レビュー一覧
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02月10日 19時02分 更新)
iPod Style:
東芝エルイートレーディングの「防水形充電ラジオ(TY-JR50)」は、手回し充電が可能なLEDライト付き防水ラジオ。iPhoneの充電にも対応している。
(2012/2/1)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は高品位USB DACとして利用者も多い「Music Streamer II」シリーズの上位/下位モデルをまとめて視聴する。
(2012/1/31)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCからデジタルのままAVアンプへ接続する用途などに利用できる、お手軽「USB DDC」製品を視聴する。
(2012/1/18)
iPod Style:
SRSの「iWOW 3D」は、iPhone/iPodのドックコネクターに接続するだけで、迫力のあるサラウンドを楽しめるオーディオアダプターだ。
(2012/1/18)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能付きヘッドフォンアンプの限定モデル「DR.DAC2 DX TE」を視聴する。
(2012/1/13)
タブレット+AV利用シーンの1つのカタチ:
おぉぉ、薄いっ。Androidタブレット元年と勝手に設定した2011年、12月10日に発売された東芝「REGZA Tablet AT700」は何が魅力か。デザインと使い勝手、そして他機種にはない“REGZA連携”機能をチェックした。
(2011/12/29)
エプソンが発売した3Dプロジェクター「EH-TW8000W」は、明るくクロストークの少ない3D映像とWIreless HDによる簡単設置を実現した注目機だ。じっくりと試聴してみよう。
(2011/12/20)
「DMR-BZT9000」は、パナソニックが新たにラインアップしたBlu-ray Discレコーダーのスペシャルモデル。スカパー!HDチューナーを利用していれば4番組の同時録画が可能。オーディオプレーヤーとしても充分活用できるという、ぜいたくな製品である。
(2011/12/13)
こりゃ楽しそうだ:
ベンキューが、iPhoneやiPadに対応する超小型LEDミニプロジェクター「GP2」を投入する。発売直前の本機で一足先に遊んでみた。
(2011/12/13)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
オトナなPC音楽を「真空管アンプ」とともに楽しむ人が増えている。今回はクオリティとコストパフォーマンスの高さで定評のあるUSB DAC内蔵真空管ヘッドフォンアンプ「TRX-HD82」を試聴した。
(2011/12/5)
ソニー「BDZ-AX2700T」は、この秋に登場したソニーBDレコーダーの最上級モデル。先代「BDZ-AX2000」に対し、3番組の同時録画や外付けUSB HDDのサポートなど機能的に大きく進化したほか、画像処理エンジン「CREAS Pro」など、多岐にわたるアップデートが施されている。
(2011/11/28)
山本浩司のアレを“聴く”なら是非コレで!:
176.4k/192kHzのWAV再生に対応したヤマハのネットワークオーディオプレーヤー「NP-S2000」。演奏現場の空気感がより生々しく再現される様は、ハイレゾファイル再生の妙味といえる。
(2011/11/25)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ソニーは以前からホームシアター向けのサラウンドヘッドフォンをラインアップしてきたが、その最新モデルとして「MDR-DS7500」が登場した。Blu-ray 3D視聴を意識した3D対応モデルだ。
(2011/11/17)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
最近、“ぷち流行”の兆しがある「真空管アンプ」。レトロ感を味わうのもいいが、マジメに聴くとかなり驚かされる製品もある。今回は“ぶらんにゅ〜AV Review”番外編として上海問屋の「USB DAC機能搭載真空管アンプ」を試聴した。
(2011/11/11)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
パイオニアの「N-50」は、NASやPCなど、DLNA1.5準拠の機器にライブラリーされている音楽ファイルを再生できるネットワークプレーヤー。また別体式DACとしての機能も併せ持つ多機能機である。
(2011/11/10)
「HMZ-T1」は、ソニーが久々に投入するヘッドマウントディスプレイであり、また同社の有機ELパネルを採用した注目の表示デバイスだ。発売前にじっくりとチェックしていこう。
(2011/10/28)
iPhone 4S/iOS 5に対応したアイ・オー・データ機器製のワンセグチューナー「SEG CLIP mobile」に、録画機能と番組開始の通知機能が追加された。
(2011/10/26)
Bang & Olufsenコラボ再び:
音質重視のノートPCといわれてもピンと来ない? では、クアッドCore i7、フルHD液晶、外部GPU、BDドライブ、そして高音質スピーカーシステム採用で12万円程度だったら、どうだろうか?
