連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dの“鉄則” 東芝編
4シリーズもの3D対応「REGZA」をそろえた東芝。中でも“CELL REGZA”「55X2」は、CELLの処理能力を生かして高度な2D→3D変換技術を備えた。55X2の機能と画質、そして期待の裸眼立体視対応テレビについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらおう。
連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dの“鉄則” シャープ編
注目の4原色技術で“明るい3D”をうたうシャープの「AQUOSクアトロン3D」。その映像は“画質の鬼”こと麻倉怜士氏の目にどう映ったのか。詳しく語ってもらった。
連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dに海外ブランド、Blu-ray Discプレーヤーが面白い
3D対応機に海外ブランド製品の登場など、最近、Blu-ray Discプレーヤーをめぐる動きが活発化している。その中から、“画質の鬼”ことAV評論家の麻倉怜士氏が4機種をピックアップ。それぞれの魅力を紹介してもらった。
連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dテレビの“鉄則” 視聴編
Blu-ray 3Dに3D放送、3Dゲーム――3Dテレビとともに新しいメディアも動き始めるとともに、新しい問題も浮き彫りになってきた。3Dテレビを見る人が気をつけるべき”三原則+α“をAV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。
連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dテレビの“鉄則” ソニー編
先月のパナソニックに続き、今回はソニー“3D BRAVIA”のインプレッションをお届けしよう。試用したHX900シリーズは、XR1シリーズの後継となるハイエンドモデルというだけあって2D画質にも注目だ。
連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dテレビの“鉄則” プラズマテレビ編
各社の先陣を切ってパナソニックからフルハイビジョン3D対応のプラズマテレビ“VIERA”VT2シリーズが発売された。見るテレビから“体験するテレビ”への進化は、テレビにどのような変化を求めたのか。“画質の鬼”麻倉怜士氏のインプレッションをお届けする。
3Dテレビ、次の一手
フラットパネルディスプレイの総合技術展示会「FPD International 2010」が千葉・幕張メッセで開催されている。3Dテレビそのものが注目を集めた昨年と異なり、今年は3D表示の品位向上を目指した展示が目立つ。
[2010/11/11]
“縦置き上等”の薄型BDレコ、シャープ「BD-AV70」の中身
「CEATEC JAPAN 2010」で注目を集めたスリムな縦置きBlu-ray Discレコーダー「BD-AV70」。HDDを搭載せず、一見、割り切った仕様にも思える同機。しかし中身を見ると、よく考えられた提案型商品であることが分かった。
[2010/11/4]
初の3Dプロジェクター、ソニー「VPL-VW90ES」詳報
ソニーが11月20日に発売する「VPL-VW90ES」は、3D対応のフロントプロジェクターだ。3Dテレビはすでに普通になったが、100インチを越える大きなスクリーンに投影できるのはプロジェクターならでは。しかも2D画質も向上しているという。
[2010/11/1]
3D Vision対応の「G-Tune」でいろいろなゲームを試してみた
マウスコンピューターの「3D for GAMER」ロゴ取得モデルで、FPSやRTSなどさまざまなゲームを試してみた。3D立体視に最適なゲームはなんだろう?
[2010/10/28]
ビクターから3DレディーのD-ILAプロジェクター「DLA-X7/X3」登場
ビクター・JVCは、D-ILAプロジェクターの新製品「DLA-X7」および「DLA-X3」を12月上旬に発売する。基本画質を向上させつつ、フレームシーケンシャル方式による3D表示にも対応した“3Dレディーモデル”だ。
[2010/10/25]
3万円台半ばのBlu-ray 3D対応プレーヤー、東芝「SD-BDT1」
東芝「SD-BDT1」は、エントリークラスでありながら、Blu-ray 3Dの再生に対応したBlu-ray Discプレーヤーである。しかも実売3万円台半ばとリーズナブル。その使い勝手や映像のクオリティーはどうだろう?
