow」をお供に──Intel CEOのCES基調講演
Intelの基調講演と聞くと「技術的優位性を力強くアピール」するイメージが強いが、デジタル家電の祭典であるCESでは「分かりやすくて面白い」内容で聴衆を楽しませてくれた。
(1/8 16:17)
シャープは次世代液晶と手裏剣少女
シャープブースで注目を集めていたのは65V型と52V型の次世代液晶。ネットワークサービス「AQUOS NET」にも対応するAQUOSの新製品も展示されており、手裏剣少女も上映。手裏剣?
(1/8 13:36)
象も原寸大? パナソニックが世界最大150型PDPを披露
世界最大の家電ショー「2008 International CES」がいよいよ始まった。開幕に華を添えたのは、同じく世界最大の150インチPDPをはじめとする3つのプロトタイプ。松下電器産業AVCネットワークス社の坂本俊弘社長がキーノートスピーチを行った。
(1/8 12:35)
Magellan、Google Local Searchにリアルタイム接続のカーナビ
「Magellan Maestro Elite 5340+GPRS」は、車で移動中でもリアルタイムでGoogle Local Searchにアクセスできる、初のカーナビだ。
(1/8 10:00)
AMD、「ATI Mobility Radeon HD 3000」シリーズを発表
AMDがノートPC向けのGPU「ATI Mobility Radeon HD 3000」シリーズを発表した。
(1/8 09:50)
AMD、液晶テレビ向けに新「Xilleon」シリーズ発表
液晶テレビの映像をクリアで滑らかにするパネルプロセッサ「Xilleon」の新製品を発表した。
(1/8 08:59)
Intel、45nmプロセスによる初のモバイルプロセッサ発表
Intelが45ナノメートル(nm)製造プロセスによる初のノートPC向けプロセッサを含む、16種類の新プロセッサを一挙に発表した。
(1/8 08:56)
Yahoo!、モバイルアプリの開発プラットフォームをオープン化
「Mobile Developer Platform」を活用したeBayやMySpaceなどのモバイルウィジェットが、近日提供開始予定。Yahoo!のモバイルサービス「Yahoo! Go」対応端末などで利用できる。
(1/8 08:51)
Philips、RealNetworksとの提携でRhapsody対応製品を投入
提携により、デジタル音楽サービスRhapsodyに対応したPhilips製オーディオ製品が登場する。
(1/8 08:48)
松下とComcast、ポータブルDVRなどで提携
松下がtru2way技術採用製品を開発、CATV企業のComcastに提供する。
(1/8 08:46)
「Cellテレビ」、登場は意外に早い?
東芝がテレビなど家庭用AV機器へCellプロセッサを導入した際のモデルケースを展示している。意外に「Cellテレビ」の登場は近いのかもしれない。
(1/8 06:26)
ゲイツ氏、“本当に”最後のCES基調講演
CESの恒例行事であるゲイツ氏の基調講演も、今年が最後のようだ。サービス精神あふれる主演ドラマも交えつつ、今後10年のデジタルライフの展望が語られた。
(1/8 02:42)
NVIDIA、AMD向け新世代チップセットとHybrid SLIを発表
NVIDIAは、1月7日に新機軸のマルチGPU技術「Hybrid SLI」の詳細を明らかにするとともに、対応するAMD向けチップセットの新モデルを発表した。
(1/8 01:30)
新たなフェーズに突入したBlu-ray Disc市場 〜関係各社の反応は?〜
CES直前にワーナーのHD DVD撤退&BD一本化が発表され「フォーマット戦争の終焉」の動きが強まった次世代DVD。特にBlu-ray Disc市場は新たなフェーズに突入したと言ってもいいだろう。関係各社の反応をさっそく聞いてみた。
(1/8 01:00)
CESプレスデーにおける「テレビのトレンド」
今年のCESプレスデーでは、昨年ほどのテレビに関する新トレンドが見られない。ただ、各社が同じ方向を目指しているのは間違いない。それは「デザイン」と「ユーセージ」で薄型テレビの可能性を広げようとしていることだ。
(1/7 19:28)
FPSマニア必見!? 視界90度カバーの超ワイドディスプレイ
2008 International CES開幕前日(現地時間1月6日)、CESに合わせてさまざまなメーカーが集まり新製品を展示・紹介するイベントとして毎年開催されている「Digital Experience!」。そこで、ゲーム向けの怪しいグッズをいくつか見つけたので紹介していこう。
(1/7 19:18)
2008年の“円い”VAIOは「LinuxベースのHome Server」
2007年は“円い”TP1が主役だったが、2008年の「Sony Press Conference」でも“円い”VAIOの多彩な派生モデルに注目だ。
(1/7 18:00)
HDMIをワイヤレスに――WirelessHD 1.0が策定
最大で4Gビット/秒の高速無線通信を可能とする規格「WirelessHD」のVer1.0が策定された。HDMIの無線化をテーマに、2008年中の対応製品投入を目指す。
(1/7 17:54)
Digital Experienceで面白アイテムへタッチダウン
International CESの出展社と報道関係者のカジュアルなパーティー、「Digital Experience!」。今年はアメフトちっくな雰囲気のなかで、iPod対応テレビなどのユニークなアイテムへタッチダウン!