(2011/10/18)
かなりピュア:
「AVENTAGE」は、ヤマハが今後の方向性を示した新世代AVアンプだ。ネットワークレシーバー機能やiPhone/iPad対応という新しいニーズに応えつつ、基礎体力ともいえる音質の向上を図った。トップモデル「RX-A3010」を中心に試聴した。
(2011/10/14)
E26、昼白色/昼光色:
今回紹介するのは、東芝ライテック“E-CORE”シリーズの「LDA9N」。全光束850ルーメンという明るさを誇る昼白色タイプのLED電球だ。
(2011/9/9)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
今回は、9月6日に発表されたばかりのAKG「K3003」を紹介しよう。実売14万円前後という超高級カナル型イヤフォンで、同社の新しいフラグシップモデルといえる。
(2011/9/6)
E26、昼白色/昼光色:
今回紹介するのはパナソニック“EVERLEDS”「LDA9D-H」。密閉器具に対応した昼光色で825ルーメンの明るさを誇る大光量のLED電球だ。
(2011/8/26)
野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
今回は、Olasonic(オラソニック)の薄型テレビ用小型スピーカー「TW-D7OPT」を取り上げよう。もともとPC用のUSBスピーカーとして登場した卵形スピーカーだが、実にオーディオ的な音の良さを持っている。
(2011/8/25)
パナソニックの「チャージパッド」シリーズは、国際標準規格「Qi(チー)」に対応した無接点充電パッドで、モバイルバッテリーやニッケル水素電池を置くだけで充電できる。その利用方法や使い勝手をチェックした。
(2011/8/16)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この夏、パイオニアの中堅AVアンプとして登場した「VSA-LX55」。価格はSC-LX83の半分以下の15万円だが、その内容を吟味し、音を聴いておおいに驚かされることとなった。
(2011/8/12)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「50LINE」は、この春に登場したELACのエントリー〜中級向けのスピーカー。お得意の「JETツイーター」などは採用されていないものの、決して手抜かりのない、充実したものだった。……購入決定。
(2011/8/10)
14万円超のAtom PC+40万円のUSB-DACで聴く:
……はぁぁ。これがPCで聴くサウンドか。本体より大きい外付けの専用高品位電源を採用した音楽専用PC「canarino1」を、オーディオライターが、オーディオ目線でチェックする。
(2011/8/4)
E26、昼白色/昼光色:
今回紹介するのは東芝ライテックの“E-CORE”「LDA6N/2」。白熱灯に似たフォルムで密閉形器具にも対応したスタンダードなLED電球だ。
(2011/8/3)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
スイングアームを使ってiPad/iPad2を横向きに設置できる、映像の視聴に便利なドックスピーカーがフォースメディアから発売された。それも高級スピーカーメーカーとして名をはせた「Acoustic Research」ブランドだ。
(2011/8/2)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
iPod対応一体型スピーカーシステムとしていち早くAirPlayに対応し、USBオーディオデバイスとしての機能も持ち合わせる高級&多機能モデル、B&W「Zeppelin Air」(ツェッペリン・エアー)を紹介しよう。
(2011/7/29)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
今回は暑い夏を乗り切るための快適グッズ「冷えぐるみ」を紹介しよう。水を吸わせて冷蔵庫で冷やせばヒンヤリと気持ちいいぬいぐるみができあがり。熱中症の予防にもどうぞ。
(2011/7/28)
iPod Style:
ゼンハイザーコミュニケーションズの「MM 550 TRAVEL」は、ノイズキャンセリング機能の「NoiseGard」や、トークスルー機能を搭載した多機能なBluetoothヘッドセットだ。その名の通り「トラベル(旅行)」を意識したパッケージ内容になっている。
(2011/7/26)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
今回紹介するのはセガトイズの「ホームスター トラベル」。付属する6個のカートリッジを交換することにより、世界各地の星空を眺められるホームプラネタリウムだ。
(2011/7/21)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
サエクコマースの「SHC-100FS」は、シュアのカナル型イヤフォン「SEシリーズ」用の交換ケーブル。「SE535」と「SE215」で聞き比べてみると……?
