レビュー
先日発表されたNVIDIAのSocket AM2対応チップセットではメモリ性能を向上させる「SLI Memory」という言葉が登場する。「メモリのSLIってなんだ?」も含めてfoxconnの搭載マザーでその効果を検証してみた。
(5/29 12:59)
TVキャプチャーカード:
iPodやPSP、3G携帯電話などの動画再生対応の携帯プレーヤーにて移動時に録画した番組を視聴する楽しみ方が最近のトレンド。今回試す「GV-MVP/GX2」は、“PC録画派”に好ましい高画質さを追求したハードウェア構成に加え、各携帯プレーヤーでそのまま再生が可能なMPEG-4フォーマットへのリアルタイム録画+自動的に転送まで行う機能を備えたTVキャプチャーカードだ。
(4/4 10:32)
週末アキバPick UP!レビュー:
アキバに登場したこだわりパーツをとりあえず試す「週末アキバPick UP!レビュー」。今回は、2月4日の調査で発見したLED表示パネル「Gmania LED721」をチェックした。
(3/29 19:57)
先進の光学技術を盛り込み、エプソンが満を持して投入したGTスキャナシリーズのフラッグシップモデル「GT-X900」。2つめのレンズを搭載することで可能にしたフィルムスキャン時6400dpiの読み取り性能を試してみた。
(3/24 10:43)
プレクスターの最速DVD±RWドライブ「PX-760」シリーズがついに発売された。限界といわれていたDVD±R 16倍速の壁を超え、世界初のDVD±R 18倍速書き込みを実現したのが最大の特徴だ。昨年10月の発表以来、首を長くして待っていた人もいるだろう。今回はその実力を徹底検証する。
(3/17 16:30)
週末アキバPick UP!レビュー:
アキバに登場したこだわりパーツをとりあえず試す「週末アキバPick UP!レビュー」。今回は、PCIスロット装着型のHDDマウンタ「IP-352」と「IP-251」をチェックした。
(3/2 17:00)
チップセット:
ATI Technologiesは3月1日にチップセット「RADEON XPRESS 3200」を発表した。CrossFireに対応したこのチップセットは「ひと工夫」を加えた2本のPCI Express X16スロットで競合するnForce 4 SLI X16を超えるパフォーマンスを目指している。
(3/1 23:00)
GPU:
先日掲載したレビュー記事でRADEON X1900XTXのパフォーマンスは「意外」な結果を示した。「評価用Catalyst」の完成度はATI製新世代主力GPUが苦戦した原因だったのだろうか。最新のCatalyst 6.2で真の実力を評価してみたい。
(2/27 16:00)
DVD+R DL 10倍速の書き込みに対応した「PX-755」シリーズには、インタフェースにSerial ATAを採用した「PX-755SA/JP」もある。Serial ATAはHDDで着実に普及しているが、光学ドライブはATAPIがいまだ主流だ。Serial ATAを採用したPX-755SA/SPのメリットやデメリットを探ってみたい。
(2/22 10:00)
外付けUSBタイプのオーディオインタフェース「Sound Blaster Digital Music SX」は、手軽に使える高音質の再生/録音環境を構築したい人に最適な製品だ。
(2/20 10:00)
グラフィックスカード:
デュアルGPUグラフィクスカードの評価は難しい。PCI Express X16スロットが1つのマザーで使えるわけでなし、発熱が少なくなるわけでもなし。となると、やはり費用対効果が問われることになるようだ。
(2/17 12:38)
グラフィックスカード:
GeForce 7800 GSは変換チップのHSI経由でAGPバスに対応するグラフィックスカードに搭載される、NVIDIAの新世代GPUとしては初めてのAGP向け製品だ。その性能は「AGPの王者」たるRADEON X850XT PEにどこまで迫ることができるだろうか。
(2/15 13:28)
キャプチャーユニット:
今年は、見逃せない場面も多い大型スポーツイベントが多い。TV機能を標準で搭載するPCを導入するのもいいが、もう少し安価に、かつ気軽にTV機能を追加できないだろうか。というわけで今回は、100円ライターほどのサイズを実現するキャプチャーユニット「豆ちゅーmini」を導入してみた。
(2/13 18:00)
グラフィックスカード
ハイエンドが先行していたGPUの世代交代だが、NVIDIA「GeForce 7300GS」の登場でバリュークラスでも新世代が出そろった。はたして3D性能にどれだけ期待できるようになっただろうか。
(2/13 14:28)
ゲーマーキーボード:
最大54種類のマクロ登録機能、情報表示用折りたたみ式LCDが備わる、ゲーマー向けキーボード、それがロジクール「G15 Gaming Keyboard」だ。これらの特徴機能はどのように活用できるのか、どれだけ便利なのだろうか。
(2/10 10:00)
TVキャプチャーカード:
カノープス製TVキャプチャーカードの普及価格帯モデル「MTVX2006HF」が発売された。新たなインタフェースを採用するTV視聴・録画ソフト「FEATHER2006」とスプリットキャリアチューナーを搭載するこのMTVX2006HFは、前モデルMTVX2005と比べてどこが変わったのか、どのくらい画質が向上したのだろうか。
(2/8 10:00)
ATIの最強GPU「RADEON X1900 XTX」のパフォーマンスをこの記事で紹介しているが、「ATIの最強性能」ならば、このGPUとRADEON X1900 CrossFire Editionを組み合わせた構成、となる。この興味深い2枚差しパフォーマンスを今回は検証してみた。
(2/6 16:43)
バッファローから発売されたTeraStation TS-TGL/R5シリーズは、TeraStationの3シリーズめにあたるネットワーク接続型HDD(NAS)だ。金庫を摸したデザインから、小型PCのそれへと装いを新たにしているが、肝心の中身はどう変わったのだろうか。
(2/6 10:00)
週末アキバPick UP!レビュー:
アキバに登場したこだわりパーツをとりあえず試す「週末アキバPick UP!レビュー」。今回は、昨年12月に発見したソフトウェアファンコン、AeroCool「CoolWatch」をチェックした。
(2/1 16:55)
先日のRADEON X1900XTXのレビューでついに通常空冷の単体構成でも1万台が出るようになった3DMark05。ちょうどタイミングよく登場した新世代の3Dベンチマークはどんな尺度で性能を評価するのだろうか。
(1/27 18:42)
ATIが1月24日に発表したハイエンドGPU「RADEON X1900」ファミリーはようやく登場した真の新世代GPUだ。Pixel Shaderユニットを大幅に拡張しパフォーマンスの向上を図ったその実力を早速見てみよう。
(1/24 23:00)
週末アキバPick UP!レビュー:
アキバに登場したこだわりパーツをとりあえず試す「週末アキバPick UP!レビュー」。今回は、2005年11月に登場したAEROCOOL製5インチベイタイプのインタフェースユニット「COOLPANEL2」を導入してみた。
(1/20 17:35)
モバイルマウス:
2005年後半、レーザーセンサー搭載モデルや広範囲タイプの無線方式を採用するモデルが増えてくるなど、多用なニーズに応えるラインアップが増え、中でもとくに“こだわりたい”層が多い傾向のモバイラー向けのモバイルマウスもたくさん登場した。今回はその中でもマイクロソフト、ロジクールの新モバイルマウス3製品を、モバイラーの視点で使い比べてみた。
(1/16 11:00)
CPU:
AMDがAthlon 64 FXの最新モデル「Athlon 64 FX-60」を1月10日に発表した。採用されているCPUコアは、Athlon 64 X2と同じToledoコア。動作クロック2.60GHzはAthlon 64 FX-57からダウンしているが、デュアルコアの効果で性能がどれだけ引き上げられているだろうか。早速検証してみたい。
(1/10 14:01)
CPU:
インテルは、1月5日(米国時間)に新コア“Presler”を採用したデュアルコアCPU「Pentium D」を発表した。新しいPentium Dは、L2キャッシュの容量が2Mバイト×2(各コアに2Mバイト)に増量され、仮想化技術のVTにも対応する。今回は、Pentium D 920(2.8GHz)の評価キットを使って新世代デュアルコアCPUの性能に迫る。
(1/6 11:00)
CPU:
前編ではPreslerコア採用Pentium Extreme Edition 955の「絶対性能」を検証した。後編では「効率」という視点からこの最新デュアルコアCPUの実力を見ていくことにしたい。
(12/28 04:22)
CPU:
インテルは1月中に65ナノメートルプロセスルールを採用した「Pentium Extreme Edition 955」を出荷する予定。FSBクロックが1066MHzに引き上げられた「デュアルコア×ハイパースレッディング=4つの論理コア」CPUと「Intel 975X」搭載マザーを使って“Presler"の「性能と効率」を検証する。
(12/28 03:55)
マウス:
レーザーセンサー+操作可能距離が広い2.4GHz帯無線の採用に加え、もう1つの特徴として双方向通信機能を備える、ロジクールの新マウスが「MX610 Laser Cordless Mouse」。今回はこの双方向通信含めた使い勝手をチェックしてみた。
(12/21 11:00)
GPU:
前回のNVIDIAとATI2枚差し頂上決戦はATIの優勢勝ち。しかし「NVIDIAの最高峰はGeForce 7800 GTX 512だっ!」……ならば、やっぱりやるしかないでしょう。
(12/16 21:40)
週末アキバPick UP!レビュー:
アキバに登場したこだわりパーツをとりあえず試す「週末アキバPick UP!レビュー」。今回は、10月末に登場したエム・ティ・ジー製Serial ATA−CF変換アダプタ「MTG-6617」を導入してみた。
(12/16 14:17)