Review
(07月08日 13:07 更新)
「WILLCOM 03」ロードテスト第2回:
本当に“ケータイらしく”通話できるのか?
[レビュー]
「WILLCOM 03」のロードテスト第2回は、“普通に使える”という触れ込みの通話機能をチェックした。初代から徐々にケータイらしくなったW-ZERO3シリーズだが、果たしてどこまで使いやすくなったのだろうか。[7/4 20:52]
写真で解説する「WILLCOM 9」(ソフトウェア編)
[レビュー]
シンプルさを9(nine)から引き継ぐ「WILLCOM 9」。カメラを搭載したほか、デコラティブメールやJava、そしてネットコンテンツへの接続性を高める「ウィルコム ガジェット」を搭載するなど、ソフト面では大きく進化した。[7/3 22:50]
写真で解説する「WILLCOM 9」(外観編)
[レビュー]
「WILLCOM 9」は、“ミニマルなデザインに必要十分な機能を搭載する”という9(nine)のコンセプトを引き継いだ折りたたみ端末。新たにウィルコム ガジェットやカメラ機能、Java、デコラティブメールに対応した。[7/3 19:29]
徹底解説 ウィルコムのPHSを中国で使う方法:
第3回 上海で契約──利用開始までひと苦労
[レビュー]
かなりあっけなくPIMカードを契約できた広州の次に向かったのは上海。2010年の万博を前に、市内の開発が急ピッチで進んでおり、街全体が躍動感に包まれている。この上海でも小霊通の契約はすんなりできるだろうか。[7/3 18:57]
写真で見る「簡単ケータイ W62PT」
[レビュー]
「簡単ケータイ W62PT」は、誰にでも使いやすい「簡単ケータイ」シリーズの最新作だ。洗練されたシンプルなデザインに、大きくて見やすく、使いやすく、聞きやすい8つの“でか”機能を搭載し、使いやすさに磨きをかけている。[6/30 23:37]
商用テストが始まった中国の3Gサービス「TD-SCDMA」、その実力は
[レビュー]
中国の3G規格である「TD-SCDMA」の商用テストサービスが始まった。試験サービスということでエリアはまだ狭いものの、独自に開発したシステムということもあり、海外からの注目度は高い。今回、香港在住の筆者が中国の各都市で「TD-SCDMAがどのくらい使えるか」を実際に試した。[6/30 20:01]
写真で見る「PANTONE Slide 825SH」
[レビュー]
女性をメインターゲットに、全24色のカラフルなラインアップで人気を博した「PANTONEケータイ 812SH」の後継機種が「PANTONE Slide 825SH」だ。コンパクトなフルスライドボディに多彩な機能を搭載する。[6/30 17:09]
ここまで個人情報を隠せる:
「F906i」のセキュリティはどこまで強固なのか
[レビュー]
指紋認証で端末内データを保護できる、富士通の「F90xi」シリーズ。最新モデルの「F906i」はセキュリティ機能にさらに磨きがかかり、メールや着信などの情報を“隠していることすら隠せる”ようになった。[6/26 18:52]
新入乙女社員、「キュージョン ディズニーバージョン」でひとり遊びする
[レビュー]
かわいいケータイストラップ、「キュージョン」にディズニーキャラのコラボモデルが追加された。キャラクターと“キューピー”が融合したかわいさに乙女もメロメロだ。[6/24 14:02]
「P906i」の“ここ”が知りたい(2):
横向きUIはどう?──「P906i」
[レビュー]
ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”を継承した「P906i」。では新たに備えた“横向きメニュー”はどう使えるか。動画とともに確認していこう。[6/20 19:25]
水着とお風呂で解説する「F706i」
[レビュー]
“元祖防水ケータイ”の富士通製端末「F706i」。5機種目となる今回のモデルは幅49ミリ、厚さ16.9ミリのスリムな回転2軸ボディとワンセグを備え、お風呂やキッチン、プールサイドなどの水回りでも安心して使える。では、毎年恒例となった「水着とお風呂」でF706iの使用シーンを見ていこう。[6/18 16:35]
「Cyber-shotケータイ W61S」の“ここ”が知りたい(3):
もっさりしてる?――「Cyber-shotケータイ W61S」
[レビュー]
KCP+対応機種の“ほぼ全部入り”機種として注目の「W61S」。今回は、キーの反応速度やカメラの起動速度、スライド連動機能など、操作性を中心に調べた。[6/18 02:00]
写真で解説する「HONEY BEE ブルーシールアイスクリームモデル」
[レビュー]
ポップなカラーバリエーションとミツバチのキャラクターが好評の「HONEY BEE」に新色が追加された。「ブルーシーアイスクリーム」とのコラボレーションにより実現したこのモデルの外観と、従来色からの変更点をチェックした。[6/17 20:38]
「P906i」の“ここ”が知りたい(1):
通知イルミとキーバックライトはどう光る?──「P906i」
[レビュー]
ドコモの「P906i」は、好評のP905iの特徴はそのままにワンセグやカメラ機能を強化し、デザインも一新して登場する。ではP906iの通知LEDはどう光るか、暗所でダイヤルキーはどう光るか。その一部を動画とともに確認していこう。[6/16 18:22]
シーエー・モバイル、ゲーム開発・モバイルソリューションを手がけるユーフォロスを設立
[レビュー]
[6/16 14:06]
写真で解説する“タフネスケータイ”「G'zOne W62CA」(ソフトウェア編)
[レビュー]