[2010/10/22]
「クリエイターの創作意欲を上げたい」――「Shade 12」発表会
3DCGソフトの最新版「Shade 12」が発表された。立体視映像の制作が容易になったほか、編集画面で仕上がりを確認できるプレビューレンダリングやUIの刷新が目を引く。
[2010/10/15]
スタイルと機能のベストマッチ、初の3D対応REGZA「F1」を試す
東芝の“3D REGZA”「F1」シリーズは、高級オーディオ「B&O」のデザイナーとして知られるヤコブ・イェンセン氏とコラボレートしたスタイリッシュな液晶テレビだ。そのデザインと機能を詳しくチェックする。
[2010/10/13]
専用メガネ不要の3Dテレビの技術「インテグラルイメージング」
「映画館で味わった興奮を自宅でも」と思うけれど、どうもあのメガネが……と、専用メガネ不要の裸眼式3Dテレビを待っていた消費者は多いはず。今回は、先日発表された東芝グラスレス3Dレグザに採用されている技術「インテグラルイメージング」について解説する。
[2010/10/7]
東芝、裸眼立体視に対応した「グラスレス3Dレグザ」を発表
東芝は、「CEATEC JAPAN 2010」開幕前日となる10月4日、専用メガネを使用しない裸眼立体視が可能な“グラスレス3Dレグザ”「GLシリーズ」2機種を発表した。同社の展示ブースには、56V型の試作機も参考出展。
[2010/10/4]
さて、私もそろそろ「初めての3Dを」という人向け──3D対応「VALUESTAR L」の実力チェック
家庭用3Dテレビと同じフレームシーケンシャル方式を採用した3D対応PC「VALUESTAR L」は、どんな“3D体験”ができるか。PCのパフォーマンスチェックとともに、3D環境でゲームタイトルがどう楽しめるかを試した。
[2010/10/1]
シャープ、“AQUOSクアトロン 3D”にBDレコ搭載のLBシリーズ
シャープは、AQUOSクアトロン 3DにBlu-ray Discレコーダーを搭載した新製品「LBシリーズ」2機種をラインアップする。
[2010/9/30]
LGエレ、3D対応フルLED液晶テレビ“INFINIA”10モデルで再参入
LGエレクトロニクス・ジャパンは、LEDバックライト搭載、薄型デザインを採用した液晶テレビ“INFINIA”5シリーズ全10モデルを11月より発売する。
[2010/9/27]
シャープ、3D対応の“AQUOSブルーレイ”を3機種追加
シャープは、BDレコーダーの新製品として“AQUOSブルーレイ”3機種を発表。Blu-ray 3DやBDXLをサポートした多機能なミッドレンジモデルだ。
[2010/9/24]
ついに登場「家庭用3Dプロジェクター」
明るさとコストの両面から製品化が難しいとされてきた、家庭用3Dプロジェクター。そこに発表されたソニー「VPL-VW90ES」は、1系統の光学エンジンでその難題を解こうとしている。今回は、VPL-VW90ESの特徴に触れながら、家庭用3Dプロジェクターの課題を探ってみたい。
[2010/9/24]
全部入り録画テレビ「TH-P42RT2B」、“らくらく”だけじゃない実力派
パナソニックが今年夏に投入したBlu-ray DiscドライブとHDD内蔵の「RT2Bシリーズ」。オールインワンモデルとしての使い勝手にくわえ、2D/3Dの映像クオリティもチェックしていこう。
[2010/9/22]
ソニー入魂「BDZ-AX2000」に見るBlu-ray Discレコーダーの進化
この秋にソニーが投入するBlu-ray Discレコーダーのハイエンド機「BDZ-AX2000」の最終試作機を手元でじっくり使う機会があったので、ハンドリング・リポートをお届けしよう。まず驚いたのは、従来のソニー機で不満だった機能性が抜群に向上していたことだ。
[2010/9/15]
家庭向け3Dプロジェクターの基礎知識(2)
今年日本で発売されている3Dプロジェクターは、すべてアクティブシャッター方式のメガネを使ったフレームシーケンシャル表示だ。個人的にはまったく期待していなかったが、実際の映像を見て考えが変わった。
[2010/11/15]
家庭向け3Dプロジェクターの基礎知識(1)
この年末、いよいよ家庭向け3Dプロジェクターが登場する。日本で発売される3Dプロジェクターは、すべてフレームシーケンシャル方式のアクティブシャッターメガネを用いたものだ。しかし、メーカーによって3Dの表示品位は驚くほど違う。
[2010/11/5]
映画タイトルが少ない!? Blu-ray 3Dの現状
もともと3D映画を家庭に届けるために作られたBlu-ray 3D規格なのに、対応ソフトが増えないのはなぜだろうか?
