特集一覧
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05月25日 15時05分 更新)
BDレコ×タブレットを大検証(1):
今回は、ソニー、パナソニック、東芝の最新BDレコーダーを紹介するとともに、DLNA/DTCP-IPによるネットワーク視聴や動画の“持ち出し”機能を試していこう。タブレットを“どこでもテレビ”にしてみたい人は要チェック!
(2012/5/24)
スマートフォンだっていい音で楽しみたい!:
前編の高級モデルに続き、今回はエントリークラスのAndroid向けイヤフォンを紹介していこう。また、Bluetooth対応のワイヤレスヘッドセットやヘッドフォンアンプについても触れていきたい。
(2012/1/5)
スマートフォンだっていい音で楽しみたい!:
9月に掲載したiPhone向けイヤフォン特集に続き、今回はAndroid搭載スマートフォン用のコントローラー付きカナル型イヤフォンを紹介していこう。なにかと外出する機会の多い年末年始には大活躍するはずだ。
(2011/12/28)
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:
「最大450Mbps」対応ルータのメリットがより効果的に表れるシーン、それは「家庭用AV機器+ホームネットワーク」だ。AV機器のネットワーク連携機能で、最大450Mbpsの無線LANがどう有効かを検証する。
(2011/12/7)
節電体質の家にしよう:
シチュエーション別に昼光色/昼白色のLED電球の中から「おすすめベスト3」を紹介する。光色ごとにランキングを作ってみたので、これを参考に自分の用途に合わせて最適なLED電球を選んでみよう。
(2011/11/1)
「ITmedia スマートテレビ研究所」第一回シンポジウム:
「Ustream」と「ニコニコ生放送」で同時生中継した「ITmedia スマートテレビ研究所第一回シンポジウム」の全文書き下ろし完結編。「スマートテレビとは何か?」をテーマにおよそ1時間半に渡って熱のこもった議論が繰り広げられました。
(2011/9/8)
「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:
無線LANには、もう1つの周波数帯「5GHz帯」も存在する。今回は、5GHz帯対応無線LANルータの通信速度チェックに加え、自宅のテレビを“無線LAN対応”にする方法を考察する。
(2011/9/2)
「ITmedia スマートテレビ研究所」第一回シンポジウム:
8月1日に「Ustream」と「ニコニコ生放送」で同時に放送した「ITmedia スマートテレビ研究所第一回シンポジウム」。「スマートテレビとは何か?」をテーマにおよそ1時間半に渡って熱のこもった議論が繰り広げられました。その内容をすべて公開します。
(2011/8/24)
「ITmedia スマートテレビ研究所」第一回シンポジウム:
8月1日に「Ustream」と「ニコニコ生放送」で同時に放送した「ITmedia スマートテレビ研究所第一回シンポジウム」。「スマートテレビとは何か?」をテーマにおよそ1時間半に渡って熱のこもった議論が繰り広げられました。その内容をすべて公開します。
(2011/8/19)
節電の夏だから:
節電が叫ばれる中、充電式や乾電池式の扇風機が注目を集めている。節電だけでなく防災や屋外作業などさまざまな用途で使えるこれらの製品は、持ち運び可能なポータブルタイプから室内で使う据え置きタイプまで幅広い製品がそろっている。
(2011/8/17)
節電の夏だから:
暑さが続く中、熱中症の予防対策グッズとして注目を集めている熱中症計。各社から色々なタイプが発売されているが、いったいどのようなもので、何に注意して選択すればいいのだろうか?
