レビュー
よく見ると似てないね:
デルの「XPS 15z」は、アルミの外装を採用したデザイン重視の意欲作だ。フルHD液晶に第2世代のCore i7、さらに外部GPUとしてGeForce GT 525Mを搭載しながら12万9980円という高いコストパフォーマンスを実現した「プラチナパッケージ」を見ていこう。
(7/15 12:06)
最先端“Z”を集中テスト:
伝統を打ち破り、ソニーのハイエンドモバイルはどこへ向かうのか。レビュー後編は、ドックの有無による性能の違いを中心として、真の実力を明らかにしていく。
(7/12 17:30)
Core i5×Radeon HD 6730M:
マウスコンピューターの「LuvBook」シリーズは、デスクトップPC代わりに使える十分な性能を持ちながら、購入しやすい価格を実現したA4フルサイズノートだ。今回、グラフィックスに「AMD Radeon HD 6730M」を搭載した「LuvBook R」シリーズが投入されたので紹介しよう。
(7/7 17:49)
このノートPCは事件だ:
こんな“Z”を誰が予測できただろうか? 斬新すぎる“ドック”スタイルに驚きつつも、とにかく新しいVAIOのハイエンドモバイルノートをこってり実力診断していこう。
(7/7 11:00)
やっぱりここは特撮モノっぽくいこうか:
AlienwareのゲーミングノートPCが巨大化した! 特撮戦隊モノで悪役が繰り出す定番の奥の手か!! 地球はどうなる!!! 敵を知れば危うからず!!!!
(7/4 16:30)
Windowsであることが重要なのだよ:
小さすぎる、遅いのでは……「確かに」そうだ。ただ、それは使い方によってかなり補える、と思う。後編では利用シーンを考察しつつ、ソフトウェアとパフォーマンスをチェックする。
(7/2 13:00)
重量218グラムの世界最小PC:
重量200グラム台の通信機能付きポータブルデバイスといえば、iPhoneやAndroidスマートフォン……だけじゃない。実はWindows 7もそうだ。発売前のWindows 7 ケータイ F-07CをPC的にチェックする。
(7/1 16:00)
あなたが買ってあげればいいと思うのですよ:
手ごろなサイズと価格が特徴のベーシックA4ノートPC「Lavie S」が、デザインを一新し、パフォーマンスも向上させた。「家族に買ってあげる」PCとして、どのあたりがパワーアップしたかをチェックする。
(6/22 17:00)
XOOM/Optimus Padとの比較も:
ASUSの一風変わったAndroid 3.0タブレット「Eee Pad Transformer TF101」が2011年6月25日に発売される。着脱式キーボードは本当にアリなのか、実機をじっくり試した。
(6/22 13:00)
待望の高解像度化、外装もグレードアップ:
「VAIO Z」が販売終了となり、代わりに出てきた「VAIO S」の上位モデル「VAIO S(SA)」は、どれほどの実力を秘めているのか。じっくり、こってりと試してみた。
(6/9 11:30)
このスペックで10万円台!!:
マウスコンピューターの「LuvBook LB-D701X」は、1920×1080ドット表示対応の17.3型ワイド液晶に、クアッドコアの第2世代Core iと外部GPU、Blu-ray Discドライブを搭載しつつ、10万円台の価格を実現したハイパフォーマンスノートPCだ。
(6/3 12:00)
もう1つの選択肢:
日本HPの「HP Pavilion dv7-6000/CT」は、最新のSandy Bridgeを採用した17.3型ワイド液晶搭載ノートPCだ。ENVY17-2000、dv6-6000に続いて、dv7-6000のハイパフォーマンスモデルをチェックする。
(5/26 16:00)
ヘンタイ?、ヘンタイぢゃない?:
NTTドコモの夏モデル発表会では計測できなかった、「Windows 7ケータイ F-07C」のWindows エクスペリエンスインデックスを改めて計測した。
(5/26 14:57)
Android 3.0タブ+着脱式キーボードドック:
Tegra 2とAndroid 3.0を搭載したタブレットは数あれど、こんな製品は見たことがない。ASUSの「Eee Pad Transformer TF101」は、Eee PCで培った技術を積極的に盛り込んできた。その“新しさ”を写真と動画で確認する。
(5/25 17:15)
分解して!もらった!:
“ThinkPad史上最薄”を最重要課題として開発された“新世代”薄型ノートPCは、中身もスゴイのか。試作機を分解し、ボディ内部を探ってみた。
(5/20 11:00)
見た目で評価してはいけない:
見た目重視で光沢パネルとアイソレーション6列配列キーボードを採用した一方で、高クロック動作のCPUを搭載したという“X1”の「本当の姿」を確かめてみた。
(5/18 10:00)
キーボード搭載+Oak Trailで差別化:
キーボード搭載のタブレットPCはどうしてもゴツくなりがちだが、「FMV LIFEBOOK TH」は独特のボディデザインでスマートにまとめている。試作機を速攻でチェックした。
(5/17 11:15)
「超ちっこい7搭載PC(ケータイ機能もあるよ)」というところがいいですよ:
ドコモより「Windows 7ケータイ」が登場。Windows Phone 7ではなく、Windows 7 Home Premiumがそのまま動くのに、フツーのケータイでもある──という、ほかとは違う面白い特徴を備えている。【一部更新】
(5/17 09:00)
見た目以上に変わっています:
ThinkPadで小型軽量シリーズの最新モデルは、最新プラットフォームを採用してその実力が格段に向上したという。変更されたキーボードとあわせて検証した。
(5/13 17:52)
VAIO Z ロードテスト:
そういえば光学ドライブってほとんど使ってない。購入よりはや1年、今さらながらこれに気がついたので光学ドライブを取っ払ってSSD/HDDに換装してみた。
(5/6 17:00)
もちろん“Made in Japan”:
「SH76/C」は、着脱式の光学ドライブを採用し、ベイカバーや増設バッテリーと交換して利用できるモバイルノートPC。Sandy Bridgeで磨かれた性能をじっくりテストした。
(5/6 16:30)
その変化は“Sandy Bridge”にとどまらない:
持ち運べてタフに使える2スピンドルノートPCといえば、ThinkPad T4XXsシリーズ。その最新モデルが“Sandy Bridge”を搭載した。その性能と使い勝手は?
