連載一覧
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05月25日 15時05分 更新)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、WAVとAIFFで音が違う? キーボードを変えると音も変わる? などPCオーディオ関連の小話を。軽く受け流していただければ幸いだ。
(2012/5/24)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この春登場した各社のAVアンプは、10万円以下の入門層向けでも7チャンネル分のパワーアンプを積んでいる製品が多い。中でも音のよさと提案性の豊かさで、アタマ1つ抜け出た俊英モデルがパイオニア「VSA-922」だ。
(2012/5/21)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
うわさによると、すでに“世界最大のヘッドフォンイベント”といえる規模になっているらしい「ヘッドフォン祭」。今回は、展示機の中から注目の新製品をピックアップしていこう。
(2012/5/18)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、内部の使用パーツも同社がオーディオ再生用に厳選したというエミライのオーディオ特化PC「acroama」を視聴する。
(2012/5/17)
本田雅一のTV Style:
NTT西日本が発売したセットトップボックス(STB)タイプのネット端末「光ボックス+」。ネット利用者の行動パターンを徹底的に分析したとい同社の戦略は?
(2012/5/15)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、約70万円の音楽再生特化PCを視聴して感じた「音のよいPC」と「PCベースのオーディオ機器」の違い、そしてオーディオPCの近い将来を考える。
(2012/5/11)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
いよいよ開業間近となった東京スカイツリー。そこで今回は、セガトイズの「ホームスターアクア 東京スカイツリー[雅風]」を紹介しよう。
(2012/5/2)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
AV評論家・麻倉怜士氏による「miptv」リポート後編。現在はコンテンツのジャンルが限られる3D放送だが、コストと時間の問題が解決され、今後はドラマ撮影が盛んになる可能性もあるという。
(2012/4/27)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ロンドンオリンピックを3Dで放送しないのは、主要国の中で日本だけ? 仏カンヌで開催された放送局のための番組トレードショー「miptv」では、世界各国の3D放送事情が分かった。
(2012/4/25)
本田雅一のTV Style:
スタート直後から各局が新作ドラマをラインアップするなど、それなりに気合いの入った「もっとTV」。しかし、もともと無料で放送している番組に対し、消費者はどれだけの対価を支払えるだろうか?
(2012/4/23)
山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
米国で発売されたBlu-ray 3D「ヒューゴの不思議な発明」をさまざまな3Dテレビやプロジェクターで観た。とりわけその3D画質のよさに魅せられたのが、エプソン「EH-TW8000W」だ。
(2012/4/19)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、購入したスピーカーの「まずはじめのセッティング術」を紹介する。
(2012/4/17)
本田雅一のTV Style:
放送はスタートしたものの、準備不足で作り手側の戸惑いも若干感じられる「NOTTV」。ここでは、放送規格としてのモバキャスが持つ可能性を再確認してみよう。
(2012/4/17)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
「レゴ クーソー はやぶさ」は、あの小惑星探査機「はやぶさ」をレゴブロックで作るキットだ。プラモよりも手軽で、太陽電池パドルを広げた特徴的なスタイルもしっかりと再現。
(2012/4/10)
本田雅一のTV Style:
4月初旬、”従来のテレビ放送ではない新しいもの”が相次いでスタートした。携帯端末向けのマルチメディア放送局「NOTTV」(ノッティーヴィー)とテレビやレコーダー向けのVODサービス「もっとTV」(もっとテレビ)だ。
(2012/4/9)
本田雅一のTV Style:
先日ソニーが発表した新型“BRAVIA”(ブラビア)を視聴に適した環境でチェックできた。そこで今回は、珍しく新製品のインプレッションをお届けしよう。
(2012/4/2)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
JVC「DLA-X90R」やソニー「VPL-VW1000ES」といった4Kプロジェクターの体験イベントに出演する機会の多い麻倉怜士氏。前回に続き、4Kプロジェクターに適した映像コンテンツや、その使いこなしについて話を聞いていこう。
(2012/3/30)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
今回紹介する「トレインバンク」は、鉄道模型のジオラマの形をしたユニークな貯金箱。コインを電車や汽車に乗せると動きだし、踏切も自動的に上下する。鉄道好きにはたまらないこの貯金箱で、楽しみながら貯金してみてはいかが?