(2011/8/5)
初めてのヘッドフォンアンプ特集:
最近、気軽にiPodなどを楽しむ一般ユーザーの間でも注目度が高まっているのがヘッドフォンアンプだ。今回は、ポータブルプレーヤーで活用できるヘッドフォンアンプについて、その使いこなし方法とオススメ製品を紹介していこう。
(2011/3/25)
高級ヘッドフォンを一気聴き!:
普段からiPodなどで音楽をよく聴いている人は、オーバーヘッド型の高級ヘッドフォンに対するあこがれを持っているのではないか。今回の特集では、そんなあこがれの製品からオススメの機種をピックアップ。物欲の参考にどうぞ。
(2011/2/25)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
フラッグシップモデル「SE535」と一緒にモデルチェンジされたミドルクラス。専用開発のバランスド・アーマチュア型ドライバーをシングルで搭載したバランスの良いモデルだ。
(2011/2/3)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
先代「Super.fi 4」がバランスド・アーマチュア型ドライバーを採用していたのに対し、新たにダイナミック型をチョイスした「UE400」。音の傾向は変わったのだろうか。
(2011/2/1)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
AKG「Q350」は、クインシー・ジョーンズとのコラボレート・モデルの1つ。わずか3グラムという超軽量ボディーのため、装着感は快適の一言だ。
(2011/1/31)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
ソニーカナル型ラインアップのなかでも上級モデルに位置する「MDR-EX510SL」。ダイナミックでメリハリの効いたサウンドは先代譲りだが、音の解像感が大きく向上した。
(2011/1/28)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
ゼンハイザーが送り出すスポーツイヤフォンシリーズ第2弾は、イメージカラーのブルーが印象的。「CX-300II」がベースとなっているため、本体は小振りで装着感も良好だ。
(2011/1/27)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
アメリカの老舗スピーカーブランドであるクリプシュがリリースする、カナル型イヤフォンのエントリーモデル。スタイル優先の低価格製品かと思ったら……。
(2011/1/24)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
あえてドライバー口径を小さくし、より鼓膜に近づけることでリアルかつダイレクトなサウンドを実現したのが、JVCの「HA-FXC71」だ。ボディーサイズもかなりコンパクト。
(2011/1/19)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
個性的なデザインの高級イヤフォンをリリースするファイナルオーディオデザインが、初の低価格モデル“Piano Forte II”をリリースした。ホーンスピーカーの理論を応用したという音は、ちょっとクセがあるかと思いきや……?
(2011/1/18)
お年玉で買えるカナル型イヤフォン特集:
TDKの“CLEF-P”シリーズは、エントリークラスながらも3タイプのサウンドチューニングをほどこしたユニークな製品。今回は「VOCAL」を取り上げる。
(2011/1/17)
お年玉で買える:
今回は、人気のカナル型イヤフォンに着目。手ごろな価格の新製品を中心に9機種をピックアップして順次レビューを掲載していこう。自分好みの製品がきっと見つかるはずだ。
(2011/1/17)
クリスマス玩具特集その4:
バンダイが販売する「X-Flyer」(エックスフライヤー)は、プロペラの回転で浮き上がる“ホバリングトイ”。不思議な浮遊感と、体を使って操る奇妙な操作感を体験してみた。
(2010/12/24)
プレゼントにも:
この冬は、自分へのご褒美としてちょっと豪華なヘッドフォンを手に入れ、さらに楽しい音楽ライフを送ってみよう。今回は新製品を中心に、実際にサウンドをチェックしたお勧めモデルを紹介したい。
(2010/12/23)
クリスマス玩具特集その3:
あの小惑星探査機「はやぶさ」を忠実に再現したアオシマ文化教材社のプラモデルを作ってみた。今はもう消滅してしまった機体を自らの手で作り上げ、帰還したときの感動をもう一度味わってみよう。
(2010/12/17)
クリスマス玩具特集その2:
貯金あってのボクですから。
(2010/12/13)
クリスマス玩具特集その1:
「3Dペーパーモデル 東京スカイツリーを組み立てよう」は、道具や接着剤を使わずに作れるこのペーパーモデル。完成に向けて建設が進んでいる東京スカイツリーの模型を自らの手で組み立てて、そのフォルムを味わってみよう。
(2010/12/7)
バイヤーズガイド:
年末商戦に向け、今年も各社のBlu-ray Discレコーダーが出そろった。3Dにスカパー!HD対応、DLNA、マルチタスク性など、最近のトレンドを紹介しつつ、用途に合わせたオススメ機種を挙げていこう。
(2010/11/25)
いまが旬でお買い得:
高級ヘッドフォンブームとPCオーディオの普及によって、空前のヘッドフォンアンプ黄金時代が到来しつつある。今回は普及機から上位機まで、注目度の高い全9機種を紹介してみよう。
(2010/9/13)
iPhone 4周辺機器特集:
従来より一段と高解像度な液晶やカメラを採用し、さらに利便性が向上したiPhone 4。そんなiPhone 4を「もっと使いやすくしたい」というニーズに応えるべく、今回は最新のiPhone 4向け周辺機器を紹介しよう。
(2010/8/30)
iPad周辺機器特集:
Webブラウジングや動画閲覧、さらにはプレゼンテーションまで、趣味や仕事を問わず幅広く活用できるiPad。そこで今回は、このiPadがより使いやすくなるバラエティーに富んだ周辺機器を紹介していこう。
(2010/8/25)
夏休みの工作特集(2):
地球儀というと専門店や文具店などで完成品を買うイメージがあるが、中にはキット製品もあるのをご存じだろうか? 今回紹介する「地軸23.4度 組立式地球儀」もその1つ。普通の地球儀とはひと味違う、多面体のインテリア雑貨だ。
(2010/8/19)
夏休みの工作特集(1):
加賀谷木材の木工工作キット「輪重ね(わがさね)」は、薄い木の板を使った気品のあるラウンドフォルムが魅力。低価格ながらもデザイン性の高いこのライトを部屋に置き、木のぬくもりを感じる暖かな光を楽しんでみよう。
(2010/8/16)
夏のボーナス活用:
ヘッドフォンの良し悪しで、iPodの音楽は楽しくもつまらなくもなる。そこで今回は、2010年の上半期に頑張った自分へのご褒美として、夏のボーナスを活用したヘッドフォン/イヤフォンのベストチョイスを紹介しよう。
(2010/7/16)
夏のボーナス活用:
iPod/iPhoneは、通勤・通学用だけでなく、自宅でのリラクゼーションにも最適なアイテム。今回はオーディオシステムからヘッドフォンアンプまで、ちょっとリッチに楽しめる3万円以下のiPodオーディオを紹介しよう。
(2010/7/1)
低価格化が進んで購入しやすくなってきたLED電球。今回は各社が販売しているLED電球のうち、ベーシックモデルの比較をしてみよう。横並びにすると、それぞれの特徴がよく分かる。
(2010/2/24)
フルHDビデオカメラ新時代(1):
映像はビデオカメラで撮るもの――デジカメやデジタル一眼の動画対応によってこの認識は古いものとなった。しかし、10万円ほどの普及価格帯のビデオカメラを選ぶ理由は確かに存在する。
(2010/2/18)
注目のLED電球に主要な家電メーカーが次々と参入。今やパナソニックや東芝、シャープ、日立など、おなじみの顔ぶれがそろっている。今回は、主なメーカーごとにLED電球のラインアップと製品の特徴について紹介しよう。
(2010/2/3)
昨年の夏から低価格競争が始まり、急速に需要を伸ばしつつあるLED電球。次世代の照明といわれたのは過去の話。用途によってはもう導入を検討し始めても良い時期ではないだろうか?
