レビュー
普通のプリンタに用はありません:
デジカメの性能や写真撮影にはこだわるのに、なぜフォトプリンタは家庭向けの複合機で満足しているのか? そんな疑問が思い浮かんだら、プリンタも上を目指すしかない。
(5/12 11:50)
ビジネスはもちろん、通好みなアナタにも:
エプソンが15年ぶりにモノクロ専用A4インクジェットプリンタを投入する。なぜ、今になってモノクロ専用なのか、その性能はどうなっているのか、実機をチェックした。
(2/10 16:30)
プリンタ、使ってる?:
プリンタは持っているけど、年賀状シーズンしか使わない……そんな人も多いはず。しかしそれではもったいない。さ、ラベルマイティさんの出番だ。
(9/9 12:00)
カラリオミーが予想外の進化:
エプソンの小型フォトプリンタ「カラリオミー」シリーズに、デジタルフォトフレームを統合した新機種「E-800」と「E-600」が登場。早速、2台同時に試してみた。
(10/29 16:30)
速度と画質を徹底検証:
日本HPのA4インクジェット複合機「C309a」が、安くて多機能なことは分かった。しかし、実際のところ、どこまで使えるのか? レビュー後編は真の実力に迫る。
(4/9 11:00)
ADF/FAX/LAN付きで3万円:
「HP Photosmart Premium FAX All-in-One C309a」は、FAX、ADF、有線/無線LANを備えて、価格は3万円を切るA4複合機。その実力を2回に分けて検証する。
(4/8 16:30)
ポケットに入る印刷機:
デルから重量約225グラムのバッテリー付き超小型プリンタ「DELL Wasabi PZ310モバイルプリンタ」が発売された。その使い勝手や印刷品質をチェックする。
(2/25 18:00)
バイヤーズガイド:
どれだけ不景気でも、故障発生やリースの完了でオフィス機器の追加購入や代替えが必要な場合がある。手ごろな価格で買えるイマドキのSOHO向けA4レーザー複合機を考えてみた。
(2/17 16:30)
実売5万円以下:
筆者が選んだ2008年のベストインパクト複合機「MFC-6490CN」。レビューの後編では印字速度のベンチマークテストや印刷サンプルの評価を行う。
(2/10 16:10)
2008年にリリースされた複合機で最も筆者の記憶に残っているのは、ブラザー工業のJUSTIO「MFC-6490CN」だ。A3対応で実売5万円を切るというその強烈な個性は「2008年度のベストインパクト複合機」と呼ぶにふさわしい。
(2/5 13:20)
バイヤーズガイド:
年末商戦がたけなわの個人向けA4複合機だが、中でも日本HPの「Photosmart」シリーズがアグレッシブなキャンペーンを展開中だ。そのホットな理由を探る。
(12/19 18:00)
キヤノンの新機軸:
キヤノンの「PIXUS MX7600」は、独自技術によって普通紙での印刷品質を高めたインクジェット複合機だ。普通紙で高品位なカラー印刷が行える秘密とは?
(8/4 17:15)
インク目詰まりゼロを目指して:
「PX-B500」はエプソンがビジネス向けに投入したA4インクジェットプリンタだ。家庭向けモデルにはない試みを多数搭載し、信頼性を高めている。
(7/29 11:20)
その小ささはクセになる!?:
屋内外で手軽に利用できるA4対応のモバイルプリンタは、主流の複合機とは違った魅力がある。後編は最新2モデルの実力をじっくり検証した。
(7/2 17:30)
小さくてもA4が出せる:
「モバイルプリンタなんて無関係」と思う人は多いだろうが、最新モデルは仕事でも家庭でもメインプリンタとして使える実力を持つ。注目の2台を比べた。
(7/1 17:15)
人気モデルをより多機能に:
キヤノンの家庭向け複合機で売れ筋といえば「PIXUS MP610」だが、これに仕事向けの機能を加えたのが「PIXUS MX850」だ。守備範囲の広い1台だが、その実力は?
(6/20 17:30)
これならウチにも置ける!?:
キヤノンの「Satera LBP5050N」は新開発のタンデムエンジンを搭載したコンパクトなA4カラーレーザープリンタだ。その実力にじっくりと迫った。
(6/18 17:30)
全色顔料インクの効果は?:
エプソンの複合機「PX-A740」とA4プリンタ「PX-V780」は、全色顔料インクを採用しているのが特徴だ。普通紙印刷に強い2つのモデルを使い比べてみた。
(4/10 18:45)
低価格A4カラーレーザー:
“タンデムエンジンの老舗”であるリコーにとって、低価格市場参入の第一弾となる「iPSiO SP C220」は、カラーレーザーの一般普及をめざす意欲的なモデルだ。
(2/19 17:00)
全部入りA4カラーレーザー複合機:
8月に新ブランド「JUSTIO」を立ち上げたブラザー工業。その中核を担うA4カラーレーザー複合機で最上位に君臨するのが「MFC-9640CW」だ。
(12/7 16:50)
ADF/FAX搭載の35ppm複合機:
日本HPが放つビジネス向けインクジェット複合機の最上位機「HP Officejet Pro L7580 All-in-One」。その迫力ボディが生み出す性能と使い勝手を検証した。
(11/6 16:00)
触ればわかる快適さ:
日本ヒューレット・パッカードの「HP Photosmart A628 Compact Photo Printer」は、画面に直接触れて操作できる点が魅力の小型フォトプリンタだ。
(8/1 15:00)
個人にもレーザーの速さを:
デルから、5万円を切るA4カラーレーザープリンタ「1320c」が登場した。モノクロ16ppm/カラー12ppmという性能を備えた新モデルの気になる実力は?