(2011/7/15)
E26、昼白色/昼光色:
今回紹介するのは三菱電機オスラムの“PARATHOM”(パラトン)から「LDA7D-H」。全光束470ルーメンの昼光色タイプで、手頃な価格で買えるスタンダードなLED電球だ。
(2011/7/14)
山本浩司の「アレを見るなら是非コレで!」:
この夏、LGエレクトロニクスが投入した「LZ9600」シリーズが興味深い。なんといっても、直下型LEDを採用しながら47V型で8.8ミリという目を疑う薄さ。これはLGグループ4社が綿密に連携した結果だという。
(2011/7/13)
26V型と32V型というパーソナルユースを意識したサイズながら、とても個性的な新製品が、東芝“REGZA”の「ZP2」シリーズだ。W録や偏光方式の3Dをサポートした“小さなZ”の実力は?
(2011/7/12)
E26、昼白色/昼光色:
今回紹介するのはシャープの“ELM”「DL-LA41N」。昼白色のLED電球の中ではもっとも価格の安いこのライトは密閉器具にも対応しており、さまざまな場所で使えるお買い得モデルだ。
(2011/7/11)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
今回は、7月7日にApple Storeにて先行予約が開始されたばかりのiPodスピーカー、「JBL ON AIR WIRELESS」を視聴した。手元のiPhoneやiPad、あるいはPCから手軽に音楽をストリーム再生できるAirPlay対応機だ。
(2011/7/7)
E26、昼白色/昼光色:
今回紹介するのはパナソニック“EVERLEDS”(エバーレッズ)の「LDA6N-H」。密閉器具に対応した昼白色相当のこの製品について詳しくレビューしよう。
(2011/7/6)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
節電によるオフィスの暑さ対策としてウォーターサーバーを設置する企業もあると聞く。今回は、そのような水の宅配サービスと一緒に提供されるウォーターサーバー装置を取り上げよう。
(2011/7/5)
動画で解説する:
AVアンプのネットワーク対応には多くのメリットがある。ヤマハ「RX-V771」もハイレゾ音源への対応にくわえ、スマートフォンやタブレットから専用アプリで快適にコントロールできる。その様子を動画で確認しよう。
(2011/7/1)
E26、昼白色/昼光色:
今回から、クールな印象の白色系LED電球を紹介していこう。まずはNECライティングの“LIFELED’S LDA8N”。低価格ながらも全光束550ルーメンという明るさを実現したコストパフォーマンスの高い製品だ。
(2011/6/30)
りもこん!!:
「そこまで探した君に特別な情報をあげよう。ふっふっふっ」と言われるまで探してみた(ネタバレ注意)。
(2011/6/28)
E26電球色、調光対応モデル:
LED電球の中には、調光器を使用できる製品も存在する。今回紹介する「XLEDIA」(エクスレディア)の「X16-WJ」もその1つ。しかも電球色でありながら全光束1000ルーメンという明るさを実現した、とにかく明るいモデルだ。
(2011/6/21)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
フィリップスのiPodスピーカー「DS9000」は、木製キャビネットを採用するなど音質を追求した同社のハイエンドモデル。無料の専用アプリも面白い付加価値を提供してくれる。ただ、iPad2のユーザーだけは少し待ったほうがいい。
(2011/6/20)
山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
ソニー「VPL-HW30ES」の試作機をチェックする機会を得た。上級機と同じ240Hz駆動のSXRDパネルを用いて3D対応を果たし、型番末尾にソニー高級モデルの証となる“ES”が刻印されたモデルである。
(2011/6/17)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