(2010/1/27)
秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(5):
フルHDが当然のものとなって久しいビデオカメラだが、今秋の新モデルでは「ブレ対策」「暗所撮影」に特徴のある機種が多く登場している。その傾向と製品の選び方、および最新価格を紹介する。
(2009/10/13)
秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(4):
パナソニック「HDC-TM350」はマイナーチェンジ版という印象を与えがちだが、格段に使いやすさが増した良バランス機。カメラらしい外観通りのマニュアルでも、フルオートでも快適な撮影を楽しめる。
(2009/10/6)
秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(3):
長らく展開されているビクターの「Everio」シリーズ。最新作「GZ-HM400」は解像感の高さと使い勝手のよさで、この秋では最注目の1台といえる。
(2009/10/1)
秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(2):
キヤノンの秋モデル“iVIS”「HF S11」は基本的な部分こそ春モデルを踏襲するが、手ブレ補正や暗所撮影の強化が施され、その完成度を高めている。
(2009/9/28)
秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(1):
ビデオカメラで驚異的な暗所画質と手ブレ補正を実現したソニーが、秋にはより小型なメモリモデルを投入してきた。春モデルの評判を裏切らないデキか、さっそくチェックしてみよう。
(2009/9/18)
夏の防水デジカメレビュー、水着に続く中編は、水中での撮影と風景写真、それに各機種のまとめ。どの機種も個性があるのでじっくり選んでほしい。
(2009/7/24)
今年も各社から防水デジカメが発売された。「防水」といっても意外と機種によって性格が違うもの。さて、どの機種がよいのだろうか。チェックしてみた。
(2009/7/23)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(9):
オリンパス「μ-9000」は、コンパクトサイズながら28ミリスタートの光学10倍ズーム搭載。肌を明るくなめらかに撮影できる「ビューティーモード」もユニークだ。
(2009/6/25)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(8):
カシオ計算機の“HIGH SPEED EXILIM”EX-FC100は最高30枚/秒という超高速連写が最大の特徴となる1台。ほかのコンパクトデジカメではほぼ不可能な「瞬間」を切り取れる。
(2009/6/24)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(7):
ニコン「COOLPIX S630」は、起動時間や撮影時のタイムラグを短縮した高速動作が特徴の7倍ズーム機。特殊な機能は搭載しないが、快適な撮影が行える。
(2009/6/23)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(6):
富士フイルム「FinePix F200 EXR」は、新撮像素子によって「人間の目」へ近づくことを目標にした1台。Fシリーズ伝統の低ノイズ高感度撮影も受け継がれている。
(2009/6/22)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(5):
キヤノン「IXY DIGITAL 830 IS」はなめらかな曲線が特徴的な1台。5倍ズームレンズと「こだわりオート」モードにより、さまざまな状況で活躍する万能性が光る。
(2009/6/19)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(5):
キヤノン「IXY DIGITAL 830 IS」はなめらかな曲線が特徴的な1台。5倍ズームレンズと「こだわりオート」モードで、さまざまな状況で活躍する万能性が光る。
(2009/6/19)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(4):
機能充実の3万円クラスデジカメを紹介する本特集、今回は最薄部は15.1ミリのスリムボディが魅力の「DSC-T900」をとりあげる。これほどの薄さながら大画面液晶や4倍ズームレンズ、HD動画撮影など機能も充実している。
(2009/6/18)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(3):
機能充実の3万円クラスデジカメを紹介する本特集、今回は25ミリスタートの広角レンズや個人認証など、スナップに最適なパナソニック「DMC-FX40」を紹介する。
(2009/6/17)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(2):
「デジカメらしさ」を楽しめる3万円クラスの製品を紹介する特集。今回はCMOSを採用することでダイナミックレンジ拡張などさまざまなトライを行った、リコー「CX1」を取りあげる。
(2009/6/16)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(1):