(1/7 16:55)
“飛ばさない”高速無線技術、ソニーが開発
米Sonyが1月から春にかけて北米市場に投入する新製品を紹介した。同社の説明会はブース内で行われるため、展示品の内覧会といったテイストを併せ持つ。今回も一足先に展示物を見ることができた。
(1/7 16:53)
ソニーの音楽プレーヤー「Rolly」、米国デビューへ
転がる音楽プレーヤー「Rolly」が春に米国に上陸する。
(1/7 16:00)
ソニーのmyloに新モデル、YouTubeにも対応
新型myloはYouTubeなどのFlashサイトのコンテンツを視聴でき、Google検索ウィジェットも搭載する。
(1/7 13:18)
JVCが「ダブルiPodドック」のスピーカー発表
「ダブルカセットラジカセ」のようにiPodドックを2基搭載したスピーカーシステムが登場した。JVCはiPodドックを備えた液晶テレビも投入する。
(1/7 13:08)
ソニエリ、新ウォークマン携帯2機種を発表
新しいウォークマン携帯には、トライバンドHSDPA対応のグローバルモデルも含まれる。
(1/7 12:06)
WarnerのBD一本化は「後退」、HD DVD団体がコメント
Warnerの決定は「後退」だが、「次世代フォーマットの幅広い採用は消費者によって決まる」とHD DVD支持団体は述べている。
(1/7 10:32)
ソニー、PSPにSkype機能を搭載へ
PSPユーザーは、1月末のシステムソフトアップデートでSkype機能を使えるようになる。
(1/7 10:01)
超薄型にワイヤレス、LGは薄型テレビを大量発表
LG Electronicsは、International CESの開幕前日となる1月6日、バラエティに富んだ8シリーズ24モデルの薄型テレビを発表した。
(1/7 08:29)
シャープ、65V型の“次世代液晶テレビ”を披露
米シャープが初公開時よりも大画面化した、65V型の次世代液晶テレビを披露した。“次世代”でも液晶の大型化を牽引するという自負の表れか。
(1/7 07:18)
東芝、299.99ドルの“第3世代”HD DVDプレーヤー
東芝アメリカはInternational CESにて、第3世代となるHD DVDプレーヤー3モデルを披露した。価格は299.99ドルから。
(1/7 04:39)
予備放電ゼロ――パイオニアがPDPコンセプトモデルを発表
パイオニアが2種類のPDPコンセプトモデルを発表した。1つは最も薄い部分で厚さ9ミリという“超薄型”の50インチモデル。そしてもう1つは、予備放電をなくして漆黒の表現を可能にした“究極のコントラスト”モデルだ。
(1/7 03:56)
“にぎやか”ならば、なんでもアリ──そんな2008年の「CES Unveiled」
実質的なオープニングイベントに相当する「CES Unveiled」が1月5日(日本時間の1月6日)に行われた。2008年はどんな製品に出会えるのだろうか。
(1/6 19:30)
今年もお祭り騒ぎ――恒例「CES Unveiled」で見つけた注目の製品
CES恒例の“前前夜祭”「CES Unveiled」が米国時間の1月5日に行われた。CES Unveiledは、CESで注目される新製品を集め、一足先に報道陣に公開するイベントだ。展示品の中からユニークなものを紹介しよう。
(1/6 17:00)
“親指タイピング専用”キーボードが登場──Logitech新製品発表会
CESの開催“前前”日にCES会場の“すぐ隣”で行われた発表会では、その斬新なアイデアに「そうそう、それが欲しかったのよ」と思わずうなってしまった。
(1/6 16:30)
ワーナーのBD選択、東芝は「極めて残念」
ワーナー・ホーム・ビデオが、HDパッケージソフトをBDへ一本化すると発表した件について、東芝は「極めて残念」とコメント。
(1/6 13:03)
世界最大の家電展示会「2008 International CES」、間もなく開幕
世界最大級の家電見本市「International CES(Consumer Electronics Show)」が間もなく開幕する。BD/HD DVDの“終わりの始まり”から“ラスト・ゲイツ”まで今年も見どころが多い。
(1/6 11:20)
フォーマット戦争の「終わりの始まり」?――ワーナーがBlu-ray Discに一本化
ワーナー・ホーム・ビデオが、HDパッケージソフトをBlu-ray Discのみに一本化すると発表した。北米でHD DVDタイトルの約半分を供給しているワーナーだが、この決断が次世代光ディスク戦争に与える影響は大きい。
(1/5 19:00)
ラスベガスにたどり着くのか?──2008 International CES“会場500マイル手前”リポート
「なにもそんなにあわてなくても」と書いている本人も思っているCES正式開幕“前前前”夜リポート。急ぐあまり、2008年はラスベガスに着かないうちから書きはじめた。
(1/5 17:00)
Intel、Silverthorne搭載モバイル機器をCESで初披露
CES 2008では、45nmプロセッサ「Silverthorne」を使った新世代のモバイルコンピュータが展示される。
(12/18 15:42)
国際コンシューマ・エレクトロニクス・ショー(CES)は、毎年開催される最大規模の消費者テクノロジー見本市だ
世界最大級の家電の祭典「International CES(Consumer Electronics Show)」が米ラスベガスで開催。今年で40回目という歴史を持ち、AV機器からPC、携帯電話、家電、ネットワーク製品などITの分野までも包含する総合ハイテク展示会だ。この年明け恒例行事を見ずして、その年のAV・家電・デジタル製品は語れない。
世界最大級の家電の祭典「International CES(Consumer Electronics Show)」が米国ラスベガスで開催。さまざまな家庭向けエレクトロニクス製品の最新機種/新技術/トレンドが紹介されるこの年明け恒例行事を見ずして、その年のAV・家電・デジタル製品は語れないとまでいわれている。
世界最大級の家電見本市「International CES(Consumer Electronics Show)」が間もなく開幕する。期間は1月6日から9日までで、開催地は昨年と同じく米ラスベガス。
2004年1月8日から11日までの4日間、世界最大のコンシューマーエレクトロニクス展示会「2004 International CES(Consumer Electronics Show)」が米ラスベガスで開催。今年で37回目という歴史を持つが、特にここ数年は出展社が増え続け、今年は2300社を超えた。
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