iPad 2の音質に納得できないオーディオファンに朗報だ。iPad 2には、他のiPodやiPhoneではマネできない、音を良くする裏技がある。
(2011/6/14)
節電体質の家にしよう、E17口金編:
今回はE17口金のLED電球特集の締めくくりとして、各社のおすすめベスト3を紹介する。シチュエーション別にランキングをまとめたので、これを参考に自分の用途に合わせて最適なLED電球を選んでみよう。
(2011/6/13)
iPod Style:
cheero(チーロ)のソーラー充電器「Brightllight」(ブライトライト)は、太陽光充電が可能なソーラーパネルを備えたモバイルバッテリーである。容量1500mAhのリチウムイオンバッテリーを採用した。
(2011/6/8)
節電体質の家にしよう、E17口金編:
東芝ライテックの“E-CORE”「LDA5L-E17」は、今回取り上げるE17口金対応のLED電球の中ではもっとも明るい製品だ。410ルーメンとE26形の中価格帯モデルに匹敵する明るさを実現した。
(2011/6/8)
どれだけスゴイか:
PCパーツとして最高クラスのスペックを備えたサウンドカード「SE-300PCIE」が登場。その音は“ピュアオーディオ”として聴いても納得できるか。オーディオライターが、オーディオ目線でチェックする。
(2011/6/6)
節電体質の家にしよう、E17口金編:
今回は、シャープの“ELM”シリーズから「DL-JA42L」をピックアップしよう。E17口金のLED電球の中でも全光束400ルーメンという明るさを持ち、かつ密閉型照明器具にも対応した製品だ。
(2011/6/6)
iPod Style:
セイワのiPhone /iPod用FMトランスミッターFP2「M126」は、充電しながら音楽再生や通話が可能なホルダー一体型のFMトランスミッター。細やかな心配りが随所に見られる逸品だ。
(2011/6/3)
節電体質の家にしよう、E17口金編:
今回紹介するのは日立アプライアンスの「LDA7L-E17」。大きなグローブが特徴的なこのE17形LED電球について詳しくレビューしよう。
(2011/5/31)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
かつてデパートの屋上遊園や商店街などで人気を博したコイン型遊具。それを小型化して貯金箱にしたのが、バンダイが発売した「ヒーローバンク」だ。童心に返ってみてはいかが?
(2011/5/27)
節電体質の家にしよう、E17口金編:
今回紹介するのは三菱電機オスラムの“PARATHON”「LDA5L-H-E17」。白めのさわやかな色合いが特長のこのミニタイプLED電球について詳しくご紹介しよう。
(2011/5/26)
節電体質の家にしよう、E17口金編:
前回まではもっとも一般的なE26口金に対応したLED電球を紹介してきたが、今回からはE17口金に対応したLED電球を取り上げる。第1回は、東芝ライテックの“E-CORE”「LDA4L-E17」。密閉形器具に対応しているため、幅広い使い方ができるミニタイプLED電球だ。
(2011/5/24)
レビュー:
マランツの「UD7006」は、なかなかユニークな製品だ。中級クラスのBlu-ray Discプレーヤーというだけでなく、SACDやDVDオーディオのマルチチャンネル再生にも対応。ネットワークプレーヤーとしての機能も持ち合わせている。
(2011/5/23)
レビュー:
「LVP-HC9000D」は、三菱が満を持して市場投入した3D対応のフルHDプロジェクターだ。デザインはもちろん、反射型のSXRDパネルを新採用するなど、ハードウェア的には全くの新規製品となっている。さて、その実力や如何に!?
(2011/5/18)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
ビクター・JVCの「HA-FXT90」は、低域用と中高域用の2つのダイナミック型ドライバーを配置するという、これまでの常識を覆すエポックメイキングなカナル型イヤフォンだ。その実力は?
