レビュー
最薄部10ミリ以下の世界へ:
日本HPが立て続けに極薄のフルHD液晶ディスプレイを投入した。1つが法人向けの「L2201x」、もう1つが個人向けの「x2301」だ。どちらも洗練された薄型ボディを特徴とする。
(6/16 11:45)
独自のアクティブシャッター方式+未来派デザイン:
日本サムスンの「S23A950D」は、斬新なデザインが目を引く23型フルHD液晶ディスプレイ。2D/3D変換機能を内蔵し、これ1台で3D立体視の環境が整えられるのが大きな特徴だ。
(5/31 11:45)
10ビット入力対応のMini DisplayPortも装備:
昨今は写真や動画の解像度が高く、フルHD環境で作業していても、画面が狭く感じてしまうことも少なくない。そこで、大画面・高解像度・広色域の「SX2762W-HX」である。
(5/11 12:15)
改良版IPSパネルの画質は!?:
2万円前後のフルHD液晶ディスプレイが出てきたときはTN方式でもうれしかったが、すぐにIPS方式もその価格帯まで下りてきた。しかも“改良型IPS”というから驚きだ。
(12/7 11:30)
安いときれいは両立するか:
「IPS236V」は、新型IPSパネル搭載の23型フルHD液晶ディスプレイだ。HDMIを含む3系統入力に対応し、実売価格は2万4000円前後と非常に安い。その実力をチェックした。
(11/29 06:00)
広色域IPSパネル、WQXGA、7系統入力:
デルの「U3011」は、2系統ずつのHDMI/DVI-Dなど多彩な入力端子を備えた2560×1600ドット表示の30型ワイド液晶ディスプレイ。超高解像度・大画面の実力に迫る。
(9/24 16:15)
これが価格破壊か……:
「最近は1万円台で買えるフルHD液晶をよく見かけるけど、TNパネルなのが気になる」という人は、デルの「U2211H」を覚えておくとシアワセになれるかもしれない。
(8/31 12:30)
超高解像度IPSパネル、でも安い:
「フルHDやWUXGAを超える高解像度ディスプレイが欲しい、でも高いからなあ……」という人は、デルの27型ワイド液晶「U2711」に注目してみてはどうだろうか。
(8/24 11:45)
安いだけじゃない:
液晶ディスプレイの低価格化が加速しているが、「デザインまで安っぽいのはね……」という人にはベンキューの「V2220HP」がぴったりかも。
(7/13 21:30)
動画表示の違いをチェック:
LGエレクトロニクス・ジャパンから、動画性能に注力した液晶ディスプレイが続々と登場している。その中から今回は120Hz駆動モデルと超解像モデルを試した。
(7/7 11:00)
この滑らかさはクセになる:
三菱電機の「RDT232WM-Z(BK)」は、動画重視の23型フルHD液晶ディスプレイ。倍速補間と超解像の合わせ技がポイントだ。早速、その実力をチェックしていこう。
(6/29 11:30)
IPS×WUXGA×10ビット対応DisplayPort:
低価格のフルHD液晶ディスプレイが市場にはあふれかえっているが、それで本当に満足できるのか? 特に色を扱うならば、ディスプレイは妥協すべきではないだろう。
(12/28 19:00)
ここまでデキて5万円前後:
「Diamondcrysta WIDE RDT231WM-X(BK)」は、IPSパネルを搭載した23型フルHD液晶ディスプレイ。超解像やオーバードライブ調整など、独自の高画質化技術が目立つ1台だ。
(11/20 11:00)
人感センサー、DisplayPort搭載:
ナナオの「FlexScan EV2333W-H」は、省エネを重視しつつ、高画質・高機能にも配慮した23型ワイド液晶ディスプレイ。20型ワイドの「EV2023W-H」とともにチェックする。
(8/20 11:00)
“ちょい上”の液晶が欲しいなら:
三菱電機の「RDT241WEX」は、sRGBでの色管理を想定した24.1型ワイド液晶ディスプレイ。IPS系パネルで色再現性にこだわりつつ、コストパフォーマンスも重視した。
(7/22 16:00)
広視野角をもっと身近に:
デルの22型ワイド液晶ディスプレイ「2209WA」は、最新のe-IPSパネルを採用し、3万円以下の低価格を実現した注目製品だ。広視野角で高画質というIPS神話は安くても健在か?