(7/3 16:15)
カラーマネジメント事始め:
デジタルカメラの撮影画像をもっと思い通りの色で印刷したい。その夢をかなえる助けとなるパッケージが、エプソンダイレクトの「デジタル暗室システム」だ。
(6/25 16:30)
場所を取らずに1台4役:
キヤノンのA4モノクロレーザー複合機「Satera MF4150」は、片面読み取りADF搭載のコンパクトボディに4in1の機能を凝縮。実売5万円を切る低価格設定も魅力だ。
(3/14 14:15)
お手ごろ価格でFAX付き:
デルはPCのみならず、コストパフォーマンスに優れた周辺機器のベンダーとしても知られている。そんな同社の複合機ラインアップで頂点に立つのが“966”だ。
(2/8 11:00)
Vista搭載PCもTVもつながる:
最近の個人向けインクジェット複合機は、今までのライフスタイルを一変させるほど多彩な機能を持っている。今回は、最新複合機の中でも抜群の多機能を誇るエプソンの「PM-A970」にスポットを当てた。
(1/31 08:00)
印刷もADFも自動両面で手間いらず:
Satera MF6570は、コピー、プリンタ、スキャナ、FAXを搭載した4in1のA4モノクロレーザー複合機。ワンランク上のモノクロ複合機を求めるオフィスに最適だ。
(12/20 11:45)
カラーレーザープリンタのシェアNo.1を目指して、キヤノンはこれまで手薄だった価格帯に2つのA4対応機を投入する。このSatera LBP5300は10万円以下のゾーンを狙う製品だ。
(10/11 13:00)
ブラザー工業の「MFC」シリーズが高速プリントエンジンを搭載して生まれ変わった。プリンタ/スキャナ/コピー/FAXをネットワーク経由で一手に処理する、まさにSOHOにうってつけの1台だ。
(9/27 09:00)
デジカメやカメラ付き携帯電話で撮った写真を外出先でも印刷したい。そんなニーズに最適なのがキヤノンのモバイルプリンタ「SELPHY」だ。最新モデルの「CP-730」を使ってみた。
(8/11 10:21)
前回のレビューでは3110cnの概要やオプション製品、ドライバなどの使い勝手を見てきたが、今回はプリント速度や印刷品質などをチェックしていこう。
(7/21 15:00)
低価格カラーレーザープリンタ市場に、デルが新モデル「3110cn」を引っさげて参入した。9万円を切る価格でA4カラーが17枚/分、モノクロ30枚/分という性能を備えると言う。その実力の程を見ていこう。
(7/20 07:50)
オフィス向けインクジェットプリンタを多数用意する日本ヒューレット・パッカード。新たに加わったA3ノビ対応機のHP Officejet Pro K850シリーズの実力を見ていこう。
(7/12 08:00)
SOHO向けインクジェット複合機の定番となるか?:
日本ヒューレット・パッカードのオフィス向けインクジェット複合機に、実売2万円を切るA4対応モデルが登場した。この「HP Officejet 6310 All-in-One」は“安いだけが取り柄”ではない。
(6/16 13:09)
インクジェット複合機の利点は1台で多彩な用途に対応できることだが、各機能の使い勝手が悪いと“大きくてじゃまなプリント専用機”にもなりかねない。その用途が仕事――とくにスモールオフィスで使う場合はなおさらだ。今回はADFを標準装備することにより使い勝手を高めた「PIXUS MP830」を紹介しよう。
(5/30 16:45)
ブラザー工業から実売2万5000円を切るA4モノクロレーザープリンタが登場した。もちろんただ安価なだけではない。同社が投入した「HL-5200」シリーズは、その価格競争力だけでなく、24ppmの高速プリントや多目的トレイの標準装備など、性能と機能の両面においても目を見張るものがある。今回はエントリーモデル「HL-5240」を試した。
(4/6 09:57)
レーザープリンタ市場でトップシェアを誇るキヤノンからA4対応のエントリーモノクロ機「Satera LBP3300」が発売された。Sateraの特徴である「ウォームアップ0秒」を受け継ぎつつ両面印刷ユニットも標準装備し、それでいて実売3万円を切る非常にアグレッシブな内容だ。
(4/5 17:00)
光沢顔料インクを採用したA3ノビ対応機「PX-G」シリーズに新モデル「PX-G5100」が登場した。最大の見どころは、同シリーズ初となる「Epson Color」への対応だ。被写体を自動判別して、それぞれに最適な補正を行い、高品位な写真プリントを手軽に実現できるという。今回はその実力を試した。
(3/22 11:00)
複合機の売れ筋モデルが徐々に固まってきた中で、キヤノンの「PIXUS MP500」が上位に食い込んできた。出足では上位モデルに隠れて目立たなかったが、実売で2万円強という価格は、やはり訴求力がある。印刷品質で上位モデルに負けていない点にも注目だ。
(12/12 16:35)