低価格化の進むコンパクトデジカメだが、ある程度のクラスになると「安価なデジカメ」ではなく、「デジカメらしさ」を楽しめる製品が充実してくる。各社のイチオシデジカメをチェックした。
(2009/6/15)
AVアンプ特集:
2009年春の時点で、AVアンプは何度目かの旬を迎えつつある。HDオーディオ対応機がエントリーモデルにまで広がり、比較的安い製品でもBlu-ray Discの音を存分に楽しめるようになった。今回は価格帯別に注目の機種を紹介していこう。
(2009/5/24)
AVアンプ特集:
今回はパイオニアの上級ミドルクラス「SC-LX71」を紹介しよう。最上位モデル「SC-LX90」直系のデジタルパワーアンプが与えられ、またスピーカーの悪癖まで吸収する自動音場設定機能「フルバンド・フェイズコントロール」を搭載したもっとも安価な機種だ。
(2009/4/24)
新生活応援バイヤーズガイド:
始まった新生活。「カメラなんてケータイで十分」なんて言わないで、気軽に撮れるコンパクトデジカメを手にしよう。きっと新しい何かが撮れるはず。
(2009/4/7)
ビデオカメラからコンパクト、デジ一眼まで:
最近ではビデオカメラだけではなく、コンパクトデジカメやデジタル一眼でもいわゆるハイビジョンの撮影に対応する製品が増えており、動画撮影=ビデオカメラとは一概にいえなくなってきた。
(2009/4/1)
新生活テレビ特集(1):
この春に登場した液晶テレビの新製品を眺めると、“エコ”を前面に押し出したものが急増していることに気づく。事実、この1年で液晶テレビの低消費電力化は急速に進み、32V型クラスの中には消費電力が“電球なみ”といえる製品も少なくない。
(2009/3/31)
AVアンプ特集:
DSP-Z7は、多くのラインアップを持つヤマハAVアンプのなかでも、フラグシップの「DSP-Z11」に次ぐポジション。Z11から数々のテクノロジーを受け継ぎつつ、およそ半額のプライスタグを実現させた意欲作だ。
(2009/3/19)
特集 春のフルHDビデオカメラ(8):
春のビデオカメラ特集の最後として、これまで紹介した機種を例にしながら、最終的な「製品選び」について考えてみたい。
(2009/3/6)
特集 春のフルHDビデオカメラ(7):
ビデオカメラに独自の3MOSを採用するパナソニック。新モデルの「HDC-HS300」ももちろん3MOSだが、操作系にもひと工夫凝らされており、マニュアル派にもおすすめしたい製品に仕上がっている。
(2009/3/4)
特集 春のフルHDビデオカメラ(6):
撮像素子やレンズ、手ブレ補正まで含めたフルモデルチェンジを遂げた“ハンディカム”「HDR-XR520V」。この春一番とも評判の高い機種だが、そのデキはいかに。
(2009/3/3)
特集 春のフルHDビデオカメラ(5):
“ダブルメモリー”のヒットが記憶に新しいキヤノンが新春に投入するのは、鏡胴そのもののような「iVIS HF S10」。レンズや撮像素子といった基本性能を高め、幅広い層へオススメできる製品となっている。
(2009/2/27)
特集 春のフルHDビデオカメラ(4):
小型ボディで気軽に携帯するをコンセプトにヒットした“Everio”「GZ-MG330」のフルHD版もいえるのが、今春モデルの「GZ-HD320」。フルHDビデオカメラとは思えないほどのコンパクトさが魅力だ。
(2009/2/25)
特集 春のフルHDビデオカメラ(3):
独自のグリップスタイルで人気を博してきたXactiシリーズ。防水モデルもハイビジョン化したが、今回はついにフルHD/60pに対応したフラグシップモデル「DMX-HD2000」をチェックしよう。
(2009/2/24)
特集 春のフルHDビデオカメラ(1):
今年もビデオカメラの新製品が登場する時期になった。今シーズンはフルHDは当たり前、ワンランク上の性能や機能を備え、買い換えの検討に値する製品が増えた。まずは今シーズンのトレンドを確認しておこう。
(2009/2/16)
アウトドアだけじゃ、もったいない:
帰宅後にiPodをセットするだけで、お気に入りの音楽が部屋を包み込む。各メーカー製品が充実してきた今だからこそ、iPod用スピーカーに注目だ。
(2008/12/25)
サンタがiPodを持ってきたら:
ボーナスで買ったりクリスマスプレゼントにもらったと、年末に新しいiPodを手にした人も多いはず。“ちょっと出費”でiPodへの愛着がより深まる、1万円以下のiPodアクセサリーをご紹介。
(2008/12/22)
BD/DVDレコーダー特集:
今年のBD/DVDレコーダーは、各社がMPEG-4/AVCへの対応を済ませ、長時間録画という点ではあまり差がつかない状況となった。では、何を基準に製品を選んだら良いのだろうか。
(2008/12/20)
複合機08-09年モデル徹底検証:
2008年末のインクジェット複合機特集もついに最終回。エプソン、キヤノン、日本HPの注目モデルを検証した結果、総合力に優れていたプリンタはどれだ!?
(2008/12/18)
複合機08-09年モデル徹底検証:
特集の第4回は、エプソン、キヤノン、日本HPの最新複合機7モデルで同じ写真データを印刷し、その画質を見比べる。印刷して初めて分かった各機の違いとは?
(2008/12/17)
複合機08-09年モデル徹底検証:
2008年末の最新複合機を検証する特集も中盤戦に突入。第3回はエプソン、キヤノン、日本HPの注目モデル7台を集め、写真や文書、はがきの印刷速度を比較する。
(2008/12/12)
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