[2010/10/25]
飛び抜けた実力を示すシャープの4原色3Dテレビ技術
5月中に3Dテレビを発表するというシャープ。その試作機は、ほかの3Dテレビを知っている人なら確実に驚くであろう、明るさと鮮やかな色を持っていた。
[2010/5/24]
3D映画を楽しむために業界が考えるべきこと
「3D映画は薄暗くて楽しくない」 最近、そんな声を聞くことが増えた。明るさの問題だけで3Dの世界が色あせて見えるとしたら、それは業界全体にとってのマイナスだ。
[2010/4/25]
家庭用3Dプロジェクターの可能性(2)
家庭用3Dプロジェクターが抱える問題は、やはり“明るさ”だ。では、1月の「2010 International CES」で発表されたLG電子の3D SXRDプロジェクター「CF3D」は、どのようにして問題を解決しているのだろうか。
[2010/4/19]
家庭用3Dプロジェクターの可能性(1)
テレビの3D対応に比べると、プロジェクターの3D対応はとても難しい。「映画館ではちゃんと3D上映やってるじゃないか」という人もいらっしゃるだろうが、劇場用と家庭用では3D対応に関する事情が大きく異なる。
[2010/4/12]
富士通の「FMV ESPRIMO FH550/3AM」で身近なアレやコレを3D化した
手軽に3D立体視を楽しめる液晶一体型PC「FMV ESPRIMO FH550/3AM」なら、2基のWebカメラを内蔵して3D映像を簡単に作成できる。この手軽さはクセになる!?
[2010/9/7]
富士通の「FMV ESPRIMO FH550/3AM」で2D→3Dのリアルタイム変換を満喫した
富士通が投入した3D立体視対応モデルが「FMV ESPRIMO FH550/3AM」だ。早速、リアルタイム2D→3D変換に適したジャンルを試したところ……。
[2010/9/3]
「FinePix Real 3D W3」で3D自炊
テレビにパソコンと対応機器は増えたがコンテンツがなかなか増えない3D。ならば自分で撮影して、まずは3Dパソコンで楽しんでみましょうというお話。
[2010/9/3]
ソニー、Blu-ray 3D規格対応のブラビアなど10機種を発表
ソニーは、いずれも3Dに対応したBlu-ray Discレコーダー6機種、Blu-ray Discプレーヤー1機種、Blu-ray DiscドライブとHDDを内蔵したBRAVIAの3機種を発表した。
[2010/8/26]
ヤマハ、フラグシップの設計思想を受け継ぐ中級AVアンプ3機種を発表
ヤマハは、中級AVアンプの新製品「RX-V3067」「RX-V2067」「RX-V1067」を10月上旬に発売する。フラグシップモデル「DSP-Z11」の設計思想を受け継ぐ音質志向のAVアンプだ。
[2010/8/25]
三菱電機、3Dも入ったオールインワン液晶テレビ「MDR1シリーズ」
三菱電機は、液晶テレビ“REAL”のオールインワンモデルに3D対応の「MDR1シリーズ」3機種を追加した。
[2010/8/24]
カールツァイスのメガネ型3Dディスプレイ「シネマイザー・プラス」を試す
独カールツァイスの「cinemizer plus」(シネマイザー・プラス)は、iPod/iPhoneと接続してサイド・バイ・サイドの3D映像を視聴できるメガネ型ディスプレイ。デジタル放送やネット上の3D映像を楽しめる。
[2010/8/20]
AQUOS最強の“クアトロン3D”で観るリッチな「泥棒成金」
シャープの3D液晶テレビ“AQUOSクアトロン3D”「LC-60LV3」を細かくチェックすることができた。ここでは3D表示だけではなく、2D再生時にも興味深い提案が盛り込まれた本機の概要を分かりやすくお伝えしよう。
[2010/8/18]
富士フイルム、3Dハイビジョン“デジカメ”「FinePix Real 3D W3」
富士フイルムの2眼の“ネイティブ3D”カメラが「FinePix Real 3D W3」にバージョンアップ。3Dのハイビジョン映像が撮影可能となった。
[2010/8/17]
ノートPCで3D映像を体験――ツートップ「VIP Note-SR 740CU/360M-3D」
NVIDIA 3D Visionに対応したツートップのハイパフォーマンスノートPC「VIP Note-SR 740CU/360M-3D」で立体視を体験するッ!