2年ぶりの登場となったタフネスケータイ「G'zOne」。2008夏モデルの一台にラインアップされたカシオ計算機製「G'zOne W62CA」は、カシオ初のKCP+対応機であり、BluetoothやEZ FeliCaなど、最新のサービスにフルに対応している。今回新たなカシオ端末ならではのキャラクターも搭載した意欲作だ。[6/13 23:02]
写真で解説する「SO706i」
[レビュー]
世界で使えるFOMAハイスピード対応きせかえケータイにワンセグが搭載され、前モデルより1.8ミリ薄くなったのが、ソニー・エリクソン製の「SO706i」。前モデルとの違いを写真で紹介する。[6/12 20:59]
「X02NK」ロードテスト第5回:
第5回 X02NKのGPS機能は、どこまで使えるか
[レビュー]
人によってはワンセグやおサイフケータイよりも大事だったりするのがGPSを使ったナビ機能。「X02NK」では、プリインストールのNOKIA MAPS、端末内のリンク経由でダウンロードするNAVITIME、S60向けのGoogle Mapsを利用できる。それぞれの特徴と使い勝手を試してみた。[6/12 14:26]
もっと写真と動画で解説する「W63SA」
[レビュー]
CDMA圏の海外で通話やメール、Webを利用できる、KCP+対応のグローバルパスポート端末として登場したのが京セラのSANYOブランド端末「W63SA」。“自分なりの価値観を持つ人”をターゲットとするこの端末を、写真と動画で紹介する。[6/12 01:48]
徹底解説 ウィルコムのPHSを中国で使う方法:
第2回 広州で“小霊通”契約──意外にあっけなく完了
[レビュー]
中国のPHS“小霊通”の現地PIMカードを使用し、格安の通話料で中国で利用できるウィルコム「X PLATE」。中国南部最大の都市 広州市で果たして契約できるのか。契約できたとして、その手続きはどうするのか。実際に行って試した。[6/11 18:48]
写真で見る「EMONSTER lite」
[レビュー]
イー・モバイルのHTC製「EMONSTER lite」は、ダイヤルキーと指をなぞらせて操作する「Touch FLO」を搭載し、片手で“ライト”に使えるスマートフォン。モックアップを元に、ドコモのHT1100との違いをチェックした。[6/10 19:39]
徹底解説 ウィルコムのPHSを中国で使う方法:
第1回 中国のPHS「小霊通」、格安通話が期待できる「PIMカード」とは
[レビュー]
2008年8月に開幕する北京オリンピックはもちろん、ビジネスとして渡航するユーザーも多いであろう中国。この中国で、ウィルコムの「X PLATE」が使えるのはご存じだろうか。これを実現する中国PIMカードの購入方法や現状、そしてどのように中国で使えるのか──香港在住の筆者が、中国の主要都市を巡りながら解説していく。[6/10 00:00]
写真で見る「W62T」
[レビュー]
ワンセグやおサイフケータイ、AF+手ブレ軽減機能付きカメラなどニーズの高い機能を普通に備えつつ、落ち着いた高級感のあるデザインが特徴の新スタンダード端末が「W62T」。カジュアルなW61TやSportioに対し、“オトナなユーザー”のニーズを満たす端末に仕上げた。[6/9 19:00]
写真で見る「821N GLA」
[レビュー]
「821N GLA」は、ソフトバンクモバイルとNEC、そして「GLAMOROUS」がコラボレートした限定端末。「821N」をベースに、GLAMOROUSのスタッフが監修したデザインや内蔵コンテンツを採用している。[6/9 09:00]
写真で解説する「820N」「821N」
[レビュー]
ステンレスパネル採用の男性向けモデル「820N」と、カジュアルな花柄パネルの女性向けモデル「821N」は、スタンダードなNEC製スリムワンセグ端末。ともに7×17個のLEDによる個性的なイルミネーションを楽しめる。[6/9 08:00]
写真で解説する「Tropical 823P」「MIRROR II 824P」
[レビュー]
「Tropical 823P」と「MIRROR II 824P」は女性ユーザーを強く意識した機種。823Pはお風呂やプールサイド、キッチンなどで使えるカジュアルな防水ワンセグ、824Pは美しいミラーフェイスの美的ワンセグとして展開する。[6/8 05:22]
写真で解説する「W63K」
[レビュー]
幅47ミリ、厚さ10.8ミリの手にフィットするスリムなストレート端末が京セラ製端末「W63K」。ポケットやバッグに入れてもかさばらず、段差の大きい押しやすいダイヤルキーを採用するなど、使いやすい。[6/6 19:12]
写真で解説する「921P」
[レビュー]
ソフトバンク版の新“VIERAケータイ”もWオープンスタイルを継承。「921P」はフルワイドVGAディスプレイ、ワンセグ、おサイフケータイ、GPS、HSDPA、PCサイトブラウザなど“ほぼ全部入り”機能を備えつつ、ワンセグやカメラ機能の強化とともにデザインを洗練させた。形状や機能はほとんどドコモの「P906i」と同じだが、どこか異なる箇所はあるだろうか。[6/6 00:00]
写真で解説する「W64K」
[レビュー]
「W64K」は2007年秋冬モデルのW53Kのコンセプトを継承したスタンダードなコンパクトワンセグモデル。背面パネルの全面にメタリック調パーツを使用し、鏡面仕上げのような“派手目”なデザインが特徴だ。[6/5 22:30]
ちょいワルオヤジと癒されたい女性に:
写真で解説する「823T」と「824T」
[レビュー]
東芝製のカジュアル端末「823T」と「824T」は、ほぼ同じ機能を備えた兄妹モデル。3Gハイスピード、GPS、Bluetooth、PCサイトブラウザといったベーシックな機能をおさえつつ、“ちょいワルオヤジ向け”と“癒されたい女性向け”のデザインに仕上げた。[6/5 21:53]