レビュー
“ピタゴラスイング”って一体……:
「HP TouchSmart 610PC」は、独特のスタンド機構を備えたタッチパネル付き液晶一体型PC。画面をグイッと横に寝かせて、楽な姿勢でタッチ操作できるのが魅力だ。
(7/11 18:15)
PCの地デジ移行はしましたか?:
「PCのテレビ機能なんてオマケでしょ?」と思っているなら、あまりにもったいない。VAIO Lのテレビ&レコーダー機能は“PCだからできること”を徹底追求しているのだ。
(7/1 11:15)
“全部入り”PCの最前線:
「とりあえず、一番いいのを頼む」という人は「VAIO L」のハイエンドモデルはどうだろう? これ1台で強力なテレビ&レコーダー機能、タッチ操作、そして高品位な3D立体視までカバーできる。
(6/29 11:20)
1台4役、さらに3Dにも対応:
プライベートルームの地デジ化は、省スペース+省電力+多機能の「地デジPC」も向いている。国内で最も売れているデスクトップPCの1つ「VALUESTAR N」の2011年夏モデルをチェックする。
(6/28 11:00)
21.5型/27型iMac新旧比較:
Sandy Bridge世代に移行した新型「iMac」の最下位モデルと最上位モデルを旧モデルと比較してみる。性能はどれだけ向上した?
(6/21 12:16)
8万円台のプレミアムモデル:
マウスコンピューターの「Lm-i731X2」は、Core i7を搭載したオールマイティで使える構成に、27型ワイド液晶を組み合わせても10万円程度で購入できる抜群のコストパフォーマンスが魅力だ。
(6/17 18:40)
CMスキップ機能も搭載:
地デジPCはどうか。確かに単体価格は少し高額だが、AV機器を個別購入するシーンを考えると“ほぼ全部入り”の点は少し考えると意外にアリだ。今回は“ややプレミアム”な仕様の新型「VALUESTAR W」を検証する。
(6/10 14:00)
もうメガネには頼らない:
3D立体視ってメガネをかけるのが面倒だし、2人で見たいのにメガネが1つしかない……。なんてことにならない“グラスレス3D”対応PC「FMV ESPRIMO FH99/CM」を試した。
(4/26 10:15)
2つのテレビ機能+新感覚のタッチ操作が楽しい:
PC、テレビ、レコーダーを1台で実現できる“テレパソ”は機能が豊富な半面、各機能が中途半端になりがちだ。ソニーの新型「VAIO L」は、この問題に正面から挑んできた。
(4/19 11:00)
圧倒的な存在感:
ゲーム専用ブランド「G-Tune」の中でも、ひときわハイエンドなグレードが「MASTERPIECE」だ。現行最速のCore i7-990X、24Gバイトメモリ、2枚のGeForce GTX 580によるグラフィックス、そしてSSDストライピング……この仕様はただごとではない。
(4/12 17:53)
低消費電力、地デジ対策もOK:
REGZAゆずりのデザインとテレビ&レコーダー機能、そしてSandy Bridge対応を特徴とする、東芝「dynabook Qosmio D711」のパフォーマンスと使い勝手をチェックする。
(4/8 11:00)
3Dコンテンツを作ろう!:
NVIDIAの3D立体視システムを使って、CGや動画を作成するためのPCがマウスコンピューターの「MDV-ADS7410S-WS-3DV」だ。3D対応コンテンツ制作の導入機に最適。
(2/7 18:00)
3Dもタッチもデジタル3波もBDもこれ1台:
新世代CPUや大手メーカーのPC春モデルと、年明け早々にPC業界が盛り上がりを見せる一方、筆者宅では思いのほか活躍してくれるオールインワンマシンがあった。
(1/25 14:30)
“Sandy Bridge”でG-Tuneが加速:
年明けのCESで第2世代Core iシリーズがお披露目された。この新型CPUを搭載したゲーミングPC「G-Tune」ブランドの製品を試す幸運に恵まれたので、早速その詳細をお伝えしよう。
(1/13 16:18)
こんな液晶一体型PCは見たことない:
国内メーカーのオールインワンPCといえば、てんこ盛りの機能が特徴だが、「FMV-ESPRIMO FH900/5BM」は一味違う。ボディの後ろに何かが付いてるのだが……。
(12/16 11:45)
マルチタッチ+23型フルHD液晶+地デジ+HDMI入力:
モバイルでPCを使わず、設置場所が確保できるなら、液晶一体型PCはコストパフォーマンスが高い有力な選択肢となる。デルの新モデル「2310」も手ごろな価格で多機能だ。
(11/18 12:00)
サーバというと、導入やら運用やらでなにかと費用と手間がかかる印象がある。だが、専属管理者がいない小規模オフィスでもTS200vなら大丈夫、というがどうかな?