(2012/3/29)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
最近はJVC「DLA-X90R」やソニー「VPL-VW1000ES」といった4Kプロジェクターの体験イベントに出演する機会の多い麻倉怜士氏。今回は、イベントを通じて分かった4Kプロジェクターの本質について語ってもらった。
(2012/3/28)
本田雅一のTV Style:
そもそも、”新生活”を送る新しい世代の人たちから見た”テレビ受像機”の意味は、30代以上の世代とは異なる。時間の使い方は多様化しているからだ。
(2012/3/26)
本田雅一のTV Style:
先週の記事が掲載された後、「イマドキの新生活ならノートPCだけでも十分じゃないか?」という意見をいただいた。そこで今回は、テレビチューナー搭載ノートPCや外付けチューナーユニットのオススメを紹介していこう。
(2012/3/21)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
自走しながらゴミやホコリを片付けてくれるロボット掃除機――それを自作できるのが、学研の「大人の科学Vol.33 卓上ロボット掃除機」だ。サイズは小さいものの、動きは本家ロボット掃除機さながら。見ているだけで実におもしろい。
(2012/3/15)
本田雅一のTV Style:
春といえば新生活シーズンということで、個室に適した小型テレビ選びのポイントを解説しよう。ただし、テレビの視聴スタイルは多様化しているため、製品ジャンルとしての「テレビ」にはこだわらない。
(2012/3/14)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
今回は、TDK Life on Recordブランドから3月下旬に登場するカナル型イヤフォン「TH-ECBA700BK」を紹介しよう。同シリーズ初のバランスド・アーマチュア型ドライバー搭載モデルだ。
(2012/3/9)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
定番のカードゲーム「ウノ」に「カードシューター」を加えてパワーアップ。普通のウノとはひと味違うマテルの「ウノアタック」は、大勢で遊べば盛り上がることまちがいなし!
(2012/3/7)
本田雅一のTV Style:
約800万画素の4Kテレビに、3000万画素超のデジカメ画像を映し出して意味があるの? と思う人が多いようだ。前回に続き、そのあたりをじっくり解説していこう。
(2012/3/5)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2月15日に発表された「第4回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」。後編では部門別の傾向と受賞作について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。
(2012/2/29)
本田雅一のTV Style:
約800万画素の4Kテレビに、3000万画素超のデジカメ画像を映し出して意味があるの? と思う人が多いようだ。今回はそのあたりをじっくり解説していこう。
(2012/2/28)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
オーラデザイン(Aura Design)のプリメインアンプ「vita」とCDプレーヤー「vivid」を見て、驚いた人も少なからずいるはずだ。そう、この2製品は、多くのオーディオファンを魅了してきたオリジナルシリーズのデザインを踏襲しているのだ。
(2012/2/27)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
15日に発表された「第4回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」。グランプリに輝いたのは、なんと1963年公開の「山猫」だった。受賞理由と選考の経緯について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。
(2012/2/24)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
日本を訪れた外国人にいわれて初めて気づくことだが、わが国ほど高画質放送が充実している国は他にない。だからこそ画質が飛び抜けてよい、使い飽きしないデザインの美しい高級テレビがほしいと思うのである。
(2012/2/23)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
年2回のリニューアルというペースで進化し続けるパナソニックのBlu-ray Discレコーダー“DIGA”が、またこの2月に新バージョンへと進化した。発売を前にスマートディーガの進化ポイントを整理していこう。
(2012/2/22)
本田雅一のTV Style:
テレビを取り巻く技術の面では、デジタル写真への対応をさらに高めていく準備は整っている。先日開催された「CP+2012」では、いくつかの興味深い提案が見られた。
(2012/2/20)
「ボグルフラッシュ」は、アルファベットが表示されたブロックを組み合わせ、作った英単語の正解数を競うというユニークなデジタルパズルゲームだ。英語学習のモチベーションもアップする。
(2012/2/17)
本田雅一のTV Style:
韓国メーカー2社は、「2012 International CES」のプレスカンファレンスで“テレビの画質”という側面に関して、あまり強く訴求しなかった。全面に押し出しているのは、あくまでもデザインだ。
(2012/2/13)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
エミライが取り扱いを開始した中国Takstar製ヘッドフォン。実は、一部のヘッドフォンマニアの間で「値段の割に音がいい」と評判になっていたものだ。その実力をさっそくチェックしていこう。
(2012/2/10)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
先週末、フジヤエービック主催の「ヘッドフォンアンプ試聴会」が都内のイベントスペースで開催された。会場で見つけた注目の新製品を紹介していこう。
(2012/2/3)
本田雅一のTV Style:
LG電子とサムスンがCESで展示した55V型有機ELディスプレイ。日本では出ないのでは? と思っている方もいるだろうが、すでに日本市場に参入しているLGはもちろん、サムスンも日本への再参入を計画している。
(2012/1/31)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
スマートテレビを中心に取り上げた前編に続き、後編ではテレビメーカー各社の新戦略に見る“高級志向”という流れ、そして注目の新パネルについて、AV評論家・麻倉怜士氏に聞いていこう。
(2012/1/30)
野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
Android OSを搭載したウォークマン「Z1000シリーズ」は、音楽やビデオだけでなく、アプリも活用できるエンターテインメントモデル。では、基本的な音質はどうだろう?