(6/25 11:30)
ニコ動からHD映像まで効く!?:
三菱電機の「RDT231WM」シリーズは、PC向け液晶ディスプレイでは業界初となる超解像技術を搭載した製品。2系統のHDMI入力も備え、さまざまな機器と接続して活用できる。
(5/29 11:00)
10ビットS-IPSパネル+超広色域:
日本HPの「HP DreamColor LP2480zx」は、圧倒的な性能を誇るカラーマネジメント対応の24型ワイド液晶ディスプレイ。その名の通り、“夢のディスプレイ”なのか?
(4/17 11:00)
動画ブレ低減技術が進化:
ゲームに最適なフルHD対応ディスプレイとして名をはせる三菱電機の「MDT242WG」がモデルチェンジした。新型の「MDT243WG」を写真とともにチェックする。
(11/19 16:45)
魅惑のフル装備ディスプレイ:
業界初の3波デジタルチューナー付き21.5型フルHD液晶ディスプレイが三菱電機から発売された。独自の工夫が見られるテレビ機能を写真とともにチェックする。
(11/19 11:15)
16:9パネル/HDMI搭載:
BenQの「E2200HD」は1920×1080ドット表示の21.5型ワイド液晶ディスプレイだ。店頭で3万円を切る激安モデルだが、果たしてその実力は?
(10/24 15:30)
PCにもフルHDパネルを:
デルの「S2409W」は1920×1080ドットに対応した24型ワイド液晶ディスプレイだ。PC用ディスプレイとしては珍しく、アスペクト比16:9の液晶パネルを装備する。
(8/29 11:00)
WQXGAなのに8系統入力:
デルの「3008WFP」は、DisplayPortやHDMIなど全8系統もの映像入力を備えたWQXGA対応の30型ワイド液晶ディスプレイ。まさにモンスター級の液晶だ。
(8/25 16:00)
合計8系統の映像入力を装備:
デルの「2408WFP」は、DisplayPortもHDMIも備えた先進的な24インチワイド液晶ディスプレイ。広色域パネルや各種カードスロットの搭載もポイントだ。
(5/23 11:00)
外観も価格もプレミアム:
斬新な外観が目を引く「DELL CRYSTAL」は、デル史上最もデザインにこだわったプレミアムなワイド液晶ディスプレイだ。早速、そのボディを眺め回してみた。
(5/15 17:45)
Adobe RGB比123%の広色域:
Adobe RGB比で123%という広大な色域とハードウェアキャリブレーションによってワンランク上の表示環境を提供する「SyncMaster XL24」の実力に迫る。
(5/1 11:45)
リモコンで軽快操作:
「LCD-DTV191XBR」は、PC向け高解像度ワイド液晶ディスプレイとしては“業界初”となる地上デジタルTVチューナー搭載モデル。アイ・オーの戦略製品だ。
(11/29 11:15)
200万画素Webカメラも装備:
「SP2208WFP」は1680×1050ドット表示の22インチワイド液晶ディスプレイ。HDMIとWebカメラの搭載が見どころだ。もちろん1080i/pの信号も入る。
(11/22 11:00)
3波デジタル、HDMI×3、WUXGA対応:
液晶TVとしては異例の1920×1200ドット表示パネルを搭載した「FORIS.HD」。当然、AV入力対応PCディスプレイとしての期待が高まるが、その実力は?
(11/1 17:30)
その液晶、正しい色が出ていますか?:
アイ・オー・データ機器の「LCD-MF241XBR」は、多目的に使える24.1インチワイド液晶ディスプレイだ。今回は静止画表示用にキャリブレーションして使ってみた。
(9/12 11:15)