[2010/8/17]
今そこにある「dynabook TX/98MBL」の3D立体視を試す
コンシューマー市場に投入され始めた3D立体視機能対応ノートPC。国内大手PCメーカーでは初となる、NVIDIA 3D Vision対応の「dynabook TX/98MBL」を試した。
[2010/8/17]
写真で解説する“AQUOSブルーレイ”「BD-HDW700」
シャープの「BD-HDW700」は、Blu-ray 3D再生に対応した“AQUOSブルーレイ”のフラグシップ機。最大10倍の長時間録画やスカパー!HD録画にくわえ、他社に先駆けてBDXLをサポートするなど多機能なBlu-ray Discレコーダーに仕上げた。
[2010/8/3]
復活の“RD”、「REGZAブルーレイ」詳報
ユーザー待望のBlu-ray Discドライブを搭載した“RD”がいよいよ登場する。過去のRDシリーズから番組を移し、BDに保存する手段も複数用意されている。
[2010/7/29]
圧倒的な頭脳で3Dも美しく 新“CELL REGZA”詳報
“究極のエンターテイメントマシン”ことCELL REGZAが早くもモデルチェンジ。しかも薄型スタイリッシュモデル「XE2」シリーズを追加して2サイズ3機種のラインアップとなった。
[2010/7/28]
3D対応の“全部入り”録画テレビ、パナソニックが発表
パナソニックは、“3D VIERA”の追加モデルとして、Blu-ray DiscドライブとHDDを内蔵した「RT2Bシリーズ」2機種を8月末に発売する。新たに2D-3D変換機能も搭載。
[2010/7/21]
画面が飛び出した! 「ニンテンドー3DS」ファーストタッチ体験リポート
E3会場で実際にニンテンドー3DSを触ってみた。プロトタイプの3DS本体で、デモプログラムを触った印象ながら、その第一印象がすこぶるイイ!
[2010/6/16]
3Dと「シネマDSP」のいい関係、ヤマハ「RX-V567」
映像の臨場感を増す3Dテレビだが、音がテレビ内蔵のスピーカーでは少し寂しい。そこで、6月下旬に発売されるヤマハの“3D対応”AVアンプ「RX-V567」を確保。パナソニック“3Dビエラ”と組み合わせてみた。
[2010/6/18]
ニンテンドー3DS初披露――「Nintendo Media Briefing」で分かったこと
任天堂は、E3に先駆けて行われた発表会で、ニンテンドー3DSを初公開した。
[2010/6/16]
3Dテレビで何を見る? 3Dコンテンツの現状
これから薄型テレビを購入するなら、3Dテレビを選びたいところだが、まだ見たいコンテンツがないという人は多いはずだ。今回は、3Dコンテンツの現状を整理してみよう。
[2010/6/8]
写真で解説する「AQUOS クアトロン」
シャープの「AQUOS クアトロン」は、初の4原色技術を採用した新基軸の液晶テレビ。7月には店頭に並ぶ3シリーズを写真中心で解説してみよう。
[2010/6/1]
3Dテレビに“4原色革命”、シャープ「AQUOS クアトロン3D」登場
シャープは5月31日、3Dテレビ「AQUOS クアトロン3D」など夏の新製品を一挙に発表した。4原色パネル技術「クアトロン」を全面的に採用し、3D映像も“断然、明るい!”とアピールする。
[2010/5/31]
三菱、75インチの3Dレーザーテレビを夏に発売
三菱電機は、夏に75インチの3D対応レーザーテレビを投入するほか、年末商戦に向けて3D対応の液晶テレビも発売する。5月31日の新製品発表会で明らかにした。
[2010/5/31]
6月には3D対応ゲームが登場する!――トークイベント「PS3の技術と未来を語る」リポート
この春から、家電商戦を盛り上げている3Dテレビ。その裏で、PS3も3D化に向けて着々と取り組みを進めている。そのキーマンが、ソニーの3Dイベント「dot park」に登場。これまで、そして今後の3D化について大いに語った。
[2010/5/21]
“3D”対応ノートPC「G51Jx 3D」の飛び出し具合を体感する
映画やテレビで“3D”が盛り上がりを見せる中、3D対応のゲーミングノートPC「G51Jx 3D」が登場。さまざまな3Dゲームや映像を立体視できる注目の1台を試した。
[2010/5/24]
初の“3D”対応BDレコーダー、パナソニック「DMR-BWT3000」の実力