(5/6 11:30)
抜群のコストパフォーマンス:
「HP Pavilion dv6-6000 プレミアムライン」は、15.6型ワイド液晶を搭載するSandy Bridge世代のノートPCだ。最小構成で約7万円の価格帯ながら、高い性能と美しいデザインで抜群のコストパフォーマンスを誇る。
(4/28 19:22)
NVIDIA 3D Visionにも対応:
ゲーミングPCには奇抜な外観の製品も少なくないが、ASUSの「G53Jw」はステルス戦闘機にインスパイアされたという直線的なブラックボディを採用。存在感たっぷりの1台だ。
(4/27 07:00)
まさに最上級:
日本HPのプレミアムブランド「ENVY」に17.3型ワイドモデルが加わった。パフォーマンスはもちろん、使い勝手やデザイン、パッケージに至るまで何一つ妥協したくない、そんな人は要チェック。
(4/21 11:36)
ULV Core i5でサクサク動く:
iPadやAndroidもいいけど、Windows 7の高機能とタブレットの使い勝手をうまく両立できないのか、と考える人は少なくないだろう。だったら、「Eee Slate EP121」に注目だ。
(4/18 15:30)
Sandy Bridge世代に進化:
電源がないとPC使えない、仕事できない。そんな心配は「最大31時間バッテリー動作」の仕事モバイルPCならなくなるかも。軽量・長時間動作・WiMAX、“ビジネスユーザー理想”のノートPC「dynabook R731」の実力を検証する。
(4/15 11:00)
さらにできるようになったな!:
Intel 6シリーズの不具合騒動もほぼ終息し、各社から第2世代Core i搭載ノートPCが続々と登場している。その中でもASUSの「K53E」は、低価格ながら手堅くまとまった1台だ。
(4/11 17:00)
やっぱエミュ:
そろそろPandoraが届いた人も増えてきたはず(と信じたい)。連載第2回ではPandora上で動作するソフトウェアを紹介していく。さあ、いじるぜ。
(4/8 17:20)
SSD搭載の11.6型モバイルPC:
Fusion APUを採用する「HP Pavillion dm1-3000 Notebook PC」は、11.6型のコンパクトなボディに、必要十分な性能と公称10時間以上のバッテリーライフをつめこんだモバイル機だ。128GバイトSSDを搭載した直販モデル(7万9800円)の使い勝手を見ていこう。
(4/7 09:34)
いやはや、本当にありがとう:
「Let'snote B10のレビューはもう掲載したじゃない」という声を押しての再登場。この数週間でLet'snote B10が私をいかに助けてくれたのかを紹介したい。
(4/6 17:21)
性能もキラリと光るか?:
集光材によって“電源なしで光る”ボディを実現した新型「VAIO C」。その斬新かつ目立ちまくる外観に、性能面はついていっているのか、各種テストで実力に迫った。
(4/6 11:00)
節電しながら目立てます:
電源いらずでボディを光らせるという、一風変わったノートPCがソニーから登場した。この新型「VAIO C」なら、無駄な電気を使わず、電飾のような光彩感が楽しめる。
(4/5 11:15)
3Gポータブルルータレビュー:
「現auケータイユーザー」に、なかなかよさそう──。auのポータブルルータ「Wi-Fi WALKER DATA05」の機能や使い勝手、利用シーンをチェックする。
(4/1 17:24)
海外プリペイドSIM導入マニュアル番外編:
海外で仕事!といえば、たとえ到着した空港で荷物をロストしたとしても(実話)、SIMカードの確保は急務であるっ! ホテルのLAN? だからそれは甘いってば。
(3/31 11:30)
4倍速フルHD液晶+3D立体視+第2世代Core i7+外部GPU:
3D立体視の品質にこだわり抜いたVAIO F(3D)は、それを支えるパフォーマンス面にも力が入っている。レビュー後編は、PCとしての実力を各種テストでチェックしよう。
(3/24 16:00)
2DのBlu-rayも地デジも3D変換:
「PCの3D立体視はイマイチ……」と思っている人は少なくないかもしれない。しかし、VAIO初の3D立体視対応モデルには、その不名誉な印象を覆すだけの実力が確かにある。
(3/23 11:15)
驚異のコスパ:
第2世代のCore iプロセッサを搭載する新型MacBook Proから13インチモデルを取り上げ、各種ベンチマークを実施して新旧モデルを比較していく。旧型ユーザーは涙目になりそうな結果に……。
(3/11 10:30)
まさに下克上のパワーとスタミナ:
「VAIO Z」のワンランク下というポジションから抜け出し、一足先に最新アーキテクチャと新デザインを手に入れた「VAIO S」。そのパフォーマンスは驚異的だ。
(3/10 11:30)
第2世代Core i+GPU切り替え+クアッドSSD+フルフラットボディ+長時間駆動:
VAIOの2011年春モデルで唯一のモバイルノートPCが新型「VAIO S」だ。ボディの内と外を刷新し、VAIO Zに肉薄するパフォーマンスモバイルへと進化を遂げている。
(3/9 11:45)