(2012/1/27)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
ゴミ箱とラジコンカーが合体した「走る!ゴミ箱ラジコン」。離れた場所にあっても、送信機をコントロールしてこちらに呼べるというのがウリだ。果たしてその実用性は?
(2012/1/26)
山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
3番組同時のAVC録画など録画機として大きく進化したソニー「BDZ-AX2700T」だが、実はBD再生機として魅力も大きい。今回はプレステージモデルならではの充実した画質調整とその効果をチェックした。
(2012/1/25)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「2012 International CES」で存在感を示した“スマートテレビ”。メーカー各社が力を入れる背景には、北米市場ならではの事情が深く関わっていた。AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。
(2012/1/24)
野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
今回は、ちょっとユニークな新製品、ロジテック「LAN-IRU01」を紹介しよう。テレビやBD/HDDレコーダーを、Androidスマートフォンからコントロールするための中継ユニットだ。
(2012/1/23)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
今回紹介するのは、打ち上げ花火を投影できるバズーカ型のプロジェクター「どこでも花火バズーカ」。これがあれば、真冬だろうが、家の中だろうか、いつでもどこでも花火が楽しめる。
(2012/1/16)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
学研の「大人の科学マガジン Vol.32 電子ブロックmini」は、人気の電子玩具「電子ブロック」のミニチュア版。小さいながらもラジオやうそ発見器など50以上の回路を作れる。
(2012/1/6)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
“REGZA”のフラグシップモデル「55X3」は、家庭用として初めてQFHD(Quad Full High Definition)パネルを搭載した“4Kテレビ”だ。4K編集で注意深くマスタリングされた映画BD ROMを観ると、フルHDテレビとは明らかに違う映像を見せてくれる。
(2011/12/27)
本田雅一のTV Style:
7月のアナログ停波を機に国内のテレビ市場は一変した。昨年までの”儲からない”を超え、収益性の低い事業になってしまった。では来年、テレビ市場はどのように変わってくるのだろうか?
(2011/12/26)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
モンスター「Miles Davis Trumpet」は、先に発売された「Miles Davis Tribute」に続く、“Miles Davis”トリビュートモデルの第2弾。その名の通り「トランペット」をモチーフにしたデザインが与えられた、遊び心あふれるモデルとなっている。
(2011/12/22)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
今年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものをランキング形式で紹介する恒例「デジタルトップ10」後編。第7位からカウントダウン!
(2011/12/21)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
ハピネットの「卓球ハイテンション」は、音だけで楽しめる“卓球バーチャルトイ”だ。リズムにのってラリーを続ければ、ストレス解消間違いなし?
(2011/12/19)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
今年最後の「デジタル閻魔帳」は、2011年に麻倉怜士氏の印象に残ったモノをランキング形式でお届けする毎年恒例の「麻倉怜士のデジタルトップ10」。ハードからソフトまでワイドレンジにカバーする麻倉氏がピックアップするデジタルトピックスは?
(2011/12/16)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
今回は、ファイナルオーディオデザインの新製品「Adagio V」をピックアップ。新開発の8ミリドライバーを搭載するAdagioシリーズにあって、ステンレスの削りだし筐体を採用した上位モデルとなる。
(2011/12/15)
本田雅一のTV Style:
ネットの口コミからブレイクした“Olasonic”(オラソニック)のスピーカー。かくいう筆者も以前はまったく知らなかったが、知人があまりにも強く「一度、聴いてほしい」というので、それならばとたずねてみた。
(2011/12/12)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
今回は、つい先日発表されたばかりのAKG「K550」をとり上げよう。新開発50ミリドライバーを採用した密閉型ヘッドフォン。「秋のヘッドフォン祭り」以来、気になっている人も多いのでは?