Blu-ray Discレコーダーを買うなら“3D対応機”にしたいという人も多いはず。今回は、いちはやくBlu-ray 3D対応を果たしたパナソニックのトップエンドモデル「DMR-BWT3000」を取り上げ、詳細に検証していこう。
[2010/5/25]
“クアトロン”搭載AQUOSはパッと見で違いが分かる、シャープ戦略発表
シャープは2010年度の経営戦略説明会を開催し、新型ディスプレイ技術“クアトロン”搭載AQUOSで国内の液晶テレビ出荷台数を1.4倍に拡大する計画を発表した。
[2010/5/17]
パナソニック初の3Dテレビ、VIERA「TH-P54VT2」の使い勝手は?(後編)
パナソニックの“3D VIERA”VT2シリーズは、同社初の3Dテレビ。後編では、電子番組表をはじめとするユーザーインタフェース、進化したエコ機能などを取り上げる。
[2010/5/14]
見た目も美しいソニー“3Dブラビア”で観るリアルな奥行感
今回は、試作機を見る機会のあったソニーの3D“レディー”モデル「HX900シリーズ」について触れたいと思う。デザインの美しさもさることながら、ソニーのトップエンド・モデルらしい、よく磨き込まれた繊細な画質を楽しませてくれた。
[2010/5/13]
パナソニック初の3Dテレビ、VIERA「TH-P54VT2」の使い勝手は?(前編)
パナソニックの3Dテレビ「TH-P54VT2」と3D対応Blu-ray Discレコーダー「DMR-BWT3000」を借りることができたので、3D視聴時の使用感を中心にレビューしていこう。
[2010/5/12]
“3D REGZA”は夏に登場、コンセプトは「高画質3D」
東芝は、“LED REGZA”の発表会場で2010年度の商品戦略を明らかにした。夏に3D対応のREGZAをリリースするほか、3D対応BDレコーダーの投入、CELL REGZAの拡充などが盛りこまれている。
[2010/4/14]
4つの技術で“明るい”3Dテレビ、シャープが製品化へ
シャープは4月12日、大型テレビ向けの3D液晶ディスプレイ技術を発表した。独自技術を融合させることで、専用メガネをかけても明るく、色鮮やかな3Dテレビを実現したという。
[2010/4/12]
メガネいらずの3D液晶、シャープが発表
シャープは、裸眼立体視が可能なタッチパネル付きの3.4型液晶ディスプレイを発表した。携帯電話やデジタルカメラなどのポータブル機器向けに2010年度上期から生産を開始する。
[2010/4/2]
選べる3Dテレビ、ソニーが発表
ソニーは、液晶テレビ“BRAVIA”の新製品として、3D対応モデルやHDD内蔵モデルを含む6シリーズ15機種を発表した。あわせて「プレイステーション3」の3DゲームおよびBlu-ray 3Dへの対応についても、スケジュールを明らかにしている。
[2010/3/9]
XR1後継の“最高画質”、“BRAVIA”「HX900」シリーズ登場
「XR1」シリーズの後継となる“最高画質モデル”「HX900シリーズ」。3Dコンテンツを楽しめるのはもちろん、ほかのシリーズにはない独自の高画質回路を搭載している。
[2010/3/9]
3D標準搭載、カメラセンサーも搭載したBRAVIA「LX900」シリーズ
新BRAVIA「LX900」シリーズは、3Dやカメラセンサーを内蔵したユニークなモデル。2D映像をほぼリアルタイムに3D化する機能もあり、購入してすぐに3D映像を楽しめる。
[2010/3/9]
パナソニック、3Dテレビを発表
パナソニックは2月9日、3D対応の「VIERA」や「DIGA」など6製品を発表した。4月下旬に発売する予定だ。
[2010/2/9]
3Dの未来と課題
世界最大規模の家電展示会「International CES」には、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」は“CESの水先案内人”こと麻倉氏に、3Dの未来と課題について語ってもらった。
[2010/1/28]
2D/3D変換機能を内蔵した“オールインワン”3D液晶ディスプレイ――「S23A950D」を試す
日本サムスン、2D/3D変換機能を搭載した23型/27型フルHD液晶
新“ブルーレイDIGA”「DMR-BZT900」で観る「アバター」の奥行き感
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