(2011/5/16)
失敗しないLED電球の選び方(11):
今回は特集の締めくくりとして、各社のLED電球のおすすめベスト3を紹介しよう。シチュエーション別にランキングをまとめたので、これを参考に自分の用途に合わせて最適なLED電球を選んでほしい。
(2011/5/13)
節電体質の家にしよう:
最後に紹介するのはパナソニックの「EVERLEDS LDA7L-G」。今年3月に発売されたばかりの最新モデルで、白熱灯に匹敵する300度の配光角が特長だ。この製品ついて詳しくリポートしよう。
(2011/5/12)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この春夏に登場した各社のテレビ新製品の中でもすごいと思ったのが、“REGZA”の「Z2シリーズ」である。新しい画像処理エンジンを得て、東芝の匠による繊細な絵づくりがもう一段高いレベルに進化したのは間違いない。
(2011/5/11)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
恒例「ヘッドフォン祭」では、多くの新製品や開発中のニューモデルを見ることができた。中でも気になった8つの製品について、ファーストインプレッションをお届けしよう。
(2011/5/10)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
ファイナルオーディオデザインより、金属削り出しの筺体(きょうたい)を持つ高級イヤフォン「Piano Forte」シリーズ3製品が発売された。さっそく聴き比べてみよう。
(2011/5/6)
iPod Style:
トリニティが販売する“Jawbone”「JAMBOX」は、バッテリー駆動が可能なポータブルBluetoothスピーカーだ。迫力のある重低音のサウンドが楽しめるほか、スピーカーフォンにもなる。さらに専用サイトにアクセスすると?
(2011/5/2)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
シュアの「SRH940」は、スタジオモニターとしての音質や機能性をかなり突き詰めた性格のヘッドフォンだ。プロミュージシャンやオーディオエンジニアが開発中のサウンドチェックに携わったという。その実力を探った。
(2011/4/28)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
記念すべき連載第1回は、シュアのカナル型イヤフォン「SE215」を取り上げよう。型番は「SE210」の後継に見えるが、ドライバーにダイナミック型を採用した点や1万円前後という実売価格を考えると、「SE115」のビッグアップデートともいえそうだ。
(2011/4/26)
初めてのヘッドフォンアンプ特集:
HP-P1は、バッテリー内蔵のポータブルタイプでありながら、iPodとの接続にデジタルを採用した珍しいヘッドフォンアンプだ。iPodと一体で収納できる専用ポーチを付属するなど、キャリング性にも配慮している。
(2011/4/22)
節電体質の家にしよう:
今回紹介するのは東芝ライテックの「E-CORE LDA9L」。従来よりもコンパクトになり、明るさも増したこの最新モデルについて詳しくリポートしよう。
(2011/4/19)
節電体質の家にしよう:
今回紹介するのはシャープの「ELM DL-LA62L」。シャープのスタンダードモデルの中でもっとも全光束の高いLED電球で、メイン照明として使える明るさが魅力だ。
(2011/4/18)
ロードレビュー:
進歩の著しいBlu-ray Discレコーダーでは、下位モデルも確実に性能が底上げされている。今回は、ソニーのW録画対応エントリー機「BDZ-AT500」をピックアップ。長期試用リポートをお送りしよう。
(2011/4/18)
初めてのヘッドフォンアンプ特集 番外編:
今回の特集で紹介する製品のチョイスをしている際、どうしても外すことが惜しまれたもう1つのibasso製品を、番外編として紹介しよう。単なるヘッドフォンアンプとしてだけではなく、バスパワー駆動のUSB DACとしても活用できる多機能機「D2+ Hj Boa」だ。
(2011/4/14)
初めてのヘッドフォンアンプ特集:
「T3 Hj」は、コンパクトなボディーサイズながら、優れた出力性能、低歪性能を実現した本格モデルだ。いっぽうで省電力性も兼ね備え、2.5時間の充分で38時間もの連続使用を可能としている。
(2011/4/7)
節電体質の家にしよう:
今回紹介するLED電球は東芝ライテックの“E-CORE”「LDA7L」。明るさと発色の良さが魅力のこのLED電球について使用感をリポートしよう。
(2011/4/6)
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