(2011/12/7)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
今回紹介するのは電気シェーバーのブラウン「Series 3 350cc-4」。洗浄充電器が付いていながら1万円を切る価格を実現したコストパフォーマンスの高い製品だ。
(2011/12/5)
野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
豊富なラインアップを誇るオーディオテクニカのカナル型イヤフォンにあって、フラグシップに位置づけられるのが「ATH-CK100PRO」。バランスド・アーマチュア型ドライバーを3基搭載した3Wayモデルだ。
(2011/12/1)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
バンダイが発売した「3億円」は、なんと3億円の札束を模したリアルな1/6スケールモデル。アタッシュケースに詰まった30個の札束を手に取り、積み上げればリッチな気分に浸れる、かもしれない。
(2011/11/29)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2年目を迎え、着実に洗練度を上げている3Dプロジェクター。今回は、この秋に登場した各社の3D対応プロジェクターについて、麻倉氏のインプレッションを交えながら紹介してもらった。
(2011/11/24)
本田雅一のTV Style:
ここ数年、テレビの話題にすっかり隠れていた家庭向けプロジェクター。しかし製品としての進化は継続しており、今年はかなり力の入った製品が登場している。高級機と普及機に分け、注目モデルを紹介しよう。
(2011/11/21)
本田雅一のTV Style:
先週の続き。各社のテレビを次々に視聴していくと、意外なところで素晴らしいテレビと出くわした。日立の“Wooo”「L46-S08」である。アルミボディーを得て洗練された外観とともに、「S-LED」によるローカルディミングに注目だ。
(2011/11/14)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
バンダイ「1/10 ISS船外活動用宇宙服」は、国際宇宙ステーション(ISS)で船外活動をする際に着用する宇宙服を再現したプラモデル。各関節が可動するほか、頭部左右のヘッドライトもLEDライトで発光する。実際に組み立ててみたリポートをお届けしよう。
(2011/11/11)
本田雅一のTV Style:
毎年この時期は、すべてのメーカーが発売するテレビをチェックしてまわるのだが、今年の傾向としては、まず上位モデルと下位モデルへの二極化が挙げられるだろう。原因は昨年のエコポイント、今年の地デジ移行にある。
(2011/11/7)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
以前、Olasonic(オラソニック)のテレビ用スピーカーを紹介さいたとき、かわいい外観に見合わぬ実力に驚かされた。そこで今回は、ウォークマン用の「TW-D7WM」および新発売のiPhone/iPodスピーカー「TW-D7IP」を聞いてみた。
(2011/11/4)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
今年の「秋のヘッドフォン祭り」は、その充実ぶりに驚かされた。各社とも、初披露の新製品や発売予定の製品を列べ、その大半が実際に試聴できた。数多ある新製品のなかから、実際に試聴できた注目製品のファーストインプレッションをお届けしよう。
(2011/10/31)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
映画「スター・ウォーズ」に登場する「R2-D2」が家庭用プラネタリウムになった。約1万個の星空を投影できるほか、映画に登場する宇宙要塞「デス・スター」も登場するという、ファンには見逃せないアイテムだ。
(2011/10/26)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
5日間でのべ17万2137人が来場し、盛況のうちに幕を下ろした「CEATEC JAPAN 2011」。国内でも4Kのスタートを印象付けるイベントとなったが、AV評論家の麻倉怜士氏はどのように受け取ったのか。詳しく話を聞いていこう。
(2011/10/25)
本田雅一のTV Style:
12月に発売が予定されている東芝の“レグザサーバー”。忙しい人にオススメの全チャンネル録画だが、ほかにも全チャンネル分あるからこそのメリットがある。今回はレグザサーバーが持つ隠れた魅力を解説していこう。
(2011/10/24)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
一気に11モデルが登場したソニーのバランスド・アーマチュア型イヤフォン。今回は1ドライバー搭載モデル「XBA-1IP」を借用し、1週間ほど聴き込むことができたので、詳細を報告したい。
(2011/10/21)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
パナソニック“ブルーレイディーガ”のトップエンドモデル「DMR-BZT9000」は、約7.5キログラムという重量級BDレコーダー。DIGA史上もっとも物量が投入されたと思われる同機をプレーヤーとして検証していこう。
(2011/10/20)
橘十徳の「自腹ですが何か?」:
本物の釣りで味わえる魚の“引き”をリアルに再現した体感釣りゲーム「バーチャルマスターズリアル」。AR(拡張現実)カメラも搭載したこの新感覚ゲームについて、詳しく紹介しよう。
(2011/10/18)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
シュアが投入する最上級カナル型イヤフォン「SE535 Special Edition」をいち早く試聴することができたのでインプレッションをお届けしよう。
(2011/10/17)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ウォークマンAシリーズの最新モデル「A860シリーズ」は、「ウォークマン史上最高の音質」という。つまり、音に定評のある兄貴分「X1000シリーズ」をも超えたということか。さっそく検証してみよう。
(2011/10/13)
本田雅一のTV Style:
「CEATEC JAPAN 2011」では、4Kパネルの活用が1つのテーマになった。フルHDを表示するには当然アップコンバートと超解像処理などを併用することになるが、従来のアプコンと全く違う処理結果に思わずうなってしまった。
(2011/10/11)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「ハイエンドショウトウキョウ2011」が開催されている。その名のとおり「高級ピュアオーディオ製品」の展示がメインだが、近年の傾向に則してか、PCオーディオやヘッドフォンなどの姿も多く見られた。
(2011/10/8)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
映像が、また新たなる進化を迎えようとしている。「CEATEC JAPAN 2011」では、東芝、ソニー、シャープが4K×2Kの展示を行い、うち2つは年内にも店頭に並ぶ。その実力を展示会場でチェックしてしてきた。
(2011/10/6)