ニュース2007年01月17日 15時22分 更新
エディオン、“E-GG+”よりVista搭載デスクトップ計6製品を発表エディオンとマウスコンピューターは、共同企画PC“E-GG+”シリーズよりWindows Vista搭載デスクトップPC計6製品を発表した。エディオンとマウスコンピューターは1月17日、共同企画PC“E-GG+”シリーズよりWindows Vista搭載デスクトップPCを発表、1月30日より発売を開始する。製品ラインアップはミニタワー筐体モデル3製品「EGP631DR80B」「EGP915DR25P」「EGP915G25P」、およびスリムタワー筐体3製品「EGPS331C8B」「EGPS631S25B」「EGPSE63DR25B」の計6製品で、それぞれOffice 2007 Personal付属モデルも用意される。 搭載OSは、EGP915DR25P/EGP915G25Pの2モデルがVista Home Premium、そのほか4モデルがVista Home Basicをプリインストール。HDDは80Gバイト〜250Gバイト、メモリはHome Premiumモデルの2製品が1Gバイト、Home Basicモデルの4製品が512Mバイトを装備する。また、ミニタワーモデル上位製品のEGP915G25Pは、グラフィックス機能としてGeForce 7600 GSを利用可能となっている。
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