(10/28 16:00)
立体視に最適なゲームは?:
マウスコンピューターの「3D for GAMER」ロゴ取得モデルで、FPSやRTSなどさまざまなゲームを試してみた。3D立体視に最適なゲームはなんだろう?
(10/28 12:20)
この性能でこの価格、意外といいかも:
PCの主流がノート型に移行して久しいが、持ち運ばないなら、デスクトップ型のほうが同じ価格で高性能を得られる。HPが放つ6万円切りの液晶一体型PC、その実力は?
(10/25 00:00)
NECの3D Vision対応PC:
家庭用3Dテレビと同じフレームシーケンシャル方式を採用した3D対応PC「VALUESTAR L」は、どんな“3D体験”ができるか。PCのパフォーマンスチェックとともに、3D環境でゲームタイトルがどう楽しめるかを試した。
(10/1 17:00)
Core i7-980X EE/HD 5970/24Gバイトメモリ:
デルの「Studio XPS 9100」は、最上位のCPUやGPUを搭載でき、USB 3.0にも対応したデスクトップPCのフラッグシップモデルだ。今回はゼイタクな構成でテストした。
(9/14 11:15)
アレなDVDも“疑似3D”で体験:
マウスコンピューターの3D for THEATERモデル「Lm-i722E2-3DV」は、「3D Vision」に必要な液晶ディスプレイやグラフィックスカード、対応メガネを付属しつつ、13万円台の価格を実現したコストパフォーマンスモデルだ。
(9/10 11:36)
見えるぞ!わたしにも見える!!:
手軽に3D立体視を楽しめる液晶一体型PC「FMV ESPRIMO FH550/3AM」なら、2基のWebカメラを内蔵して3D映像を簡単に作成できる。この手軽さはクセになる!?
(9/7 16:00)
けいおん!にウルトラマン80も飛び出す、だと!?:
富士通が投入した3D立体視対応モデルが「FMV ESPRIMO FH550/3AM」だ。早速、リアルタイム2D→3D変換に適したジャンルを試したところ……。
(9/3 17:30)
仕事だってガシガシできます:
レノボ・ジャパンの「ThinkCentre」シリーズは、ビジネス重視のイメージがある。そのラインアップに液晶一体型最上位モデルが登場。現場での使い勝手はいかに?
(8/23 17:27)
Windows 7のタッチ機能を堪能できる:
マルチタッチ対応の20型液晶を備え、デュアルコアCPUと外部GPUを搭載し、HDMI入力のディスプレイとしても使える。そんなPCが7万円ちょっとなら“買い”だろうか?
(8/12 10:00)
DynaTop・おぼえていますか:
「dynabook Qosmio DX」は東芝が久々に投入した液晶一体型PC。Core i5やフルHD液晶、BDドライブ、地デジチューナー、SpursEngineを備え、価格が意外に安い注目機種だ。
(8/9 17:00)
新旧「iMac」を比較(後編):
レビューの後編では、Windows環境下で新型iMacのベンチマークテストを実施する。21.5型と27型の差は? 価格据え置きで性能はどこまで強化された? FF14は動く?
(8/9 06:06)
新旧「iMac」を比較(前編):
Core i3を搭載する21.5型iMacとCore i5の27型iMacを、新旧モデルで比較する。性能はどのくらい向上した?
(8/6 12:00)
いまや貴重な“タワー”型:
レノボのコンシューマー向けデスクトップPCラインアップは、スリムタワー、液晶一体型が並ぶ。その中で数少ない“タワー”型「K320」の“使い勝手”は?
(8/5 17:00)